本日もお越しいただきありがとうございます音譜

 

高校生くらいの頃から下着には拘ってました。

寄せて上げることに爆  笑

 

で、メーカーや製品にもよりますが、

脇からも下からもグッグッと入れ込むので

日本だと65CとかDサイズを購入してました。

 

初めてドイツで下着を買いに行った時

(フランスのブランド、Aubadeに行きました)

「B」って言われたのがショックでびっくり

↑はい。胸は大きければ大きいほどいい、という私の設定がありましたゲッソリ

 

私、Cなんだけど、って勇気出して言ってみましたが、

Cなんて。おっきい、おっきい。と一蹴。

試着もさしてくれませんでした。

 

で、ヨーロッパの下着は綺麗なレースがふんだんに使ってあって

女性の今の身体をいかに美しく魅せるか、というランジェリーやな、

との結論に至りました。

 

ブランドによって異なるとは思いますが、

しっかりワイヤーもあって、着脱可能なパットも付いているんですが、

思ったより盛り上がらない笑

寄せててもすでにしっかりある方も多いですが

それを不必要に上げないんです。

(なので見た目に若干低めな人も多い)

 

ないものを寄せて上げてまでグラマーに見せるのは、

イメージとしてアメリカ的な発想だとしたら

今あるものが全てでそんな私が美しい、という潔さを感じるのが

ヨーロッパ的考えと女性の魅せ方、なのかなと。

 

今回は色味が気に入って、Calzedoniaというお店でセットを購入。

お値段もお手頃ですがレース部分は十分に綺麗。

 

 

日本の製品は白、ピンク、オレンジなどの女の子になれる下着が多いけど

もっとシックでセクシーな下着を作って欲しい!

 

80歳になっても、ビキニを着てハイヒールを履いていたい、

と思ってましたが、これからは

80歳になってもレースの下着をきていたい、

を加えますラブ

 

ちなみに、AubadeのHPにある魅惑のレッスン、色っぽくて好き。

ご興味があればぜひ。