徒然なるままに・・・~華羅慕草子~ -54ページ目

グラデーション使い

光があれば影がある



この世の中のすべてのものが立体的にみえるのはきっと光と影の陰影によるもの・・・



だからリアルに表現するにはこの光と影の部分をいかにうまく表現するか



おなじ色でも光の当たるところは明るく、光の当たらないところは暗い


これを理解するには多少色彩の知識も必要です。



3Dを2Dに表現するにはいかにうまくグラデーションを施すか大切



かつてのピカソがそうしたように・・・



2Dなのにまるで3Dにみせる。




究極の課題です。





過去・現在・未来

人はみな生きているのではなく



生かされている。



誰でも必ず死は訪れる。



余命あと3ヶ月です。



と言われれば残りの人生なにをどうすごすか?



真剣に考える。



普通、人はいつ死ぬかわからないけど



一度、人生をどう生きるか?



よ~く考えよう。



自分というのをよーくみよう。


なにが得意で何が苦手か・・・




そして




過去を見つめ 今を大切にし、 将来のために頑張ってみよう。








本気とかいてマジになる日がやってくる。


















最高のチーム

人は仕事をしてるときはもちろん必ず人とかかわる。




チームで仕事をすることが多い世の中



メンバーと協力して働くというスキルを磨くことが・・・



一番大切なのかも知れない。







自分の役割を理解し、ただ役割をこなす・・・




それだけでは最高のチームとはいえない。





その役割を理解しさらに、このチームの能力を最大値にするために



メンバーとどうかかわっていくか?


どう協力するか?



そこまで考えて行動する。



そのスキルが皆あれば



きっと最高のチームができあがると思う。