嘘は武器。 | You like me too much!

You like me too much!

nothing can come between us

 

 

 

 

オープンカフェなどで道行く車の流れをぼーっと見てるのが好きです。

 

 

 

 

 

 

 

(車、一台も映ってないじゃねえかっていうタイミングw)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妹に関してふと思ったのですが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワタシの事を

 

 

 

 

「かけがえのない大切な人」

 

 

 

 

 

と思ってもらえなかったことは

 

 

非常に残念でした。

 

 

 

そこだけは本当に残念。

 

 

 

 

 

まあでも仕方ありません。

 

それに関して「だからなんだ、」とも思いません

 

 

ただ彼女がそういう風に思わない人だった、というだけです。

 

 

 

 

 

ただそういう人だった、

 

そういう性質、性格だっただけです。

 

 

 

 

 

 

彼女は結局、ワタシの事などなんとも思っておらず

 

ワタシに限らず

 

 

他者に関心がなかったのだ

 

と今ならわかります。

 

 

 

 

 

ワタシが何を楽しいと思い

何に喜び

何を悲しいと思い

何に驚き

何に感動し

 

どんなことに重きを置いて

何を大切にして

どんな目標をもって生きているか

 

 

 

など

 

その人のメンタルや考え方には興味がない

 

そう、

 

関心がないのです、自分以外の人間には。

 

 

 

 

 

 

利用価値のある間は

情報や

楽しいことなどをもたらしてくれる間はうまく使うけれど

 

 

自分に良くしてくれない、とわかると

その人はもう彼女にとって不要の長物なのです。

 

 

 

友だちだろうと家族だろうと同じです。

 

 

 

 

だから良いとか悪いとかでもありません

 

 

ただそういう人だったというだけ。

 

 

 

めぐりあわせってのがあるのなら

その

めぐりあわせが悪かっただけですね、

 

ワタシと真逆のタイプだったという。

 

 

 

 

 

 

 

いつも言っていますが

 

もし来世があるのなら

 

 

 

もっと絆を深められるような

信頼出来て

暖かいマインドで友情のようなものを持てるような

 

そういうきょうだいがいるところに生まれたい。

 

 

たとえば

年をとったらお互いにいたわりあったり

協力しあったりしながら

 

助け合って生きていけるような

 

 

そういう当たり前に暖かい家族との人生を歩んでみたいです。

 

 

 

二度目があるなら、ですけどね。

 

 

 

 

 

 

 

でも

 

 

前世の記憶がなくて生まれ変わっても

 

あんまり意味ないんですよねw

 

 

 

 

 

できればアクアとルビーみたいに

 

記憶や自覚がある状態で生まれ変わりたいものです。