2008/08/29 突き放したのに優しさをくれるから触れたら痛くて現実を知らされてしまう気がしたから重ねては積み上げてまた深く傷を広げていっても最後まで最後まで何度裏切られたって希望を捨てないで歩んでいきたい助けてって叫んでも正義のヒーローは現れないけどどうせ墜ちるなら幸せなおもいだけを抱いていたいもう泣かないと神様に誓えるほど強くもないよ壊したくないくせに本気で叫ぶこともできないくせに求めては信じて何度も何度も目を瞑っては謳うんだ