DESIGN STUDIO COLOR CODE -12ページ目

Bike Porter : Copenhagen Parts

ピストバイクの事故の多発でなにやら色々とやり玉にあげられてしまっている自転車ですが・・・
その機動性とお気軽性は他のどんな乗り物にも変えられません・・・

そもそも日本でも自転車は軽車両として車と同じ扱いだったそうですが・・・
悪政のせいなのか・・・自転車と言うものが無視されたのか・・・自転車メーカーがみつけた法律の抜け道のせいかなのかわかりませんが・・・
歩道を走ってもかまわなくなり・・・逆に自転車なのに歩道を走らないと怒られる始末でした・・・

しかし・・・ロードで歩道を走ると段差や障害物で走りづらいったらありゃしないので・・・
基本は車道ですが・・・
ママチャリは歩道を走らないとかえって恐い思いをする事が多いです・・・

そんなママチャリに変わって・・・荷物も運べてシンプルで快適な自転車があれば、ぜひそれに乗ってみたいものですね・・・


で、このパーツ・・・



$DESIGN STUDIO COLOR CODE






$DESIGN STUDIO COLOR CODE





$DESIGN STUDIO COLOR CODE






$DESIGN STUDIO COLOR CODE




やっぱり自転車はシンプルな方が良いですね・・・


↓くわしく知りたい方はこちらから

Copenhagen Parts

Ludlow Typograph Project




今やひと時代前の印刷技術の活版は世界的な活況を呈している気がします・・・

1906年に、ウィリアム・I・ラドローと工ウィリアム・A・リードによって作られたライノタイプの安価な活字が製造できる活版印刷機・・・
この技術と活版が醸し出す手作りに近い雰囲気を残すためにL.Aの国際印刷博物館に保存さています・・・

この機械を使って活版の雰囲気を味わってもらおうと動き出したプロジェクト・・・

なにやら資金を集めてLudlowが出した100種類のフォントを買い集めているそうです・・・


日本も雰囲気のある活版印刷を見直す動きが出て来ています・・・

確かにコストは高いには高い・・・

今さらながらの活版はマニア向けではあります・・・
しかし・・・その味わいはわかってもらいたいものですね・・・


DESIGN STUDIO COLOR CODE






DESIGN STUDIO COLOR CODE






DESIGN STUDIO COLOR CODE






DESIGN STUDIO COLOR CODE



↓くわしく知りたい方はこちらから
INTERNATIONAL PRINTING MUSEUM

REMOTO CONTROL SPACEMAN

ブログの毎日更新が続かず・・・少々自己嫌悪気味ですが・・・
仕事を沢山いただき、それに感謝することで気にするのはヤメよう・・・



で、こんなTOYを見つけたのですが・・・
まさにこれはタケコプター





人間のサイズに換算するとこのくらいのローターの大きさが飛ぶ事が出来るかわかりませんが・・・
プロペラは少なくとも4枚は必要そうです・・・


$DESIGN STUDIO COLOR CODE





$DESIGN STUDIO COLOR CODE



動画の飛ぶ姿を見ると、プロペラと共にボディーの方も回転しています・・・
と、言う事はタケコプターで飛んだ場合も体は反対向きに回転し続けると言う事ですね・・・
しかも、前傾姿勢を取ると言うよりも、体が垂直に上の方向へ持って行かれると言うことですね・・・
プロペラが固定された頭部と体をつなぐ首に一番負担がかかり、普通の人の首の筋力では、到底、耐えられない、と想像できます・・・

タケコプターを乗りこなすために非常に過酷な訓練が必要ですね・・・



MoMA STOREで売られていますが・・・Discovery Channel Storeの方が微妙に安いです・・・


↓くわしく知りたい方はこちらから
MoMA STORE


Discovery Channel Store