晩酌
今、毎日録画してるドラマを見てて、とっても気分のいい粋な晩酌シーンがあるのですが、それにつられて晩酌してます
実は、この間の八海山でふと、水筒に湧き水を汲んで持ち帰っていたのです
その湧き水と、芋焼酎の三岳を氷を入れて水割りで飲んだらこれまたすっごく旨かった!
立山でも同じ焼酎を立山の湧き水で飲んだけど、全くこちらの水の方が旨く感じた
柔らかく、甘く、旨味を感じ、口の中に入れると滑らかで、焼酎の旨さを引き立てて倍増する感じ
硬度 7 で軟水、この水は八海山のスキー場脇に引いてる場所で汲みましたが、こんなに旨いとは思わなかったです
八海山系の水は、まず間違いなく旨いと確信しました
お酒も米も旨い訳ですよね
味をしめちゃったので、また週末にでも水を汲みに出かけようと思います
僕の街の水道水も、実はかなり旨いと思います
川の水は使っておらず、米山の谷根ダムと赤岩ダムと川内ダムの3ヶ所から飲料水を運んでいます
米山山系から注がれる、とっても美味しい水です
その証拠に、この街にある酒蔵は水道水使っています
この街の人々は、こんな恵まれている水を口にしている事どれだけ感じているのでしょうかねぇ~
実は、この間の八海山でふと、水筒に湧き水を汲んで持ち帰っていたのです
その湧き水と、芋焼酎の三岳を氷を入れて水割りで飲んだらこれまたすっごく旨かった!
立山でも同じ焼酎を立山の湧き水で飲んだけど、全くこちらの水の方が旨く感じた
柔らかく、甘く、旨味を感じ、口の中に入れると滑らかで、焼酎の旨さを引き立てて倍増する感じ
硬度 7 で軟水、この水は八海山のスキー場脇に引いてる場所で汲みましたが、こんなに旨いとは思わなかったです
八海山系の水は、まず間違いなく旨いと確信しました
お酒も米も旨い訳ですよね
味をしめちゃったので、また週末にでも水を汲みに出かけようと思います
僕の街の水道水も、実はかなり旨いと思います
川の水は使っておらず、米山の谷根ダムと赤岩ダムと川内ダムの3ヶ所から飲料水を運んでいます
米山山系から注がれる、とっても美味しい水です
その証拠に、この街にある酒蔵は水道水使っています
この街の人々は、こんな恵まれている水を口にしている事どれだけ感じているのでしょうかねぇ~
八海山(1778m)
昨日は、リハビリ登山のつもりで八海山へ行ってきました
本当は、尾瀬の燧ヶ岳のつもりだったんですが、なにも調べずに新潟県側から出かけたら、まだ銀山平から先は昨年の豪雨の影響で10月まで通行止め
やっちまった!
荒沢岳という選択もありましたが、この日の銀山平は雨が降っていたんで、足の具合から無理は禁物と感じ麓まで引き返してきました
駒ヶ岳から魚沼方面は青空が広がり、まだ雨は降りそうも無かったし、一番最初に八海山が目に飛び込んできたので、そのままロープウェー乗り場へ何にも考えずに直行します
2合目の登山口じゃないのか!とお叱り受けそうですが、今日は16日ぶりのリハビリをかねたトレーニングなんで勘弁して下さい
こんなに山に行かなかったのは、3年ぶりくらいかな?
モンベルの会員証で割引してもらってロープウェーでGO!GO!
一気に 1000m ほど登り上げます
楽ちん!楽ちん! すぐに絶景じゃぁ~
7分くらいで到着
そしてこっから出発です
けど、もう10時過ぎているんで、ペースが上がらないようなら山頂行けなくても時間で切る覚悟で歩き出しました
今日は、左端から横に歩きます
この看板だと、おかしいくらいにすごく楽ちんに見える
そんなに八海山は甘くないので、もし来られる方は油断しないで下さいね!
