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燃えてます!

今さっき、娘達と自転車でお散歩してたら真っ黒な煙がモクモクと?

だれだぁ~、野焼きはいかんよ!

なんて思ってたら、サイレンの音が..........

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見晴らしの良い場所で何事か判明しました

高速道路で大型車が燃えている様です!

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いやぁ~、ただ事では無い様です

見る見るうちに、火が上がって凄い事に

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娘達を家に帰して、今度は近くまで行ってみると

トラックが横転してひっくり返ってました叫び

ドライバーさん、大丈夫でしょうか?

高速道路、凄い渋滞です

トラックは道を塞ぐように横になっているので、当分閉じ込められるでしょうね

かわいそうに(´_`。)

Androidに泣いてます

今、修理に出してる iPhone の代わりにお借りしてる Android

iPhone 使っていると絶対に使えない!

と言うか、使いたくない!

めちゃくちゃ、使いづらい!

直感的に使ってれば分かると言う代物ではないですね

液晶の反応もイマイチで、iPhone の絶妙なタッチ感が恋しいです

カメラの反応も良くない、一応 Android の中ではそんなに評価悪くないアローズなんですが、僕にはストレスだらけです

Facebook や Ameba のアプリも iPhone よりも全然遅く重い

スペックは、全然 iPhone よりもいいのに OS がダメなんでしょうね

実は初めに借りた代替え機も、メールを送信できますが受信できない、と言う不具合で交換して頂きました

今だに、wifi もこれだけ繋がりません、ルーターとの周波数が違うのか相性なのか、子供の 3DS の方が全然ましです

AndroidのOSは、なかなか安定しないし、グレーな部分が多く困ります

Android 使っている人は、すっごく我慢強いと思います(尊敬!)

iPhone 来るまで耐えられるか心配です

八石山(九ノ木峠)

土曜日に出壷の水へ行ったのですが、途中で道が無くなり断念しました

お昼過ぎて、2時くらいになっていたのですが、天気もいいし秋風がさわやかで暑さも厳しくなく気分も良かった

どうせ帰り道の途中だし、このまま帰るのもつまらないんで、 八石山の九ノ木峠を久々にひと歩きしました

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この神社の脇からスタートです

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この手前に車を止める

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正面に目指す八石

気分の良い秋晴れ、こんな日にあまった時間を有効に使わずに帰ったら人生がもったいない

でも、この道もあまり人が歩く道ではないんで、草ボーボーの薮になってる可能性もあります

行ってみなけりゃ分からないので、そこに道があるなら行ってみましょう!

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畑に立派なひょうたんがゴロゴロしてました

どうでもいいいのに、もったいない気分です

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九ノ木峠登山口

ここは、登山道というよりもイメージ的には、昔の峠道みたいな気分で歩けます

この登山道手前に車をおける広場が作ってありました

台数にして10台は置けるかな、ピストンで歩くならそこまで車入れて歩いた方が少し楽です

一応、神社の入り口から登山口まで10分かかってますので、10分歩くの嫌な人は登山口すぐ手前の駐車場へどうぞ!

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ラッキーです

きれいに刈り払いしたばかりでした、たぶん本当に数日前か、昨日か、みたいに青々してます

刈り払いしたばかりのトレイルを気持ち良く歩かせて頂きます

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こんな風に舐めるようにきれいに刈り払いしてありますんで、とても歩きやすいです

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振り返ると、谷間の正面に米山さんです

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もうちょいで、鞍部です

と見えますが、鞍部が見えて来てから結構歩くんです

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ゆっくり歩いて30分程で分岐の鞍部へ

今日は、いつもの下八石へ向かいます

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山頂下は、急登であまり人が歩いていないせいで、蜘蛛の巣だらけでした

蜘蛛の巣を払いながら歩く事が、非常にめんどくさいです

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ゆっくり40分ほどで、いつもの下八石山頂です

今日は、暑さも和らいだせいか、単独の方2人程と家族連れが1組いて、赤尾の展望台にも何人か人影見えましたし、けっこう賑わっていました

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柏崎市の展望

たんぼは、だいぶ稲刈りが進んでほとんどがスカスカのさみしい状態です

こうなると、冬もじきですね

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先ほど、探検してた刈羽黒姫とススキ

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小千谷の城山です

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山頂付近では、葉が色づき始めてました

あと、2週間以内くらいで紅葉真っ盛りに変わるかな?

