2002y DODGE VIPER RT/10 GEN2 最終モデル | COLLECTIONSアメ車専門店のブログ

2002y DODGE VIPER RT/10 GEN2 最終モデル

こんにちは

 

今日の関東地方は大雪(積雪)予報でしたが、今のパラパラと降ったくらいで持っています

出来れば雪が降らずに冬が過ぎてくれることを祈ります

 

そんな寒い毎日ですがコレクションズではメチャメチャHOTな新入庫車が!

 

2002年式 DODGE VIPER RT/10 GEN2 Final Model

 

どれくらいの方がお気ずきか分かりませんが、このGEN2のRT/10、かな~~りレアな1台☆

 

日本に数台のみ??と思われます

 

VIPERを取り扱うようになってから十数年、GEN2 RT/10を取り扱うのも、まじかで見るのも初めて

 

それぐらい希少な個体

 

しかも新車並行 1オーナー 実走14000Km

VIPER REDのエクステリアカラーに、ブラックレザーインテリア

 

インテリアもGEN2 GTS後期と同じデザインに!

 

 

内外装の状態も抜群!

GEN2 GTSで多くみられるドア落ちにより開け閉めの際にウエザーに干渉して開閉時に引っかかりがある車が多く

ピシッとドアの開閉が出来るだけでテンション上がります

 

GEN1 RT/10とGEN2 RT/10の違いはいくつもありますが、まずはV10 8000ccの排気量は一緒だが、前期モデル400hp

後期モデルは排気量は変わらずですが415hpまでパワーUP

 

GEN2モデルからビッグマイナーチェンジにより450hpにパワーアップ、ボンネットフードにはGTSと同じクーリングダクトが付きました

 

フロントバンパーの形状もGTSとおなじ形状サスペンションアーム、フロントリア共にサスペンションAアームはスチールから、アルミ製のアームに!

 

そしてGEN1 RT/10から1番大きな変更は、差し込み式のドアウィンドーから、パワーウィンドーに変わりました

 

 

更にはGEN1 GEN2共に共通して言えるウィークポイント『効かないブレーキ』がMovit社製 F:6POT R:4POTのBIGブレーキキットに

変更済み!

 

コレ非常に大きい部分!

購入後ご自分でブレーキKIT付けようと思うと+100万以上(;^_^A

大きい出費が必要です

 

BIGブレーキ化に伴いホイールもNEEZ社製 マグネシウム鍛造『マグ鍛』です

こちらも特注オーダー品!

 

まだまだ書きたい事沢山ありますが、ここから先は本気で購入お考えいただく方にのみお伝えしたいと思います

 

この個体が売れてしまった後に同じようなのさがしてください!

と依頼があった場合はっきりと『無理です』とお断わりすると思います

 

それくらいの希少個体です

 

この機会を逃さずゲットする事お勧めいたします

 

 

お問合せお待ちいたしております☆