この土日は、
お子さんが運動会だった~!って方が本当に多かったようですね、
あちこちでそんなお話を聞きました、
そして近隣の小学校からも音楽やスタートの合図などが聞こえてきて
わいわいと子供たちの大きな声が響いてきていました、楽しそうだな~
うちでは土日だけではなく
毎日が運動会・・・(−_−#)
そして運動の後は・・・
ぐーーっすり。( ´艸`)
ちゃいろオンちゃいろ。笑
時々書いていますが、
ハハンヌが自分の家の近所で猫にえさやりをしていて(←ワタシは何度もやめろと言っていた)
そうこうしてるうちに2~3匹の猫が懐いて
実家の庭にほとんど常駐するようになって
ほぼハハンヌの猫のような状態になっているんですが
その中に、臆病な子がひとりいるそうで
その常駐猫さん2人が臆病な子を追い出してしまったらしく
実家に近寄れなくなり
入ろうとするとその二匹が襲い掛かってしまうようで・・
縄張りですね、仕方ないんですが
それで
ハハンヌが家から外に出て
その子にだけ道路でご飯をあげているらしいんです。
そのいきさつは理解できる面といかんだろっていう面もあり
何とも言えないんですが
とりあえずその臆病な子はハハンヌに本当に懐いているらしくて
彼女が外に出てくるまで雨が降ろうが雪が降ろうが
じーっと待ってるらしく
それはちょっと可哀想なくらいなのですが
来月ハハンヌが入院する時、
常駐の子たちには妹がえさやりをしてくれるそうなんですが
(彼女は子育てで散々ハハンヌに世話になってますんでそのくらいやって当然)
臆病な子はハハンヌからしかご飯を食べないので
妹ではどうにもならない、ということで
ハハンヌはどうやら、
入院の直前にその子を捕まえて獣医さんかペットホテルに預けるつもりらしいんです。
それは考え抜いてそう決めたとは思いますが
野良というか、自由に、特に誰かに飼われるでもなく生きてきた猫が
突如としてとっ捕まえられて
急に病院(またはホテル)のケージに一か月近く入れられてしまう・・・って
これはどうなんだろう、とワタシは思いまして。
ハハンヌがいなくなっても
数日間は当然おかしいなと思って遠巻きに見てるだけかもしれませんが
お腹が空けば、妹が出すご飯でも食べてくれるんじゃないか、
とワタシは思うんですが。
それに、ハハンヌのご飯だけで生きているとは考えにくく
どこかで他にもご飯をもらっていたり
自分で探して食べたりしてるんじゃないだろうかと思うんですけどね。
むしろいきなり人生で一度も経験していない病院でのケージ生活を強いられる方が
残酷なのではないかと・・・
すんごいストレスですよね、と思うんですが。
まあもう何を言っても彼女は自分がやりたいようにやりますし
ワタシの介入することじゃないんでどうにもなりませんが
なんかその臆病な猫くんが気の毒でなりません。
とにかく
「猫が可哀想なんで、あたしは20日で出てくる!」
と騒いでいました・・・( ̄_ ̄ i)
(医者は約一か月の入院を勧めてます・・ごめんなさい、担当医の方。)
まったくもってうちの人間たるや
誰一人、他人の言う事なんてききゃしねえよ。笑
やっぱりアタシだけ宇宙から降ってきた違う人間だな・・・(-。-;)
