COLLECTIONSアメ車専門店のブログ
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2006y DODGE VIPER SRT10 パワーウィンドウ修理

 

今日は2006yDODGE VIPER SRT10にお乗りのH様

助手席側パワーウィンドーが下がったまま上がらないと御連絡。

ご来店いただき状況確認、想定通りのレギュレーター不良と判明

 

GEN3~のVIPERウィークポイントでもあるパワーウィンドーレギュレーター

GEN3、GEN4にお乗りのオーナーさんで、レギュレーター交換していない人いないんじゃないかというほど

良く壊れる箇所です。

しかもモーターASSYなので、部品代も安くは無いです

 

慣れている作業なので、サクッと交換できるかと思いきや、折れたワイヤーが変な方向に巻き付いて

外すのに多少手こずり、ワイヤーカットしてようやく外すことができました

 

取り付けは手慣れた作業で交換作業完了

 

その他、油脂類交換、点検、オーディオのご相談もお受けいたしました

今回は緊急のピットインだったので、実作業は順番で進めさせて頂きます

 

ちなみにH様 VIPERはアメリカ本国から個人輸入でご購入との事

なんと走行3900Milの極上車

とても奇麗なGEN3でした

ボディーカラーも希少色Viper Slate Crystal Pearlcoat

黒でもなく、紺でもなく、ガンメタでもなく、微妙な色合いながら落ち着いたカラーが新鮮でかっこよかった!

H様 この度は修理ご依頼誠にありがとうございました

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 

コレクションズでは、VIPERの輸入販売、買取り、修理、車検、パーツの輸入販売、オリジナルパーツの開発

レッカーサービス、レンタカーサービスを行っております

 

特に、DODGE VIPER全世代の販売、買取に特に力を入れています

 

勿論、輸入代行も致します(排ガスレポート、加速騒音レポートあります)

 

VIPERに関するすべてのことに対応いたします

 

DODGE VIPERの事はコレクションズにお任せください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2005yDODGE VIPER SRT10成約御礼!

 

2021年1ッ発目のご成約は!

 

2005y DODGE VIPER SRT10 CONV 

 

先日、広告掲載して翌営業日に朝1番でのご来店

当日は関東にも朝から雪予報が出ていましたが(^^;

遠方からのご来店に驚きました

 

現車を見ていただきお気に入り頂き、本日ご成約となりました!

 

新オーナー様、とてもお若く

コレクションズにてVIPERご購入最年少のオーナー様です

 

今回ご成約頂いたVIPER SRT10は私自身とてもお気に入りのVIPERです☆

 

あでやかなVIPER REDのカラーにAPRのカーボンリップスポイラー

GEN4ファクトリーアルミホイールを艶のトーンを少しだけ控えめに落したセミグロスブラックにペイント

センターマークのVIPER FANGマークとSRTロゴをボディー同色のレッドでさし色仕上げ

 

サスペンションはBC Racing 赤黒のコンビネーションが引き締め効果がやり過ぎすぎずキリっとしたたたずまいに!

 

インテリアはコレクションズオリジナル カーボンステアリングにカーボンパネルで高級感とスポーティーさを兼ね備えています

更には、通常US規格の1.5DINオーディオを2DIN加工 日本製オーディオをすっきりインストール

これでナビゲーション、地デジ(フルセグ) DVD CD再生可能です

ダッシュをアルカンターラで 張替え

カーボンドアハンドル&ドアスピーカーも交換済み

 

このままでも十分満足ですが、さらにマフラーのカスタムも合わせてご依頼いただきました

 

ご納車が楽しみな1台

 

早く納車したいなー

 

 

O様 お楽しみにお待ちください!

 

 

 

 

 

 

2021年 初ブログ!

 

 

今更ですが、明けましておめでとうございます

本年もよろしくお願いいたしますm(__)m

 

年始は5日よりスタートしておりましたが、スタートからたくさんのご依頼いただき

そのラッシュもひと段落となりましたので、今年初のBlog更新いたします

 

去年は2月あたりからコロナウィルスの広がりが始まり

当初は気温が上がるにつれ収まるのでは??と

4月に入っても収まらず、緊急事態宣言

先の見えないまま6,7,8月、オリンピックも延期になり、まさかの真夏にマスクの経験も(^^;

更に9,10,11,12月と第2波 超えて年越し....

コロナで始まりコロナで終わった年

 

21年は明るい幕開け望んでいましたが

新たな年もさらに状況悪化で第3波襲来により1都3県が緊急事態宣言に.........