普通の人なら、千本檜小屋まで 2時間以上はゆうにかかると思います
お堂の様な造りの避難小屋にて、今日の安全登山を祈願します
注意しても出てきたらなす術ないですね
こちらの登山道は、人が多いのできれいに整備されていて歩きやすいです
痛めた足にも優しかった
足の様子を見ながら、ゆるゆると歩き出すと、めざす先が目の前に
すぐ近くに見えて、何気に距離ありました
その右奥には、4月に吹っ飛ばされそうになった阿寺山
いいペースで何事も無く歩いていたのに、女人堂の前で問題が!
どこぞの高校生が、こんな休日に学校登山してまして、どうにも進まなくなりました
やっと、女人堂でかわしたと思ったら、すぐにまた別のグループが?
後で聞いてみたら、なんと300人もいました
八海山は、その人数で学校登山する山じゃないよなぁ~、しかも一般の人もたくさんいる休日に?
こんな嘆きが出るのも、かなり最悪に近いマナーの悪さだったせいで、学校として先生が集団の意思を全く疎通していない学校でした
山での暗黙のルール、みたいなものは全く無しに近かった
苗場山にいた、上越の学校と先生を見習って欲しいものです
基本、山は里山からです
女人堂から鎖場手前の草地までは静かに歩けましたが、そこから今度は男子の団体が!
くらつけてやりたくなるくらいにマナー悪し、と言うか先生が常識無くて悪い
生徒は、所詮子供です
僕が、ブチ切れて一言いえば素直になるが、教える側の無知な先生はどうにもならんです
バカな女の先生、少しばかり山ガールっぽい格好してたけど無知すぎ
この 35° 以上はあろうかという鎖場を両方の鎖を使って一度に上げさせようとしやがった!
これにはブチ切れた!
一人づつが基本!、3~4人一度に鎖に捕まって、何かあったら全員落ちますよ
それに、今は11時半くらい早い人は降りてきますが、2本とも鎖を独占したら降りてくる人はどうするの?
と問いかけたらやっと考えだした様子、先生だったらそれ位セーフティーに考えろよ、と喉元まで出かかってましたがやめました
口うるさく、おせっかいするのもウザがられるだけだし、ここで先に行かせて頂く
めんどくさいので、この集団はここでお別れ
小屋手前のピークへ、やっと到着
安全に登らせて頂いた事に感謝
千本檜の小屋は、目の前
集団に捕まったわりには、ロープウェー降りてからここまで1時間半でした
仕切り直しにしては良い感じ、足の方も若干の違和感はあるものの何事も無く歩けました
小屋にザックをデポして、地蔵岳まで踏んで今日は帰るつもりで向かいました
屏風道方面、このルートは下山は危険なので使えません、登り専用です
足が直ったら、静かなこちらから登ります
ちょちょっと地蔵までと思ってたのに、なんだか渋滞
上へ行ったらその訳が分かりました
ドォ~ン!
おい!おい!またまた高校生登場!
しかも、この本当に狭い八海山の山頂稜線に30人以上詰め込みやがった
人が歩ける道幅は1m 程度、そんな場所に一度にこの人数上げるかよ!
しかも、全員この先には進まないので、ここで記念撮影やらなんやらで動かない始末
ちょいとぶつかれば、100m 以上は奈落の底なのに、平気で山側でなく切れ落ちてる側でおしゃべり!
そんな子供達を心配したり、声をかけたりする、先生や保護者は一人もいませんでした
本当に、無知なバカな集団です
いじめを知らんぷりしてる先生や大人は、こうして生まれているんでしょうね?
ここは街ではないのに、最悪の場面を想定して、そこから考えて行動している大人は皆無でした!
地蔵岳
やっと人混みの中から見つけました
もたもたしてると降りられなくなるのと、先へ行く気力を失ったので、今日はリハビリ登山と割り切り自分を納得させてここで引き返しました
ただ下の迂回路で、ここにこの人数を上げた若い先生がいたので、一言だけ言ってやった
マナー悪し、山知らな過ぎ、いつか死人が出るよと
別に、学校で山に来る事は大賛成です
ただ、登る山くらいレベルと状況を踏まえて選んで欲しかったです
きっと、ロープウェーあると言う理由で、手頃だと勘違いしているんでしょうね!
