その昔
『親はなくとも子は育つ』
そんなことわざが有りました


社会が育ててくれるという意味かな?
放置していても大丈夫という意味かな?


幼稚園保育園で仕事をして
子どもたちを沢山見てきましたが

里親になり
特性ある子どもたちを育てると
知らないことや
分からないことが
色々ありました

時代は移り変わり
環境もすっかり変わってしまって
スマホやゲームが
子どもたちの周りに沢山…
『環境が変わると』
違う困りごとも出てきました


私が今
勉強会でお伝えしていることは
『18歳〜22歳くらいになって
社会に巣立っていく時
これで大丈夫かなぁ〜?』
そんな視点で考えてみませんか?
そんなお話と
本当に大丈夫‼︎にする方法です



自立して生活できるかどうかは
IQのみの問題でも
性格だけの問題でもありません


食事はちゃんと取れてるかなぁ〜
挨拶はできて周りの人と
上手くやっていけるかなぁ?
そんなコミュニケーション能力は
育っているかなぁ?
自分の身の回りのことが
自分でできて
他人のせいにしないで
頑張る力は付いているかなぁ〜

生きていくために大切なこと
身につけているかな?


巣立つその時に
慌てなくていいように
ステップバイステップで
『小さな階段ひとつずつ登れている』
『この子は大丈夫‼︎』

そんな確信もっていられたら
ホッとしますよね


『うまく出来ないのは
性格のせいでも
IQのせいでもありません』


上手くいかないなぁ〜と感じる時
育て方の方法
伝え方の方法を学べば
あら不思議ラブ
うまくいくようになりますよ〜

私も多くの先生方から
学ばせて頂いています
先月、東京へ学びに行きました
帰りの飛行機の窓から微かに見えた富士山🗻





もし今
子どもが自立できるかどうか
心配と感じるなら
一度、学びに来てみませんか?


遠く離れていても
zoomでも学べます
ランチ1回分の料金で…


今月は6月18日、21時からです




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