例年訪れていたカンザクラの堤防沿いの
桜並木・・・
今年も・・・
けれども今年で最後かもしれない。
ははの足は弱り・・・駐車場や桜の下も・・・
最初に停車した駐車場で・・・
桜並木まで歩くために
「私待っているよ」
桜並木近くの駐車場に警備員にお願いして
「足が不自由だからと」交渉したら・・・
場所を用意してくれたのだけれども・・・・
桜並木の下は・・・少しでこぼとしている・・・
ははには恐怖や不安が増すだけだった・・・
桜を観て楽しむっていうよりも・・・
不安や恐怖が増すと考えて…すぐに家に帰ることに
車中で謝りながら・・・・
そしてお詫びを兼ねて・・・
プライムさんのお力をお借りして・・・
いつもの
「言霊の幸わう夏2024」
ははにとって福山雅治さんは・・・こころを癒してくれるようで・・・真剣に見ながらいうははがいた
「かっこいいね」
この体験から考えていた。
わたしが思っていた・・・
気分転換のために桜でも・・花見をしては・・・
条件や状況が昨年と異なり・・・
いまは、その桜よりも・・・
この映像のほうが本人の心を癒してくれるようだと。
そのひとにとって花見を見て楽しむのと同様な
こころを潤してくれるなにかは・・・
あらゆるつながりによっても彩ることを改めて気づかされた。
これからは・・・このライブ映像・・(笑)・・
最近新しく月光と言う映像も公開されたという・・・
早く早くプライムさんお願いしますねと。
願うこの頃。
花見を楽しむかのような気持ちをあたえてくれるように
