桑田佳祐氏、70才か!
全然見えないね・・・
そして120才まで是非歌っててほしいけど
稼ぎも、仮に何もしなくても一生困らないから
どれだけ年とっても誰にも迷惑かけないし
(もちろん家族とか周囲の人の実生活の助けは必要になるでしょうけど)
なんなら300才でも歌っててほしいw
今この年齢でしかも荒波乗り越えてもあれだけ声がでてるんだから、
ホント歌手の鏡。
しっかし
うちの毒母が120歳まで生きてたら、と想像すると
怖すぎるw
・・・さすがに妹が気の毒かもwww
ずーっと可愛がられて大事にされて贔屓されて
付かず離れずちょうど便利な近距離に住んで
困りごとは何でもやってもらって、買い物なんかも常にしてもらって
金銭的にもあれこれ・・・
その上息子(←毒母からみた孫)の面倒を
小さい時からずーっとみてもらって、サポートしてもらって
なんなら猫の留守番までしてもらったりで
至れり尽くせりしてもらってきてるから
さすがにそろそろ立場逆転、バトンタッチで
これから今度は自分が尽くしてあげなきゃいけない時期が
そこまで来てるだろうけど
そんな中、
いくらなんでもこの先120才まで生きられたら
妹も疲弊するだろうよwww
でもま、金銭的に迷惑かける人じゃないんで(←毒母は金持ち)
金の心配はいらないから金に物言わせて楽にやればいいのか。笑
しかし
120才ってどんな世界なんだろうねw
よく毒母は、「あんな風によぼよぼになる前に死にたいわ!」
と、老婆を見るたびにワタシに言ってましたが
単に
自分のビジュアルが年と共に衰えていくことへの恐怖だっただけで
それ以上でもそれ以下でもなかったw
ある程度ひどくなった後は開き直ってるから
きっと今となっては長生きしたいんだろうと思う。
毒母の母、つまりワタシのおばあちゃんは80代後半で亡くなったはずなので
「はず」というのは、
ピアノの件と一緒で、毒母は「ご近所マウント」「親類マウント」
の為にワタシを常に利用していたので、
「あんたは日本にいないことにして!まだ海外に住んでるって親戚に言ってあるから
絶対出てくるな!親戚に連絡もとるな!」
と言われ
おばあちゃんが病気で危ないという時にお見舞いに行きたいと言ったら
このセリフを言われて見舞いにも行けず、
もちろんお葬式にも出れませんでした。
なのでおばあちゃんの後期はわからんのです、近寄らせてもらえなかったんで。
(ごめんね、おばあちゃん)
遺伝子が似たようなものであれば
彼女も90前後で寿命じゃないのと思いたいところですが
医療は良くなってるし、何より毒母、「超健康体」wwwなので
やれケガしたとか骨折したとか関節が、とか
年齢によるそういった不都合は出ても、病気と名の付くものは一切ないので
ホントに健康体なのできっと長生き間違いなしです。
まじ120才、あり得るwww
ワタシは、自分の見た目とか衰えようとなんだろうと
そんなことはどーでもいいんで
ただ、
自分の事を自分でできなくなったり
動物たちの面倒を見れなくなった時がきたらさよならします
誰かに面倒みてもらいながら生きながられるのは
(ひとさまはその人その人のお考えがあるからいいのです)
ワタシは避けたいと思っているので
そしてこの世に思い残すことは動物たちの行く末だけなので
動物を守り切れたらそれで使命は終わり。
常に一緒に暮らす動物たちの年齢や寿命を考えながら
たった1日でも、その動物たちの最後の子より長生きして
必ずや、全員看取ります。
さ、
甘いもの飲んで頑張ろうwww
これ、うまかったのでおすすめ。
まだ
冷たいもの外で飲むのはちょっと寒かった。笑
