もう、しばらく前からカシオのFUTURISTという時計のブラック()を使っているのですが、それの新モデル?()が出たみたいで。それが、ちょっぴり素敵だったりします。
今使ってる時計は、白地に黒の文字なんですが、これを買って少し経った頃に、それと同じ形で反転版(中央)が出て、いや、同時期に売ってたのかもしれないけど、知らなくて。
その反転版も素敵で、やや買ったことを後悔していたんですが、この度のデザインは、白地に黒も、反転版もどっちもあって、しかも、デザイン自体がすこし、凝ってるのね。見た目。
たぶん機能的には、あまり変わってないんだろうけども。
買わないけどね。安いけど。
月曜日に書いたものが送信フォルダに残っていたので、今更更新。

先週受けた会社、適性検査が全然できなかったのに通過してシマウマ。
はて。
面接めんどうだなぁ…。
「この業界にもこの会社にも興味はありませんが、お金が欲しいので正社員として就職したいです。」
…と、言えたら楽だけども。
専門職でなければ、業界とか会社に強い興味とか情熱がなくてもいい気がする。総合職とか事務に必要なのは、会社に対する少しの誇りと堅実さとか効率とか、正確さなんじゃないかと思うんだけどな…。
ま、そんな事もないか。

昨日更新しようと思ったのに、アメブロの調子が悪くて、滅多に言わない独り言でパソコンにキレ、結局更新せず。
何を書こうとしていたかさえも、もはや海馬の果てへと旅立ちました。

そういえば、見知らぬ人から道を訪ねられたりする事って、一般的にどれくらいの頻度であるのでしょうか。
今日は渋谷で「池尻大橋に行きたいんやけども、どこ行ったらええんですか?」と、改札から10mくらいのところで関西弁のお兄さんに訪ねられました。
「あ、その改札入れば…。」
…と。

なんだか最近、気が付くと5時になっているのはなぜでしょう。
ダメ度アップ!
そんなわけて携帯からこんばんは。

さて、言いようによっては、はたまた言う人によっては、洒落た感じのタイトルですが、
雨音って、その言葉の綺麗さと響きの割には、大して良い音ではない気がする。人が思うより。
特に今夜のような雨は、木の葉に草に瓦に地面に容赦なく当たって、ポツポツいう音はどこからか聞こえてきはするものの、ザーッとかペチペチビチビチいう音の方が大きくて、とてもじゃないけど感傷的になる雰囲気ではない。
もう少し小降りな方が、きっと良い音がする。
それから、時は休日の静かな昼間。“お休みなのに雨だわ”的な感覚が、雨音というものにセンチメンタリズムをくれるに違いない。
と言っても、私は雨嫌いでもなければ、毎日が記念日さ★状態なので、そんな残念な気持ちにはならないけれども。
できれば、もっと意外な所にセンチメンタルを感じたい。
落ち葉や夕日にセンチメンタルを感じても、それはまさに王道。
王道は好きじゃない。多数派も好きじゃない。
人は好きじゃない。でも人の中にいないと不安。
そう、それがコルビニズム。そしてマディズム。
勝手に人を語る。それもコルビニズム。

おやすみなさい。

さて、昨日今日とライブでございました。
昨日は母の付き添いで、山本潤子さんのライブに。知っている曲は2~3曲しかないと思いきや、Carole KingやEaglesのDesperadoを歌ったりして、ちょっぴり安心…というところでしょうか。
ただ、周りが40~50代のおば様おじ様ばかりで、多少…ノリの違いに違和感を覚えたのでございます。

今日はといいますと、TOWER RECORDS 25th Anniversary TOWER AWARDSでございます。
抽選であたりました。有難うございます。
さて、事前に発表されていたアーティストといえば、岡村靖幸スガシカオSOULHEAD山崎まさよしですが、「きっと豪華な出演者がもっと…!」と期待して言ったのは少々私の早とちりとでもいいましょうか。
つまり、このライブはTOWER AWARDSの発表が主とされており、ライブはおまけだったようで…てへっ…。
かと言って、上記以外のアーティストが出なかったというわけでもなく、ライブ終盤はタワレコのレゲエフェスにちなんで、RYO the SKYWALKERと湘南乃風のライブでした。
武道館の急傾斜でわいわいやる元気は私にはありませんでしたが、こういう機会でもないと、見る事のない面々だったので、まぁ、これはこれで。
ライブ終了後、見てはならないものを見ましたが、それについては、お口YKKという事にいたしましょう。

ただただ、NO MUSIC, NO LIFE !!!
ありがとう。

@TOWER.JP
TOWER RECORDS 25th