しまった
と思っても…遅いのです
あの時、もう一言、言うべきだった

「あの時」とは…
1週間半前のこと…
関東に就職で引っ越した
凸凹K君に2ヶ月ぶりに会い
沢山喋ってくれて
現在の心の様子もつかめたし
問題なく落ち着いて
仕事も生活も順調なことを確認して
ホッとしたので安心してしまって
大切なひと言を言い忘れました
連絡つくようにしておいてね!
そのひと言を思いつかなかった
実はK君社用携帯を
もらったようで
自分のスマホは放置となってる様子
LINE書いても未読のまま
スマホ鳴らしても
出ることもなく…

要件書いても伝わらない
凸凹特性故に
いくつもの携帯を使いこなすなんて
面倒くさがりだから
するはずない
そういう性格だということ忘れてました

友達との連絡は
スマホじゃなくて
PCだと言ってたし…
社用携帯をもらったと
聞いた時点で
これを想像すべきだった
頭が回っていなかった
さて…
連絡事項が溜まって来ているのですが
どうしよう…
手紙を書くか
また押しかけるか…
料金的には
先ずは手紙書いてみようかな

