がんばるぅーくん | You like me too much!

You like me too much!

nothing can come between us



不憫(ふびん)






とはこのことです・・・o(;△;)o














今度は首の下、

胸の上の方にできてしまいました。





みたび、カラー。




せっかく取れたばかりなのにねえ・・・

一年のうち何か月をこれについやしていることでしょうか。






可哀想だけど、ホントにどーしようもない。(T_T)






毎回、

出来る場所もバラバラ・・・


大きさもバラバラ・・・



症状の度合いもバラバラ・・・







色々推測はしてみましたよ、

たとえば、リンパに絡んでいるのかな、とか
血管?とか

だけど特にそういう限定された位置にできているわけではなく、



ホントにその時その時、まったく違う場所に現れます。



何かに接触して、
要するに「接触性のアレルギー」か何かなのか?(または太陽光など)


という推測もしましたが

これまた、特に法則性がない。


接触なら、ピンポイントで1cmくらいの一カ所だけなるというのもおかしな話で、
アトピーのように広い範囲でかぶれたりしてしまうはずです。






虫などに刺されているとか・・・



一応、毎朝毎朝徹底的に掃除をしていますし、
布団もまめに干してあげたり洗ったり、

新品を使ってみたり、



ワタシもとても肌が弱いやつなので

一緒にいるワタシが刺されないわけがない。


それになにより、

同じ虫が何年も居座るなんてちょっとナンセンス。

(猫ダニなども全部駆除済み)







引っ越す前もなったし、
引っ越してからもなってるし


場所の問題でもなさそう。






お医者さんに連れて行ってもお手上げ。

何なのかわからないって言われれてしまうし
特に治療法もないって言われてしまうし



挙句の果てには

「猫はまだまだ研究が進んでいなくて不明なことだらけなんですよ・・」


というお答えが。



医師がわからんのに素人に治せるかっちゅーの。((o(-゛-;)











わかっていること、繰り返してる同じことはこれだけ。


必ず小さいしこりが皮膚の下にできて、

そこが(本人的に)かゆいのか痛いのか
気になって舐め始める、というスタートの仕方。

(何か不快だから舐めるのであって、間違いなくかゆいのではと思ってます)





舐めているうちに「ショウ液」という皮下の液体が出てきて

(※人でも血が出るまでいかない浅い傷の時に、
透明な粘液がうっすらとにじみますよね、アレです。)



それが余計にかゆいらしい、ということ。



患部を毎日洗ってショウ液を早く流してしまったほうが治りが早いこと。


表面が治っても皮膚の下のしこりが消えないとまたぶりかえしてしまうということ。







一体何なんでしょう・・・


あ~アタシが研究者ならもっと徹底的に追及するのに。







まあね、
病気とか症状なんて何万という数がありますから


そうそう簡単には判明しないのはわかりますが

せめて何か「多分これじゃないか」みたいな

ゆるくてもいいから
診断名みたいなものがあれば心も休まるってものですが




なんなのかまったくわからない

と言われてしまうとですねえ・・・(´_`。)







とにかく可哀想なのは本人です。




完治までがとにかく長いので、
またこれから数週間カラーのままで過ごすはめに。




終わりが見えない治療というのはまわりも辛いです。







でもね、
死に至るような病気と闘ってるねこさんもたくさんいますから


このくらいでへこたれてはならん。







節分終わったのに、またワタシ、鬼にならなくては。(;´Д`)ノ


つい可哀想でカラーをとってしまう・・・
っていうのを

絶対に絶対にしませんよう・・・








るぅーくん、ファイティン!!\(゜□゜)/














読者登録してね フォローしてね