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The Trayvu : flight entertainment

海外に行く時の飛行機の中はとても特殊な空間で・・・
わくわくと少々不安な気持ちが入り交じった気持ちを持ちつつ・・・
サービスされる機内食を食べながら・・・
まだ日本では公開されていない映画を見れたりする優越感がたまらなかったりします・・・

エコノミーしか乗った事ない僕はファーストクラスの快適さがどんなものか想像も出来ませんが・・・
エコノミークラスは・・・しびれる足の感覚を忘れるには映画を観るしかないですからね・・・


そんなエコノミークラスでも・・・
こんなシステムがあれば・・・もう少し楽しく機内で過ごせるかも知れません


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これはアメリカ・・・ワシントン州・シアトルにある「Sky Cast」の提案するシステムです・・・
画面サイズは8.9インチ・・・
あまり大きい感じではないですけど・・・
マルチタッチスクリーンで色々なサービスが出来るがいいですね・・・


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Sky Cast

LIKTEN MAGAZINE

このインタビューの記事を読むその前に・・・
1984年生まれが1991年生まれにインタビューをして情報の最先端を走る様な記事が成立する事に驚く・・・

この雑誌は1991年生まれの高校生が作ったそうで・・・
インタビューを読むと大人として少し切なくなりますが・・・


1991年って第一次湾岸戦争が始まった年であり・・・・
僕はのんきにソ連だったモスクワを旅して回り・・・イスタンブールへ飛んだ年だ・・・

LIKTENは大人への反感から生まれた雑誌と書かれていたが・・・
1991年の僕はバブル景気にはしゃいでいる日本が大嫌いで・・・
どうここから抜け出してやろうかと思っていた時だ・・・

最近の若者は・・・と言う一般的な世論は、いつの時代にも当てはまらない・・・過激な人たちを尻目に伝播していきます・・・
僕が20代の頃はバブルの日本に肌が合わない者達は外へ出るしかなかった・・・
最近の20代はヴァーチャルへ行くと言うが・・・彼らにとってネットの中はリアルであり、実生活とネットの中の社会が奇妙に、そして絶妙に混ざり合って出来ている社会が彼ら達の住む世界なのだろう・・・

そのリアルネット世代がネット環境から抜け出て来て作った雑誌なのか・・・
それとも表現の手段として「雑誌」をわざわざ選んだのか・・・
インタビューにそれなりの事は書いてありますが・・・


今の若者は草食系だの覇気がないなど・・・色々な若者論が出回っていますが・・・
いい加減・・・大人も子供たちに気を使い過ぎるのは止めた方がいい・・・

こうして表現する若者がいつでも出て来るのだから・・・

大人自身が自信をもって自分を表現出来ない事が日本をつまらん国にしているのだと思う・・・



この雑誌は有名らしいが、残念ながら僕は知りませんでした・・・
海外のデザイン系のサイトで見かけたのでした・・・




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Webマガジン幻冬舎

Missoni fot Taget : 世界一大きいブロガー

ニューヨークの「Mother New York」が作った身長約7.6mの世界一大きいブロガー・・・
ショーの間に一生懸命スマートフォンから記事を上げてますね・・・
しかも着ているのはMissoniのコレクション・・・

髪型もMissoniのテイストに合わせて60’sな感じですね・・・

動きが・・・なんかこんな子・・・NEW YORKに居そうな気がします・・・


可愛いかも・・・

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ちょっと大き過ぎですが・・・


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Mother New York