エンジンオイルとドレンボルト交換 | ラクダのブログ

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KLX125のエンジンオイルを交換しましたのでブログに記載します。


交換距離とODOメーターは。。。




抜いたエンジンオイルは真っ黒!


KLX125は特別に500km毎、AZ製のガソリン添加材FCR-062を5%ガソリンに混ぜて走行しました。

AZの前にピットワークのF-ゼロや、ワコーズのフューエルワン
を使用しましたが、効果が一緒ならコスパが良いAZのFCR-062を薦めます。

今まではエンジンオイル交換サイクル前に、ガソリンタンク×1回分のFCR-062を使い切ってからエンジンオイルを交換していましたから、通常の3倍エンジンを洗浄した事になります。

通常、自分のKLX125は毎回の走行距離が1,500kmくらいでエンジンオイルを交換しているのに、エンジンオイルが酷く汚れて小さなスラッジも有りました。

さて、洗浄距離が3倍ならエンジンオイルも3倍汚れていますかね?

黒は黒だから、、、何時もよりエンジンオイルが汚れているのか?同じよう汚れなのか分かりませんねぇ。にっこり

1つ言えるのは、PEAガソリン添加材はエンジンオイルを汚すので、エンジンオイル交換サイクルの500km前に添加するのが良いです。

ドレンボルトはCRF250Lで効果が有ったので、KLX125も同様に磁石付きの鉄のドレンボルトに交換しました。


次のエンジンオイル交換で鉄粉が、どれだけ付くか楽しみですね。ニコニコ

 じゃあ、ノシ