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Tony suits wingsuits : トニースーツ




まずはカリフォルニアの冒険家「Jeb Corliss」の乱気流が起きる渓谷の上を飛んで行く映像です・・・

山頂から飛んで行く速度は135km/h・・・
生身の体で、しかも滑空しながら、このウィングスーツはコントロール出来るのか・・・と疑問に思いますが・・・
この映像を見る限り・・・とても上手く飛んでます・・・


このフライトスーツ・・・

フロリダにある「Tony suits Inc」の製品です・・・
この会社、フライトスーツを世に送り出して30年経つ老舗です・・・
偶然なのか・・・フロリダの住所は「Air Time Ave」こんな通りの名前があるんですね・・・


Jeb Corlissが使用しているのは、製品ラインナップの中でも最上級の「Appache」
ほとんどフルオーダー物です・・・


スカイダイビングはしたことないですが・・・
自由落下するのも楽しそうだなぁ・・・と思われます・・・





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Tony suits Inc.

Thomas Birke : トーマス・バーク

1982年生まれのベルリンのフォトグラファー「Thomas Birke」

彼の撮る都市の写真は独特で切り取ってくるその光景は・・・
東京がまるで映画のセットの様になった感覚になります・・・

都市の空間に中で異質なものがぶつかり合う光景は欧米よりもアジア、特に東アジアに多い気がします・・・
それが都市計画がなく、資本主義の中で作られた、ある意味「欲望」が作りあげた都市は20世紀の人間の生活の表れなんでしょうね・・・

それがブレードランナーはじめ様々な映画や、とりわけ、ここ最近はアニメショーンの表現の一つとして人々の頭の中に入っている気がします・・・






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香港も街自体がフォトジェニック・・・
それぞれが自由にお金を稼ぎ、自分たちの生活をそこに築き上げて作りあげた資本主義の要塞と言う感じですね・・・

その人間くささが面白い街を作るのだと思うのです・・



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Thomas Birke

Peugeot HX1 : プジョーHX1

個人的に非常にフランスのクルマは好きなのです・・・

クルマの基本的なコンソールパネルではなく、けっこう斬新なデザインを採用しているのがいつも面白いと思うのです・・・

このプジョーHX1はコンセプトカーですが・・・けっこう実現される可能性が高そうですね・・・

エンジンはハイブリッドを採用・・・
基本は204馬力の2.2リッターのディーゼルエンジン・・・
前輪をこのディーゼルエンジンで駆動させて・・・それとリンクさせた電気モーターで後輪を駆動させる4輪駆動・・・
低速では電気モーターで走ることが可能で・・・ディーゼルエンジンと電気モーターを合わせた合計の出力は299馬力・・・

しかもこのクラスのクルマでは珍しい6人乗りのシートレイアウトになっているそうで・・・
基本的にはファミリーユースのクルマです・・・
ミニバンの未来形と言う事です・・・



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Peugeot HX1