前回の続きからです。
アイノ 「えっ、ネフェルねーちんは来ないの?」
ねーちんってw
こんな呼び方するキャラって他にはとある魔術の禁書目録の土御門ぐらいしか知らないよ~。
アイノとイネファはクーヴァキ砲の発射を止めるため、制御室へ向かいます。
そんな米俵担ぐように持たんでも(笑)
さて、クーヴァキ砲の制御室までのルートにはバリアが張られていましたがイネファのこの技で突破します!
疑似ロケットパンチ!
何故疑似なのかというと、このパンチはイネファの右腕ではなくビルギッタという別のロボットを右腕に見立てて発射しているからというわけですね。
↑ヤフォダの表情はこれでいいのか?w
制御室まで来た二人ですが、ここからではクーヴァキ砲の発射は止められそうもありません。ここからムービースタートです。
無駄だ
イネファ頑張れ!
でも大砲の元へ行ってどうするのですかね?自分の身を犠牲にしてクーヴァキ砲にぶつかりに行くとか?ロボットの体である彼女でしたら、そういった捨て身の作戦も実行できそうですよね。
間に合って~!
間に合ってねえ~!
え?どうするん?
これじゃあ月の狩人もろとも旅人たちが木っ端みじんになってしまいそうですが……。本当に月の狩人はこのエネルギーを傷も負わずに吸収できるのですかね?
何そのバリア!?
おー、凄い。二人の力でクーヴァキ砲をくい止めていますね。
……ん?
ちょっと!
ファデュイの研究所が甚大なる被害を受けているのですが!
バリアでクーヴァキ砲を受け止めたはいいんだけど、それによって分散した力が各地を襲っている!
これ逆に被害が広がっていないか?
あーもー、サンドローネ涙目だよ~。
分散された力でこれだけの威力ですから以前アイノが言っていた通り、これくらいの実験設計局なら本当に一発で吹き飛ばせそうですね……。
↑おや?何か別のバリアが展開している……。
↑謎バリアでクーヴァキ砲を受け止めている両者。いつまで持ちこたえられるか……。
ガバッ!
さて、大砲の元まで辿り着いたイネファですが、そのクーヴァキ砲は既に放たれてしまいました。ここから一体どうするのでしょうか?
う~ん、なんかこの場面の二人、どっかで見たことあるんだよな~。どこだったっけな~?
……
既 視 感 の 正 体
↑クーヴァキ砲を止めるための方法として……イネファが砲身を担ごうとしていますよ?
ふぁいとー!
いっぱーつ!
……え?砲身を上にあげて……どうするの?
大砲の仰角を上げるところでようやくクーヴァキ砲の発射も収まりました。上げる途中でさらなる被害を受けた地域がありそうですが……まあいいや。
↑勝利のVってね。
●ストーリームービー「間一髪」
↑サムネイルも二人がレーザーを受け止めている場面をチョイスしていますね(笑)。
クーヴァキ砲の直撃は防ぐことに成功した主人公たちですが、何やら淀んだ力があたりに漂っています。一歩遅かったか……?
キラーン☆
うおっ、デッカ……。
「月の狩人」レリル復活!
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