CYGLO Night Brignt Tyre
これに似たようなものを中国で見たことある・・・ような・・・
まぁ・・・中国の場合はタイヤにLEDが埋め込まれているタイプではないはず・・・
リムかなんかにLEDがつけてあるだけ・・・の様な気がしますけど・・・
中国は基本的に派手好きで電飾大好きな人たち・・・
どんな店でも・・・どんな場所でも・・・必ず電飾が飾られているのです・・・
そういう中国人が好きそうな感じだと思ってしまいましたが・・・
とても安全をカッコよく表現しようと思い開発されたこのタイヤ・・・
イギリスが作るとこんな感じの光るタイヤになるのです・・・
これは・・・まるでTORONじゃないかい・・・
チャリでTORONを表現できるとは・・・
↓これを開発したのはこちら
CYGLO
まぁ・・・中国の場合はタイヤにLEDが埋め込まれているタイプではないはず・・・
リムかなんかにLEDがつけてあるだけ・・・の様な気がしますけど・・・
中国は基本的に派手好きで電飾大好きな人たち・・・
どんな店でも・・・どんな場所でも・・・必ず電飾が飾られているのです・・・
そういう中国人が好きそうな感じだと思ってしまいましたが・・・
とても安全をカッコよく表現しようと思い開発されたこのタイヤ・・・
イギリスが作るとこんな感じの光るタイヤになるのです・・・
これは・・・まるでTORONじゃないかい・・・
チャリでTORONを表現できるとは・・・
↓これを開発したのはこちら
CYGLO
坂本竜馬のブーツ
後藤象二郎がルイ・ヴィトンの日本人初めてのお客だったと知って・・・
思わず坂本竜馬のブーツはどこ製か・・・と気になって調べてみたら・・・
意外にもこれについて書いている記事が多いのですね・・・
みなさん、とっくに知っていることでしたね・・・
と言っても、調べても坂本竜馬のブーツのメーカーやブランドは不明と言うところに辿り着く訳ですが・・・
長崎で亀山社中をやっていた頃に手に入れたんではないかとされていますが・・・
でも、なぜブーツを履いたのか・・・
ただお洒落で履いていたとは思えないと言うのが一般的な見解・・・
一説には土佐藩の上士は下駄を履き、郷士はわらじしか履けなかった・・・
ブーツは身分格差をなくす履物だったから・・・などと書かれていたりする・・・
本当の坂本竜馬がどんな人物だったのか誰も知り得る事は出来ませんが・・・
当時、出会った人たちも自分の利益と感性によって坂本竜馬への見方はぜんぜん違うと思いますし・・・
龍馬伝でやっているほど、間抜けなくらい実直でお人好しの人物だとは思えないし・・・
この混沌としている今の日本に坂本竜馬がいたら・・・なんて記事を色んな所で見かけますが・・・
名ばかりでなんの権力も力もない党首や大手の会社社長を組み合わせても・・・何の効果もないとしか思えません・・・
各人のもっている情報量や思考性や趣味嗜好は、明治の頃に比べると無限に広がっている状態・・・
こんな状態で人民をまとめて行くのは至難の技・・・
同じ政党の中でもまとまらない状態・・・
たぶん、人がまとまってゆくのは何か違う割り切った柱になるものが必要なんだろうな・・・
それが抽象的で思考的なものであれば、時間、空間を越えてまとまって行く事になりそうだが・・・
それが地域と言う限定された空間でまとまって行くのは・・・ややもすると日本人の自然な思考性なのかも知れないです・・・
鎖国を250年間続けた来た国民は・・・そういうものがDNAの中にあるのかないのか分かりませんが・・・
日本を無理矢理にでもまとめようとすると内側に走り始める思考が働くようです・・・
そんな難しいことはこれ以上わかりませんけど・・・
幕末の混乱の中で活躍した坂本竜馬になりきるには足元から成りきるのはどうでしょうか・・・
復元したブーツがこちら購入できます!
