フルートの音色
フルート奏者の方とお話する機会があり、
やはり色彩と音楽とのかかわりは深いんだと
感じた。。
聴覚と視覚
感覚は違えど
感じ方は似たようなところがあり
音楽には調和・不調和があるのはもちろん
色彩、いわゆる配色にも調和・不調和がある
音楽にも色彩にも
センスが必要なときもあるが
それよりも理論が大事なこと。
色彩はよくセンスだから・・・
っていうひとがいるけど
色彩調和論っていう分野があるから
それをマスターすればセンスは格段にあがるし
なぜ、調和するのか
なぜ不調和なのか
考えることで見えることもある。
もちろん先人の偉い方たち
ゲーテやダヴィンチなど
がその研究をし色々な理論を出している。
音と色
それはきっと近い関係にあり
音を学ぶことで色を学ぶことができるのかもしれない。
やはり色彩と音楽とのかかわりは深いんだと
感じた。。
聴覚と視覚
感覚は違えど
感じ方は似たようなところがあり
音楽には調和・不調和があるのはもちろん
色彩、いわゆる配色にも調和・不調和がある
音楽にも色彩にも
センスが必要なときもあるが
それよりも理論が大事なこと。
色彩はよくセンスだから・・・
っていうひとがいるけど
色彩調和論っていう分野があるから
それをマスターすればセンスは格段にあがるし
なぜ、調和するのか
なぜ不調和なのか
考えることで見えることもある。
もちろん先人の偉い方たち
ゲーテやダヴィンチなど
がその研究をし色々な理論を出している。
音と色
それはきっと近い関係にあり
音を学ぶことで色を学ぶことができるのかもしれない。
伊勢志摩グルメ
今日は1日伊勢志摩へ
仲良くさせていただいてる松下製材の山口社長 に会うために
久しぶりにもかかわらず、こころよく出迎えていただき、親戚のおうちに来た気分でした。
山口社長は天然の木を愛すのはもちろんのこと、
自然も愛し、人も愛しているため
感性が鋭く
そのセンスにはさすがだなぁと感心するばかり。
やはり感性が高い人は見るところが違う。
きっと何気なく過ごしていたら
気づかないであろうことが気づく。
これってものすごく重要なことで
そこに気づくか気づかないかがおそらく人生を左右するものでもあり
直感にも繋がっていくのだと思う。
そういう山口社長とは
話をしてても楽しい
夜には山口社長の粋な計らいで
あのりふぐで有名な丸勢水産 で
ふぐのフルコースを堪能しました。
ふぐの白子や焼きふぐなどなど・・・
伊勢志摩にはやっぱり美味しい食べ物がたくさんある。
それを堪能できる幸せ、ありがたみに感謝です。
そして、今回出会った人に感謝です。
仲良くさせていただいてる松下製材の山口社長 に会うために
久しぶりにもかかわらず、こころよく出迎えていただき、親戚のおうちに来た気分でした。
山口社長は天然の木を愛すのはもちろんのこと、
自然も愛し、人も愛しているため
感性が鋭く

そのセンスにはさすがだなぁと感心するばかり。
やはり感性が高い人は見るところが違う。
きっと何気なく過ごしていたら
気づかないであろうことが気づく。
これってものすごく重要なことで
そこに気づくか気づかないかがおそらく人生を左右するものでもあり
直感にも繋がっていくのだと思う。
そういう山口社長とは
話をしてても楽しい

夜には山口社長の粋な計らいで
あのりふぐで有名な丸勢水産 で
ふぐのフルコースを堪能しました。
ふぐの白子や焼きふぐなどなど・・・
伊勢志摩にはやっぱり美味しい食べ物がたくさんある。
それを堪能できる幸せ、ありがたみに感謝です。
そして、今回出会った人に感謝です。
復活!!
かなり久しぶりに
約2年ぶりくらいに
名古屋で頑張っている若手経営者
私の尊敬する若手経営者のひとりである
コクスン北名古屋ボルボ専門店 を運営している
コックスオートモーティブ株式会社の
平野社長に会う事ができた。
平野社長とは80年会という
80年代の生まれの若手起業家の集まりが
きっかけで知り合った。
当時から平野社長は何かもってるよなぁっと感じるものがあった。
久しぶりお会いし、2年という期間を埋めるべく色々な話をした。
お互い創業者で、
感じ取るものはすごい近い感じがした。
また、彼から学ぶべきものもたくさんあり
つい先日まで落ち込んでた自分にとっては
大変有難い刺激になった。
経営者たるものはやはり心が必要。
何のために会社を立ち上げたのか?
何のためにこの事業をやっているのか?
事業は違えど思いは一緒。
世のため、人のためになることをする。
そして適正な利益を得る。
創業者であるという自覚と責任。
経営者という職業は常に徳を積まなければいけないこと。
これからも学び実践すべきことはたくさんある。
こういったことをものすごく近い目線で語り合える
友人をもった私は恵まれている。
そのことに感謝しつつ、これからも頑張っていきたい。
無駄に生きず、熱く死ぬために
自分のやることをしっかりやっていく。
自分の道を間違えないためにも
彼は私にとって必要な人物だと感じた。
ありがとう。
約2年ぶりくらいに
名古屋で頑張っている若手経営者
私の尊敬する若手経営者のひとりである
コクスン北名古屋ボルボ専門店 を運営している
コックスオートモーティブ株式会社の
平野社長に会う事ができた。
平野社長とは80年会という
80年代の生まれの若手起業家の集まりが
きっかけで知り合った。
当時から平野社長は何かもってるよなぁっと感じるものがあった。
久しぶりお会いし、2年という期間を埋めるべく色々な話をした。
お互い創業者で、
感じ取るものはすごい近い感じがした。
また、彼から学ぶべきものもたくさんあり
つい先日まで落ち込んでた自分にとっては
大変有難い刺激になった。
経営者たるものはやはり心が必要。
何のために会社を立ち上げたのか?
何のためにこの事業をやっているのか?
事業は違えど思いは一緒。
世のため、人のためになることをする。
そして適正な利益を得る。
創業者であるという自覚と責任。
経営者という職業は常に徳を積まなければいけないこと。
これからも学び実践すべきことはたくさんある。
こういったことをものすごく近い目線で語り合える
友人をもった私は恵まれている。
そのことに感謝しつつ、これからも頑張っていきたい。
無駄に生きず、熱く死ぬために
自分のやることをしっかりやっていく。
自分の道を間違えないためにも
彼は私にとって必要な人物だと感じた。
ありがとう。