○…関連する要求事項はすべて遵守しなければならない
×…要求事項はすべて遵守しなければならない
○…関連する要求事項はすべて遵守しなければならない
×…要求事項はすべて遵守しなければならない
①夜と霧…総じてユダヤ迫害ものは読みにくいのだが、この本は平易な文章で読み易い。昔読んだがすっかり忘れたのでもう一度。
②続考える力をつける本…続じゃない方よりこちらの方が、人間の内面に関して書かれている模様で好み。自分を主語にして考える章などが楽しみ。
③嫌われる勇気…立ち読みしただけだが、次の候補としてあげておく。理想の自分に対して感じるのが本当の劣等感だという一文が良かった。理想の自分なんて、思えば小学生の時以来考えたことがなかった。常に他の誰かと比べたり、その人になりたいと思ってきたが、あの頃は確かに、なりたい自分というものがあったことを思い出した。
機業5.5
官吏5
感作5.5
材務4
下方修正した6割という目標にも届かず短ぽを終えた。
6割取れたとすれば本試験も通るだろう。
取れなかったということは、本試験は厳しいということ。まずはそこ。
今のままだと落ちる。じゃあどうするか。
計算…出来なかったことをできるようにするのではなく、出来ていることを維持する。
非常に退屈な作業だがそれしかない。
理論…狭く深くを心掛けていたけど、いくらなんでも狭すぎたのでもうすこし広げる。図は日々改訂に励 む。前日まで作り直してるくらいだと良い。官吏と材務の理論も毛嫌いせずやる。
もう忘れたけど、おおむね
機業5割
感作4割
官吏4割
材務6割
だった
最終回はもうすこし挽回したい。
成績分布を見てみると感作は悪くても仕方がないようだ。難易度が高い。懸命に基準を読んではいるが、例えば330-A31で「一定期間の内部統制に依拠する場合、運用評価手続が適切である。この時、監視活動に関する運用評価手続を含むことがある」とあるが、この文末がmustになったところで気づけるとは到底思えない。せいぜい特検リスクの際、内部統制に依拠するなら運用評価手続がmustくらいしか覚えられない。
一方、官吏ができないのはマズイ。計算はできるつもりでいたが芳しくないし理論は元からヤバイ。
とにかく最終回納得のいく点数を獲得したい。