機業:67
感作:86
官吏:90
材務:108
合計:351/500(70.2%)
疑義問も一応予備校の答えにマークしているので全員不正解でない限り大丈夫なハズ。
採点ミス、マークミスなどなど私の場合普通に有り得ますので発表まで絶対とは言えません。
短刀特化していたため、通常科目の論文分野、粗税、警衛の知識が数年前のままストップしています。
どうしたらいいのか。
その前に簿記論に受かりたいのでまずそちらをやる。
機業:67
感作:86
官吏:90
材務:108
合計:351/500(70.2%)
疑義問も一応予備校の答えにマークしているので全員不正解でない限り大丈夫なハズ。
採点ミス、マークミスなどなど私の場合普通に有り得ますので発表まで絶対とは言えません。
短刀特化していたため、通常科目の論文分野、粗税、警衛の知識が数年前のままストップしています。
どうしたらいいのか。
その前に簿記論に受かりたいのでまずそちらをやる。
残り10分、連結キャッシュの配当額を出す問題、えーと子会社からの配当は相殺するけど、少持への配当は別記するんだっけ?ん?ん??ああれ??…ここで私の脳は考えることを放棄し塗り絵に移行した。
あとは意地になってストックオプションと再び格闘し、ようやく期ズレに気付きマーク。タイムアップ。
あの時 もう糸が切れてしまっていた。もう無理、こんなの耐えられないという自分に負けた。
けど久しぶりに生きてるって感じがしたなぁ、なんの腹の足しにもならないけれど。
採点は後日して、うすうす結果も分かるでしょう。7割超えていれば嬉々として論文の記事を書くだろうし、届いていなければ、また自問自答の日々。
気分転換に人生初丸坊主にしました。これって自分中心の良い傾向なんじゃないかな。今までだったら人目を気にして絶対できなかった。自分がやりたことを実行できた。自傷行為の予兆じゃなきゃいいが。
感触では機業・感作は8割行ってる。そりゃそうだ、迷った選択肢を全部○として脳内カウントしてるから。
誰だってそう。
現実を知るのが今は怖い。でも好奇心に負けて採点した時に血の気が引くだろう。
そしたら…どうすんだろうね。
事業の対価が現金・株・混合ときて土地というパターン。
事業(簿価120時価140全体の時価150)
土地(簿価130)
譲渡側 譲受側
G150/事業120 G150/土地130
利益30 利益20
↓ ↓
土地150/G150 事業140/G150
のれん10
220-品基
・監査責任者はすべての監査調書を査閲する必要はない
・監査調書の査閲の記録は個々の監査調書にする必要はない
・査閲の記録は文書化する必要がある
230-監査調書
・要求事項を実施しない場合、理由の文書化
代替手続を実施する場合→必要
そもそも関連しない場合→不要
240-不正
経営者による内部統制を無効化するリスク=特別な検討を要するリスク
↓
リスク評価の結果にかかわらず、3つの監査手続を実施する(must)
不正によるor経営者関与の虚偽表示を発見した
↓
重要であるかどうかにかかわらず、リスク対応手続を再評価する(must)
250-違法行為
違法行為を発見した→明らかに軽微なもの以外、報告
不正を発見した→些細な使い込みであっても、報告
260-監査役とのコミュニケーション
独立性についてのコミュ
やる場合→上場企業・銀行(必ず書面)
やらない場合→周知、監査以外に接点なし
265-内部統制のコミュニケーション
重要な不備→監査役・経営者に報告(必ず書面)
それ以外の不備→経営者に報告(口頭or書面)
監査の前提条件が満たされていない場合:まず経営者と協議→ダメなら契約禁止
監査範囲の制約で意見不表明になりそうな場合:契約禁止