ようやく300人の高校生から解放されます
足の具合も悪くはなかったので、休憩はせずにさっさと帰りました
越後駒ヶ岳にサヨナラします
女人堂まで、一気に下ります
登りとは大違いで、帰りは静かな山歩きを楽しめました
米山さんと日本海がよく見えます
かっちょいい綺麗な三角形してるでしょ!
帰りは、腹減ったんで女人堂でコロッケパンひとつ頬張る
休憩含めて、1時間20分くらい
10時20分に登り始めて、13時48分着でした
下りはやっぱり左足をかばいながらだったんで、気を使いました
ゆっくり降りたんですが、体重の衝撃を支え続けると若干痛みを伴いだします
今の僕には、今日の行動時間が限界かな?
これを一つの基準として、また精進します
八海山は、何気にルートがいっぱいあるんで楽しいです
今度は、こっちの八海山尊神社から上がって、大倉口へ歩くだけでも面白そう
上にまで行かなくても、ここまでで標高差700m 以上ありそうです
八海山は、とっても良い山です
でも、休日に300人で一度に上がってはいけないな!
本当は、尾瀬の燧ヶ岳のつもりだったんですが、なにも調べずに新潟県側から出かけたら、まだ銀山平から先は昨年の豪雨の影響で10月まで通行止め
やっちまった!
荒沢岳という選択もありましたが、この日の銀山平は雨が降っていたんで、足の具合から無理は禁物と感じ麓まで引き返してきました
駒ヶ岳から魚沼方面は青空が広がり、まだ雨は降りそうも無かったし、一番最初に八海山が目に飛び込んできたので、そのままロープウェー乗り場へ何にも考えずに直行します
2合目の登山口じゃないのか!とお叱り受けそうですが、今日は16日ぶりのリハビリをかねたトレーニングなんで勘弁して下さい
こんなに山に行かなかったのは、3年ぶりくらいかな?
モンベルの会員証で割引してもらってロープウェーでGO!GO!
一気に 1000m ほど登り上げます
楽ちん!楽ちん! すぐに絶景じゃぁ~
7分くらいで到着
そしてこっから出発です
けど、もう10時過ぎているんで、ペースが上がらないようなら山頂行けなくても時間で切る覚悟で歩き出しました
今日は、左端から横に歩きます
この看板だと、おかしいくらいにすごく楽ちんに見える
そんなに八海山は甘くないので、もし来られる方は油断しないで下さいね!
普通の人なら、千本檜小屋まで 2時間以上はゆうにかかると思います
お堂の様な造りの避難小屋にて、今日の安全登山を祈願します
注意しても出てきたらなす術ないですね
こちらの登山道は、人が多いのできれいに整備されていて歩きやすいです
痛めた足にも優しかった
足の様子を見ながら、ゆるゆると歩き出すと、めざす先が目の前に
すぐ近くに見えて、何気に距離ありました
その右奥には、4月に吹っ飛ばされそうになった阿寺山
いいペースで何事も無く歩いていたのに、女人堂の前で問題が!
どこぞの高校生が、こんな休日に学校登山してまして、どうにも進まなくなりました
やっと、女人堂でかわしたと思ったら、すぐにまた別のグループが?
後で聞いてみたら、なんと300人もいました
八海山は、その人数で学校登山する山じゃないよなぁ~、しかも一般の人もたくさんいる休日に?
こんな嘆きが出るのも、かなり最悪に近いマナーの悪さだったせいで、学校として先生が集団の意思を全く疎通していない学校でした
山での暗黙のルール、みたいなものは全く無しに近かった
苗場山にいた、上越の学校と先生を見習って欲しいものです
基本、山は里山からです
女人堂から鎖場手前の草地までは静かに歩けましたが、そこから今度は男子の団体が!
くらつけてやりたくなるくらいにマナー悪し、と言うか先生が常識無くて悪い
生徒は、所詮子供です
僕が、ブチ切れて一言いえば素直になるが、教える側の無知な先生はどうにもならんです
バカな女の先生、少しばかり山ガールっぽい格好してたけど無知すぎ
この 35° 以上はあろうかという鎖場を両方の鎖を使って一度に上げさせようとしやがった!
