受験生からの脱却
色彩検定1級1次合格 100%ヾ(@°▽°@)ノ
今度の日曜日が2次試験なので
この1週間が頑張りどきです。
2次対策は時間との戦いなので
いかに効率よく問題を解くかがカギになるでしょう。
配色カードを張る作業も意外に時間かかっちゃうし・・・
時間がぎりぎりだからって問題をきちんと読まないと
うっかりミスをしてしまいます。
問題をたくさん解いて慣れましょう!!
色彩検定をはじめ
資格試験のよさ・・・
それは努力すればそれにあった結果が明確に分かること。
おそらく
色彩検定は絶対評価ではなく相対評価なので
より努力することが重要になってくる。
努力したことが報われる。だから頑張れる。
確実性でもあるのが資格試験。
きっとそれに相反するのがビジネス
ビジネスは努力も必要だが運やセンスも資質、人間力等様々な能力
必要になってくる。
成功するかしないかは誰にも分からない。
だから一筋縄ではいかない不確実性なもの。
そのため頑張りきれない人もいる。
でも頑張らなければいけないのである。
無駄に生きず熱く死ぬために!
今度の日曜日が2次試験なので
この1週間が頑張りどきです。
2次対策は時間との戦いなので
いかに効率よく問題を解くかがカギになるでしょう。
配色カードを張る作業も意外に時間かかっちゃうし・・・
時間がぎりぎりだからって問題をきちんと読まないと
うっかりミスをしてしまいます。
問題をたくさん解いて慣れましょう!!
色彩検定をはじめ
資格試験のよさ・・・
それは努力すればそれにあった結果が明確に分かること。
おそらく
色彩検定は絶対評価ではなく相対評価なので
より努力することが重要になってくる。
努力したことが報われる。だから頑張れる。
確実性でもあるのが資格試験。
きっとそれに相反するのがビジネス
ビジネスは努力も必要だが運やセンスも資質、人間力等様々な能力
必要になってくる。
成功するかしないかは誰にも分からない。
だから一筋縄ではいかない不確実性なもの。
そのため頑張りきれない人もいる。
でも頑張らなければいけないのである。
無駄に生きず熱く死ぬために!
時が再び動き出す
コックスオートモーティブ株式会社
の平野社長が主催する
名古屋周辺の80年代生まれの若き経営者、起業家、
熱いビジネスマンの集まりである80会に久しぶりに参加した。
久しぶりの登場に戸惑いもありつつ、なおかつ風邪を引いていた
ため、行き当たりばったりトークをしてしまい少々反省です。
80年代だからこそ話せることや共通する悩みなど
やはり年代が近いってのはお互いを知る上で
大きなメリットになるような気がします。
人それぞれ感性や考え方が違うけど、より年代が近い分
ほぼ同じ時代背景で生まれ育ったから感じ方も
若干似てくるんじゃないかな。
私自身最近感じることは
バブルを味わった世代とバブルを味わっていない世代
モノがない世代とモノが溢れる世代
とのジェネレーションギャップが
大きいように感じる。
80年代生まれはまさにバブルがはじけた後の世代。
就職氷河期も味わい、時代背景としては厳しい時代。
だからこそ、私は自分の生きる道は自分で作る。
そう考えるようになったもかもしれない。
もちろん時代背景というそれだけの理由ではないが・・・
世代によって考えが違うのは当然で
世代が違うからそれを受け入れないより、
なぜそう考えるのか時代背景から探っていくのも面白いと思う。
その人の人格形成、考え方は育ってきた環境が大きな要因だから。
その中でも理解がしやすい
同じ近い世代で話ができることが
私にとってかけがえのないものにきっとなるだろうから
これからも大切にしていきたいと思う。
この世代でできることを一緒に考えていきたいなぁ・・・
名古屋周辺の80年代生まれの若き経営者、起業家、
熱いビジネスマンの集まりである80会に久しぶりに参加した。
久しぶりの登場に戸惑いもありつつ、なおかつ風邪を引いていた
ため、行き当たりばったりトークをしてしまい少々反省です。
80年代だからこそ話せることや共通する悩みなど
やはり年代が近いってのはお互いを知る上で