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鞍部の分岐から少し降りた場所に、ちょっとした開けた広場があって、そこにこのでかい槻の木があります

何百年も、ここでこの峠を歩く人を見守って来たんでしょうね

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反対側から

八石で一番好きな木かも、凄く大きくて枝がめいいっぱい広がってカメラに納まりきりません

見てるだけで心が和む、とっても優しい木です

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後は、心地よい秋風を感じながら、この情緒ある峠道を帰ります

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時代劇とかに出てくる感じ、大好きなトレイルです

もっと、このトレイルをたくさんの人に歩いて知ってほしいです

身近な場所にも、こんなに良い場所が隠れている事、知ってほしいです

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気分良く、あっという間に終了です!

駐車場は、正面下の看板がある場所です

刈り払いしてくださった方、ありがとうございました!(きっと Aさんかな?)

おかげで、また薮の中を歩く事なく気分良く今日を終えられました、しばらく紅葉終えるまで八石はここを歩こうと思います

谷の反対側の壁、紅葉時はとってもきれいなんですよ

じょんのびな日

今日は朝から雨が降っていたので、山には行きませんでした

雨だしこんな暇な日のうちに iPhone のホームボタンが調子良くなくて修理に出すんで au に代替え機を借りに

Android携帯を貸し出されましたが、どうにも使いづらい(x_x;)

Android 使っている人を尊敬します

僕は、合理的な操作じゃないとものぐさなんで使えない、きっとiPhone 以外の機種は使えないと思います

1度、クラウドで設定してあれば、いくら機種が変わっても繋ぐだけだし、PCメールも携帯メールもCメールも一喝で管理できるし、撮った写真も何にもしなくても勝手に PC に保存できるし、そんなiPhone が修理でなくなるとどれだけ依存してたか手元に無くなってみて初めて実感します

Androidは、スペックは良いし、ワンセグ付いてるし、デザリングできるし、機能では良い事だらけなんですが、とてもすぐに感覚で使える代物では無いです

そのまま代替え機を受け取ると、もうお昼、腹へって御飯が食べたくなったんで久しぶりに フタバ へ

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今日のメニューは?

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じゃ~ん、いつものカツ丼!

これしか食わんだろ!と突っ込み入りそうですね

でも、これ以外食う気にならないくらいに美味しいんです

初めて、カツ丼下さい と注文してこれ出て来た時は目ん玉飛び出ました

カツ丼なんて、卵とじのやつか ソースorたれかつ しか知らなかったんで

でも、今では僕の中でカツ丼はこれしかないくらいに一番大好きですラブラブ

付け合わせも洋食屋ならではで、味噌汁ではなくてスープです、コンソメなのかブイヨンなのか、良く分からないんですが素朴で美味しい

僕の密かな夢で、このスープでラーメン食べてみたいんですよね

麺は、たまご麺の中太縮れ麺が絶対にいいと思います

実現できなさそうな、小さな夢です

腹が膨れたらデザートに志んこ餅 食いたくなったんで、ふらふらと松之山まで移動してじょんのびしてました

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1時間くらいゆっくり温泉入って、帰り道に芝峠で雲海出始めていたので眺めていました

芝峠温泉の真下から、松代の町並みと雲海です

ここだけは、のぞきと間違われないように、すばやく写真とってそそくさとその場を立ち去る

すぐ上が、芝峠温泉の露天風呂なんです

こんな道路から丸見えの所に作らんでほしいです

でも、いい展望なんです

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先程の場所から少し移動して、芸術祭のオブジェのある展望台から