これにはブチ切れた!
一人づつが基本!、3~4人一度に鎖に捕まって、何かあったら全員落ちますよ
それに、今は11時半くらい早い人は降りてきますが、2本とも鎖を独占したら降りてくる人はどうするの?
と問いかけたらやっと考えだした様子、先生だったらそれ位セーフティーに考えろよ、と喉元まで出かかってましたがやめました
口うるさく、おせっかいするのもウザがられるだけだし、ここで先に行かせて頂く
めんどくさいので、この集団はここでお別れ
小屋手前のピークへ、やっと到着
安全に登らせて頂いた事に感謝
千本檜の小屋は、目の前
集団に捕まったわりには、ロープウェー降りてからここまで1時間半でした
仕切り直しにしては良い感じ、足の方も若干の違和感はあるものの何事も無く歩けました
小屋にザックをデポして、地蔵岳まで踏んで今日は帰るつもりで向かいました
屏風道方面、このルートは下山は危険なので使えません、登り専用です
足が直ったら、静かなこちらから登ります
ちょちょっと地蔵までと思ってたのに、なんだか渋滞
上へ行ったらその訳が分かりました
ドォ~ン!
おい!おい!またまた高校生登場!
しかも、この本当に狭い八海山の山頂稜線に30人以上詰め込みやがった
人が歩ける道幅は1m 程度、そんな場所に一度にこの人数上げるかよ!
しかも、全員この先には進まないので、ここで記念撮影やらなんやらで動かない始末
ちょいとぶつかれば、100m 以上は奈落の底なのに、平気で山側でなく切れ落ちてる側でおしゃべり!
そんな子供達を心配したり、声をかけたりする、先生や保護者は一人もいませんでした
本当に、無知なバカな集団です
いじめを知らんぷりしてる先生や大人は、こうして生まれているんでしょうね?
ここは街ではないのに、最悪の場面を想定して、そこから考えて行動している大人は皆無でした!
地蔵岳
やっと人混みの中から見つけました
もたもたしてると降りられなくなるのと、先へ行く気力を失ったので、今日はリハビリ登山と割り切り自分を納得させてここで引き返しました
ただ下の迂回路で、ここにこの人数を上げた若い先生がいたので、一言だけ言ってやった
マナー悪し、山知らな過ぎ、いつか死人が出るよと
別に、学校で山に来る事は大賛成です
ただ、登る山くらいレベルと状況を踏まえて選んで欲しかったです
きっと、ロープウェーあると言う理由で、手頃だと勘違いしているんでしょうね!
ようやく300人の高校生から解放されます
足の具合も悪くはなかったので、休憩はせずにさっさと帰りました
越後駒ヶ岳にサヨナラします
女人堂まで、一気に下ります
登りとは大違いで、帰りは静かな山歩きを楽しめました
米山さんと日本海がよく見えます
かっちょいい綺麗な三角形してるでしょ!
帰りは、腹減ったんで女人堂でコロッケパンひとつ頬張る
休憩含めて、1時間20分くらい
10時20分に登り始めて、13時48分着でした
下りはやっぱり左足をかばいながらだったんで、気を使いました
ゆっくり降りたんですが、体重の衝撃を支え続けると若干痛みを伴いだします
今の僕には、今日の行動時間が限界かな?
これを一つの基準として、また精進します
八海山は、何気にルートがいっぱいあるんで楽しいです
今度は、こっちの八海山尊神社から上がって、大倉口へ歩くだけでも面白そう
上にまで行かなくても、ここまでで標高差700m 以上ありそうです
八海山は、とっても良い山です
でも、休日に300人で一度に上がってはいけないな!
ムズムズ
そろっと、じっとしていられなくなってきました
明日も暑そうだけど、どっか歩きに行こうかと思案中
登りは問題ないと思うのですが、下りが距離長いと厳しそうな感じです
手軽に歩けて、良く整備された山か、地元の里山トレイルを地図で塗りつぶしていない道の線を片っ端から塗りつぶすか?
