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ラクダのブログ

旅好きなラクダの話です。
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KLX125のエンジンオイルとフィルターを交換しました。


距離は。。。



ガソリン給油ランプついていたので距離表示していなかったw
交換距離は約23,000km。

エンジンオイルに含まれた鉄粉は。。。磁石頭のドレンボルトに付いた量は山盛り。にっこり


鉄粉を掃除すると磁石が顔を出す。


交換したオイルフィルターはカワサキ純正同等品にしました。


交換前のオイルフィルターより純正同等品のオイルフィルターは、上面にあるオイルバイパス通路のバネが柔らかい?!凝視


低いギヤでオフロード走行がメインなバイクなので、、、

KLX125のエンジンオイルはオイルフィルターのバイパス通路を通過する頻度が増えるので、エンジンオイルの濾過度が低くなるね。


それを考慮すると。。。(オフロード走行距離×10)+(オンロード走行距離)=2,500km、又は半年経過でKLX125はエンジンオイル交換とします。


じゃあ、ノシ

これは酷い



余分に一周走らせただと?!

残り一周で打鐘するはずが、ゴール後に打鐘したのでおかしいと思ってもレース修了の合図が無いから余分に一周走りきったとな。


おいおい、パリ五輪の審判って素人かいw


誘導バイクが引っ込んでから三周したらゴールというルールだろ。


これは競輪と同じようにレース進行が分かるように選手や審判、客に見えるよう表示ボードが必要だな。

表示ボードは、青板(残り三周) → 赤板(残り二週) → 半周プラス残り一周で打鐘のが間違え無い!と思う。 



やはり競輪競走が国際競技になった時に、ケイリンルールじゃなく、けえりんルールを採用すべきだったなあ。


何しろ公式用語が誘導、競り、逃げ、捲り、追込み、差し。。。全部日本語だぞ。



じゃあ、ノシ

最近スズキの軽自動車に採用された機械式ATことAGSのポンプにリコールがでました。



おいおい、AGSの作動オイル事態も交換不要!

と、スズキは謳っているが、、、ヨーロッパの車種で同様なAGS採用車はAGS作動オイルは4万km交換となっています。


なんでもスズキの車で、AGSが故障したらユニット毎交換だという噂でした。

故障したAGSを調査したらポンプの故障が多いぞ?!

単体部品交換すれば安く直った例が多いな。。。

消費者にバレる前にリコールということにしたのかな?


なんてねw凝視凝視凝視


リコール修理に行く時に、交換前ポンプに印付けてポンプ本体を交換したのか確認してみよう。

同様にAGS作動オイルの色合いも記録します。

・・・まさか、ポンプ交換したら作動オイルも交換するよね?


なお、自分のアルトが走行距離5万km超えたら、AGS作動オイルとミッションオイル交換する予定でした。

多分AGS作動オイルがただで交換してもらえるなら、今回のAGSポンプ交換は、特に気にならないね。ニコニコ


自分のアルトはAGS独特の動作が有るが、走行性能に問題が有るようには感じない。

何しろ、アルトのが自分の所有するアフリカツインやGSX-S1000Fより製造年式が新しいので心配は無い。ニコニコ


リコール修理報告は次回にて


じゃあ、ノシ