刈羽黒姫と柏崎、日本海方面、雲海が張り出し始めて良く分かりませんね

走ってる道路も、雲がかかってきて前が見えないくらいになってますもの

でも、ススキと相まっていい情緒でした

久しぶりに、のんびりじょんのびした1日でした

帰宅して借りて来たAndroidの設定がめんどくさくて、またイライラしてます

そうゆうことで、しばらくペタやコメの返事が遅れる事になると思いますので、皆様ご理解の程よろしくお願いします



出壷の水へ敗退

今日は朝、私用で少々時間がつぶれてしまったので、この間見つけた 出壷の水 を探しに刈羽黒姫の清水谷集落へ

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最初のアプローチ、刈羽黒姫山の清水谷登山道より少し手前の 出壷の水 への道はすでに薮に覆われていて歩ける状態ではありませんでした!

地図と GPS で確認すると、ここから100m ほど下ればすぐに 出壷の水 だと思うんですが、これではここからは無理ですね

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次に、出壷の水 が流れる清水谷集落の沢沿いに進めないか?と思いそちらに移動

車を、数少ない民家のおばあちゃんの家の前に止めさせて頂いたら、出壷は上からしか道はないでね~、ときつく言い渡される

まあ、沢沿いを歩いてみて無理なら引き返して来ます とおばあちゃんに一言

民家の先からこの道を沢まで歩きます

それほど、荒れてないです

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最初にこの分岐、上は清水谷集落への水を引いてる水路みたいで、歩ける事は歩けますが、所々崩壊してて、この間の地蔵峠を彷彿させてくれる予感でした

150m 程、進んで水路がかなり沢筋の上にあり、崩壊箇所もみられたためこの道は断念して戻って来ました

落ちたら、こんな人気のない所、ただじゃ済まないので (-。-;)

次に下の道を進んで、沢にでます

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びっくりです、すっごく綺麗な沢でした

まずは、ここを渡歩したいのですが、中途半端な水量でトレランシューズで来た僕を困らせてくれます

道があるとばかり思ってたので、長靴で来れば良かった(iДi)

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記録用のカメラなんで綺麗さが伝わらないです

普通に飲めると感じさせる沢です

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この道の先は、靴では渡れなかったので、画面奥の大きな石の辺りから渡歩しました

しかし、びっくりです

自分の知らない、こんなきれいな水場が近くにあるなんて 出壷の水 のオアシスが楽しみです

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先ほどの水路はあそこを歩く訳ですが、この丁度画像右奥くらいがかなりの高さがあり(7~10mくらい)道幅も一番高い辺りだけ 1m ちょっとなので沢に降りて正解でした

一番、低い場所から水路に上がります

沢沿いは、両脇薮になって来て沢の中じゃないと進めないので

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ここから、薮の中を這い上がる

だいぶ前に誰かここを上がったようで、薮を刈った跡がありました

それでも、もう薮ですけど!

やっぱり、どこ見渡してもここしか上がれそうにありません

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もう荒れて、何がなんだか分からない状態ですが、この下に水が流れてます

コンクリートのU字工の様なものが、埋めてあるんですが所々崩壊してます

昔は、大切な水路だったんでしょうね

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しばらく進んで道らしいものは、途切れてしまいました

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ここで終わる

おそらく沢の中に積んである石は、渡るために思えるんですが、その先は身の丈を越す茅の薮でした!

春先なんかの薮がない時なら進めるんでしょうが、今の季節は厳しい現実が目の前に広がります

ネットで調べてみても、ここへ行く人はわずかですが、みなさん雪解けの春先でした

長靴で来れば良かったと後悔です(´_`。)

滝でも出てくるんなら諦めつきますが、ただの沢ですものね

長靴なら沢の中を進めました、先がどうなっているのか気になってしょうがないです

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悔しい想いで、来た道戻って来ました

きっとそのうちにリベンジします、今年無理なら来年の春先ですね!

でもこんなきれいな水場なら、暑い今時期が気持ちよくていいです

今年はこの水に浸かるには少し時期が遅くなったんで、来年は子供連れて川遊びしに来たいですね

雪解け水以外でこんな綺麗な沢が近くにあるとは、上では相当な湧き水がこんこんと湧いている様子が目に浮かんできます

う~ん!、胸の奥がムズムズする敗退でした