あんまり足に負担がかからない場所を探して、一汗かいてきます
昔の峠道の街道探しなんかも面白そう
まあ、歩けないようなら途中で引き返せばいいだけの事だから、ゆるゆる遊んできます
明日も暑そうだけど、どっか歩きに行こうかと思案中
登りは問題ないと思うのですが、下りが距離長いと厳しそうな感じです
手軽に歩けて、良く整備された山か、地元の里山トレイルを地図で塗りつぶしていない道の線を片っ端から塗りつぶすか?
あんまり足に負担がかからない場所を探して、一汗かいてきます
昔の峠道の街道探しなんかも面白そう
まあ、歩けないようなら途中で引き返せばいいだけの事だから、ゆるゆる遊んできます
道草
今日、ちょっと外回りの仕事を終えた帰りに道草してました
何してたかと言うと?
若干、場所が移動してた刈羽黒姫山の水上登山口を眺めに
標柱がきれいで立派になってました!
入り口だけ、草ぼーぼーですが、ちょっと入って登山道らしくなると踏み後はしっかりしていてきれいでした
もう一丁、清水谷の上の方の登山口もついでに、道はそれほど荒れておらず車でちゃんと入れました
途中、リスが車の音でびっくりしたのか、何度も走って横切って行きました
最近、リスを見なくなっていたので、ここは穴場です
今度、子供達をつれてリスの観察に来ようと思います
林道の途中で、こんな石碑を発見!
家に帰ってから調べたら、面白そうなオアシスがある様なんで今度、探してみたいと思います
場所は把握したんですが、場所がかなり山奥なんでこんな立派な石碑があっても、あまり知っている人が少ない訳ですね
しかも、この集落の入り口はもう廃村寸前ですんで、分かりづらい訳です
足もかなり良い具合になってきたんで、リハビリ探検でも休日に出かけようと思います
やっぱり、体馴らしは地元の里山に限ります
最後に一言
最近、熊に出くわす話を多く聞きます
必要以上に騒ぎ立てなければ、今時期の彼らは何をする訳でもないです
もし出くわしても、騒がずにそっとしておいてあげましょう
視線があったら絶対に、にらめっこで負けない事です
後は出たとこ勝負、恐れることはないです、軽く挨拶してお帰り願いましょう!
今年は、山の恵がかなり乏しい感じです
ブナも、ナラの木も、クヌギも、ドングリ系の実が全くと言っていいほどついていません
どうなることやら、クマさん達が心配です
何してたかと言うと?
若干、場所が移動してた刈羽黒姫山の水上登山口を眺めに
標柱がきれいで立派になってました!
入り口だけ、草ぼーぼーですが、ちょっと入って登山道らしくなると踏み後はしっかりしていてきれいでした
もう一丁、清水谷の上の方の登山口もついでに、道はそれほど荒れておらず車でちゃんと入れました
途中、リスが車の音でびっくりしたのか、何度も走って横切って行きました
最近、リスを見なくなっていたので、ここは穴場です
今度、子供達をつれてリスの観察に来ようと思います
林道の途中で、こんな石碑を発見!
家に帰ってから調べたら、面白そうなオアシスがある様なんで今度、探してみたいと思います
場所は把握したんですが、場所がかなり山奥なんでこんな立派な石碑があっても、あまり知っている人が少ない訳ですね
しかも、この集落の入り口はもう廃村寸前ですんで、分かりづらい訳です
足もかなり良い具合になってきたんで、リハビリ探検でも休日に出かけようと思います
やっぱり、体馴らしは地元の里山に限ります
最後に一言
最近、熊に出くわす話を多く聞きます
必要以上に騒ぎ立てなければ、今時期の彼らは何をする訳でもないです
もし出くわしても、騒がずにそっとしておいてあげましょう
視線があったら絶対に、にらめっこで負けない事です
後は出たとこ勝負、恐れることはないです、軽く挨拶してお帰り願いましょう!
今年は、山の恵がかなり乏しい感じです
ブナも、ナラの木も、クヌギも、ドングリ系の実が全くと言っていいほどついていません
どうなることやら、クマさん達が心配です





