↓販売しているのはこちらです
DON SHOES
思わず坂本竜馬のブーツはどこ製か・・・と気になって調べてみたら・・・
意外にもこれについて書いている記事が多いのですね・・・
みなさん、とっくに知っていることでしたね・・・
と言っても、調べても坂本竜馬のブーツのメーカーやブランドは不明と言うところに辿り着く訳ですが・・・
長崎で亀山社中をやっていた頃に手に入れたんではないかとされていますが・・・
でも、なぜブーツを履いたのか・・・
ただお洒落で履いていたとは思えないと言うのが一般的な見解・・・
一説には土佐藩の上士は下駄を履き、郷士はわらじしか履けなかった・・・
ブーツは身分格差をなくす履物だったから・・・などと書かれていたりする・・・
本当の坂本竜馬がどんな人物だったのか誰も知り得る事は出来ませんが・・・
当時、出会った人たちも自分の利益と感性によって坂本竜馬への見方はぜんぜん違うと思いますし・・・
龍馬伝でやっているほど、間抜けなくらい実直でお人好しの人物だとは思えないし・・・
この混沌としている今の日本に坂本竜馬がいたら・・・なんて記事を色んな所で見かけますが・・・
名ばかりでなんの権力も力もない党首や大手の会社社長を組み合わせても・・・何の効果もないとしか思えません・・・
各人のもっている情報量や思考性や趣味嗜好は、明治の頃に比べると無限に広がっている状態・・・
こんな状態で人民をまとめて行くのは至難の技・・・
同じ政党の中でもまとまらない状態・・・
たぶん、人がまとまってゆくのは何か違う割り切った柱になるものが必要なんだろうな・・・
それが抽象的で思考的なものであれば、時間、空間を越えてまとまって行く事になりそうだが・・・
それが地域と言う限定された空間でまとまって行くのは・・・ややもすると日本人の自然な思考性なのかも知れないです・・・
鎖国を250年間続けた来た国民は・・・そういうものがDNAの中にあるのかないのか分かりませんが・・・
日本を無理矢理にでもまとめようとすると内側に走り始める思考が働くようです・・・
そんな難しいことはこれ以上わかりませんけど・・・
幕末の混乱の中で活躍した坂本竜馬になりきるには足元から成りきるのはどうでしょうか・・・
復元したブーツがこちら購入できます!
↓販売しているのはこちらです
DON SHOES
ヴィンテージ ルイ・ヴィトン
来月9月28日にロンドンのクリスティーズで出品されるヴィンテージ・ルイ・ヴィトンの告知がありました・・・
19世紀の後半から1940年にかけて作られたルイ・ヴィトンのコレクションのようです・・・
なぜかとっても良く見えます・・・
海外を放浪してた頃・・・こんなトランクに荷物をいっぱい詰めて・・・・
現地の人に荷物を持たせて・・・楽して旅などしたくない、と思っていましたが・・・
歳取って、こういうの見ると旅の仕方というより何より・・・やはり職人の作った製品の美しさに惹かれてしまいます・・・
いつかはこんなの持って旅などしたいと思いますが・・・重たい荷物を自分で運ぶには
RIMOWAのスーツケースが便利だったりします・・・
ところで・・・
日本人で初めてルイ・ヴィトンを購入したのは後藤象二郎と言うのは有名な話しのようですね・・・
龍馬伝で武市半平太に嫌味を言い続け、岡田以蔵に拷問を繰り返し、尋問を続けた嫌われ役の
後藤象二郎がフランス、パリのルイ・ヴィトンの顧客名簿にちゃんと残っているそうです・・・
総革張りの110cmの大型トランクを購入したそうです・・・
後藤象二郎・・・誰かに似てる気がする・・・誰だろう・・・
19世紀の後半から1940年にかけて作られたルイ・ヴィトンのコレクションのようです・・・
なぜかとっても良く見えます・・・
海外を放浪してた頃・・・こんなトランクに荷物をいっぱい詰めて・・・・
現地の人に荷物を持たせて・・・楽して旅などしたくない、と思っていましたが・・・
歳取って、こういうの見ると旅の仕方というより何より・・・やはり職人の作った製品の美しさに惹かれてしまいます・・・
いつかはこんなの持って旅などしたいと思いますが・・・重たい荷物を自分で運ぶには
RIMOWAのスーツケースが便利だったりします・・・
ところで・・・
日本人で初めてルイ・ヴィトンを購入したのは後藤象二郎と言うのは有名な話しのようですね・・・
龍馬伝で武市半平太に嫌味を言い続け、岡田以蔵に拷問を繰り返し、尋問を続けた嫌われ役の
後藤象二郎がフランス、パリのルイ・ヴィトンの顧客名簿にちゃんと残っているそうです・・・
総革張りの110cmの大型トランクを購入したそうです・・・
後藤象二郎・・・誰かに似てる気がする・・・誰だろう・・・