 

いまだ感染が収まらず先が見えない状況の中で尽力いただいている医療従事者の方々へ感謝するとともにコロナに罹患してしまい苦しい思いをされている方々に、一日も早い回復をお祈りいたします

 

こんな重い気分のスタートではありますが、2021年 コレクションズスタッフ一同

コロナ感染拡大防止に取り組みながら、また1年頑張っていきたいと思っておりますので

よろしくお願いいたします

 

 

                                      有限会社コレクショズ 

                                      代表取締役 本多芳彦

                                      スタッフ一同

 

 

 

 

コレクションズオリジナル GEN5 ACR Extreme用 ウィング国内対策パーツ

こんにちは

 

昨日Blog UPした GEN5 ACR 早速のお問い合わせ頂きました☆

 

そのお話の中で、『純正ウィングがかなり大型ですが、このままで車検OKか??』との

ご質問!

 

鋭いご質問ですね!

真剣に購入検討されている方には、やはり気になる部分!

 

ぶっちゃけACRについている純正ウィングは日本の道路運送車両法の定めによる保安基準法的には完全アウトです

 

GTウィングに関しては下記のような基準があります(要約)

■車枠(ボディ)の最後端・最外端にはみ出さないこと。

■ウイング部の最側端がボディの最も外側から165mm以上内側に収まっていること。

■ウイング部の最側端がボディの最も外側から165mm以内の場合は、車体と翼端の間の隙間が20mm以下であること。

 

実際にACRにお乗りのお客様から『走っているときに白バイに止められた』

特に取り締まりが厳しい都心では『3回乗って3回止められた(-_-;)』とのお話も(^^;

 

さすがに乗るたびに止められて、違反切符を切られるような事や、取り締まりをびくびく心配しながら乗るでは楽しくない

そんな日本独自の基準に合わせたパーツを海外で探しても見つかるわけはなく、国内に入ってきているACR-Eも

片手で数えれれるような台数しかいない為に、専用品作る国内メーカーもあるわけないですよね(´;ω;`)

 

乗られているオーナーさんの間で取り締まり対策として、ウィング外したり、ウィングの長さを詰めて短くしたら?!

等々の話題も出てくる始末(^^;

 

昨日のBlogにも書きましたが、ACR-Eのウィングには大きな効果があり

せっかくのACRしかもエクストリームエアロがついているにもかかわらず、

そのウィングを外したり、短くしたりでは、せっかくの性能も、見た目の迫力も無くなります(´;ω;`)ウッ…

 

そんな事ならいっちょ問題解決して堂々と乗れるACRにしちゃいましょ!

と言う事で作りました!

 

コレクションズ オリジナルACR-EXtreme用 ファクトリーウィング エクステンション☆

 

専用翼端板はカーボンで製作

ウィング本体の角度調整にも対応 翼端板内側で調整できる設計です

車体外枠のはみだしもありません

エクステンションの形状にもこだわり、GEN5 VIPER本来のデザインを損ねることが無いように!

下側取り付け部分も穴あけ不要です!

 

せっかくのVIPER ACR Extreme ☆

こだわりの車にこだわりのあるパーツを!

 

市販化、車検対応品にできる状態までいくつか改良点、実際にサーキットなどでテストして問題が無い事を確認したうえで販売いたしますのもう少しお時間かかりますが、ご興味あるオーナー様!

 

お問い合わせお待ちいたしております☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

GEN5 Dodge Viper ACR Extreme For Sale☆

 

2016年式 DODGE VIPER ACR EXTREME入庫しました!

 

 

ご存じの方もいらっしゃるかと思いますが、このACRーE、去年お客様からオーダー頂きコレクションズで輸入した車両です。

 

今回、さらなるスーパーカーにお乗り換えのために再入庫となりました!

状態は前回納車時と変わらず大変きれいな状態を維持しています

 

外装色はYorange Clear CoatにBlackドライバーズストライプ

ACR Extreme Aero Package

フェンダーダクトをCarbonパーツに変更済み

 

補足ですが、このExtreme Packageの大型のエアロは、サーキット走行などで大きなダウンフォースを生むことで、コーナーリングスピードの向上、ハイスピードからのブレーキング時の姿勢を安定させる効果が大きくニュルブルクリンク ノルトシュライフェで7:01.30という市販車タイムとしては世界のスーパースポーツの中でも引けを取らいないタイムをたたき出しています!

 

先日、筑波サーキット コース1000で実際に走らせる機会があり試乗しましたが

エンジンパワーはもちろんですが、ボディーの剛性感、特にACR専用のF6 R4ポッドのブレーキ

カーボンローターの制動力のすばらしさ等々、歴代VIPERの中でも群を抜くパフォーマンス

安心して、速く走れるスーパーカーであると実感しました

 

まさにKing of VIPER☆

 

アメリカ本国でも価格高騰中のACR-Extreme、今現在日本で売りに出ている個体は2台のみ!

 

今ならナンバー付きのACRが即納で手にすることができる大チャンスです☆

 

けして安い価格ではありませんが、今後大きく値下がりすることも考えにくく、

状態を維持していただければ、資産として考えても価値ある1台です☆☆

 

現車はコレクションズにて展示しておりますのでご興味ある方、是非ご来店お待ちいたしております☆

 

 

 

 

 

 

 

 

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