大きなメリットになるような気がします。
人それぞれ感性や考え方が違うけど、より年代が近い分
ほぼ同じ時代背景で生まれ育ったから感じ方も
若干似てくるんじゃないかな。
私自身最近感じることは
バブルを味わった世代とバブルを味わっていない世代
モノがない世代とモノが溢れる世代
とのジェネレーションギャップが
大きいように感じる。
80年代生まれはまさにバブルがはじけた後の世代。
就職氷河期も味わい、時代背景としては厳しい時代。
だからこそ、私は自分の生きる道は自分で作る。
そう考えるようになったもかもしれない。
もちろん時代背景というそれだけの理由ではないが・・・
世代によって考えが違うのは当然で
世代が違うからそれを受け入れないより、
なぜそう考えるのか時代背景から探っていくのも面白いと思う。
その人の人格形成、考え方は育ってきた環境が大きな要因だから。
その中でも理解がしやすい
同じ近い世代で話ができることが
私にとってかけがえのないものにきっとなるだろうから
これからも大切にしていきたいと思う。
この世代でできることを一緒に考えていきたいなぁ・・・
ジブリと久石さんの音楽
ジブリの音楽を手がけてきた久石譲さん。
今頃って感じですが
最近ずっとはまっているのが久石さんの作った曲。
特に宮崎アニメの曲。
日本人が好むメロディか、なんだか聞いていて心地よい。
曲には作曲家の特徴があり、
曲を聴くとこの人が作ったのかなと想像ができる。
久石さんの場合、宮崎アニメのように依頼があって作る曲は
まず依頼者を満足させる曲を作る。
でもそこには久石さんの特徴も現れていると思う。
久石さんが作ったオリジナルアルバムを聞いたときは
これが久石さんの曲?今までのとちがう感じで違和感があった。
久石さんによるとそのように作ったようなこと言ってたかな・・・
それは、きっとその曲調に聞きなれていないからなのか?
色彩も一緒で最初はなんだこれ?違和感あるなと思っても
ずっと見ているうちに慣れてきてそれが違和感あると感じなくなるものである。
ある意味それは環境適応能力なのか?
やっぱり最初の印象ってのは大事で
正しい配色を提案する立場からすれば、できれば違和感あるなと思ったら
そのままにせず配色を改善したい。
慣れたといっても心に少しは影響するので
宮崎アニメもそうだが
映像には音楽が不可欠だし、
音楽があることでその世界に深く入ることができる。
でもそれは逆に解釈すると的が外れていればとても違和感あるものになってしまう。
映像と音楽・・・
宮崎アニメと久石譲さんの音楽。
非常に合っていてお互いが相乗効果になっている気がする。
さすがだなぁ。。。
今頃って感じですが
最近ずっとはまっているのが久石さんの作った曲。
特に宮崎アニメの曲。
日本人が好むメロディか、なんだか聞いていて心地よい。
曲には作曲家の特徴があり、
曲を聴くとこの人が作ったのかなと想像ができる。
久石さんの場合、宮崎アニメのように依頼があって作る曲は
まず依頼者を満足させる曲を作る。
でもそこには久石さんの特徴も現れていると思う。
久石さんが作ったオリジナルアルバムを聞いたときは
これが久石さんの曲?今までのとちがう感じで違和感があった。
久石さんによるとそのように作ったようなこと言ってたかな・・・
それは、きっとその曲調に聞きなれていないからなのか?
色彩も一緒で最初はなんだこれ?違和感あるなと思っても
ずっと見ているうちに慣れてきてそれが違和感あると感じなくなるものである。
ある意味それは環境適応能力なのか?
やっぱり最初の印象ってのは大事で
正しい配色を提案する立場からすれば、できれば違和感あるなと思ったら
そのままにせず配色を改善したい。
慣れたといっても心に少しは影響するので
宮崎アニメもそうだが
映像には音楽が不可欠だし、
音楽があることでその世界に深く入ることができる。
でもそれは逆に解釈すると的が外れていればとても違和感あるものになってしまう。
映像と音楽・・・
宮崎アニメと久石譲さんの音楽。
非常に合っていてお互いが相乗効果になっている気がする。
さすがだなぁ。。。