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今日は珍しく、集中して勉強できたのでその軌跡をメモしようと勇んできたわけだが、

・概フレ(会計情報の質的特性~F/Sの構成要素のリサイクリング手前まで)

・経営戦略論(全体の1/5程)

・ファイナンス(超序盤、スポットレートとか)

・監査論問題集1題

…書き出してみるとこんだけか。


今日やらなかったことに目を向けると、法人税は一回転しただけだし、理論はノータッチ

機業は1回転目が1/3ほど(5回転くらいしなきゃ覚えられないとすると1/15の進捗度)

ひとつひとつやるしかない。




自分中心が行き過ぎると相手の領域を侵害するのでは、と思っていたけれど、

他人に迷惑をかけている時点で他人中心なんだそうだ。

自分が他人にどこまで許容されるか試している心理がその典型で。

本当の自分中心というのは他人にどう思われるか気にせず、他人も自分と同じように自分中心で生きていることを認識して生きることではなかろうか。

大学時代、フットサルサークルに所属していた私は、そこで先輩に「遠慮マン」と呼ばれたことがある。

よく覚えていないが、なんでも譲り、自分の意見を言わずにいたからだろう。

一方、中学時代、サッカー部に所属していた私は、1年生にも関わらず3年生のシュート練習に勝手に参加していた。これも記憶が定かではないが、友人に「がめつく行こうぜ」と言っていたらしい。

とにかくAチームに上がりたいと思っていたことだけは覚えている。

一体、どこでこのような変化が起こったのだろう。おそらく、中学時代負け知らずだった勉強・運動に関して、高校に入ると自分よりできる奴がたくさんいることを思い知らされることにより、起こった変化だと思われる。自分は特に優れた人間ではないと。これ自体は特段珍しいことではないと思われる。メッシやロナウドでない限り、誰だって挫折は味わうものだ。その後の自分への向き合い方が重要だ。


大学時代の、遠慮をして先輩を立てる行為の動機を当時の私はこう答えるだろう。

「俺のような下手くそがアピールするなどおこがましいから」属に言う謙遜または卑屈。

これは残念ながら美徳ではない。一見、相手のことを思ってるようで実は自分の意見が否定されるのが恐いだけであり、しかも、チーム内の意見の活性化も妨げている。他人中心思考の悪い例だ。

もし今あの頃に戻れるなら、分からず仕舞いだったフットサル特有の動きを、先輩に悪いが付き合ってもらって、逐一教えてもらうだろう。もちろん先輩には悪いが、私は知りたいしそれによってチームが強くなるのだからいいではないか。自分中心思考である。


中学時代、なぜそんな度胸があったのかいまだに分からないが、とにかく先輩の練習に紛れ込んでいたらしい。私がそうしたいたからしたのだろう。これが絶対に正しいとは言い切れない。しかし、ダメだと言われたらそこで従えばいいのだし、頼まれてもいなのに自分から一歩下がって行動していた大学時代に比べればずっと良好だと思う。空気なんて読まない方がいい。他人を傷つけない範囲で自分中心でいたい。


「俺って~ダメだからさ~」今もたまに出てしまう私の癖。

自慢しないで謙遜する俺カコイイ状態。これ本当はダメだと思ってないよね、失敗したときの予防線にしたいだけ。「俺ならできる」と言って責任を背負う方が潔い。

タイトルに特に意味はない。今テレビでやっててなんか恰好良かったら。

試験勉強の動機にも意味はない。なんか恰好良いから。自分の持ってる能力の中で勉強が一番期待値が高そうだったから。社会的貢献うんぬんが先立ってはいない。まずは自分が幸せになるため。


有料の自習室を借りようと考えている。お金ないのに。最近、予備校の自習室に通うのにすごく疲労を感じるのだ。せっかく仕事が無い日は電車に乗りたくない。仕事終わりに寄っても空いてなかったりするし。

図書館も悪くないけど、肝心な時に休館だったり電卓が叩きづらかったりする。


予備校:優…タダ 劣…遠い、満席

図書館:優…タダ 劣…休館、電卓

自習室:優…近い 劣…費用

自宅:優…タダ近い 劣…やる気



パキシル服用を止めてから約1週間経った。厳密に日数は数えていない。数えると自分にプレッシャーがかかりそうなので。
ときおり、目まいや貧血のようなもの、首筋から後頭部にかけて震える感じなどがあるが、現時点では大過ない。
少しでもダメだと感じたら頓服で服用し、1歩後退してからまた前進しようという姿勢で極力無理はしないようにしたい。が、我慢することが必要な局面でもある。

イメージでは、水中で頑張って潜水しているところである。苦しい。でも我慢して我慢して水中から顔を出して息を吸いこんだら、とっても爽快になるだろう。

断薬も同じで、今苦しい。でも耐えたあとに、薬を飲んでいた頃とは違うさっぱりした感じを味わえるのではないかと期待している。

もしこれが成功したら本当に嬉しい。短答合格以上論文合格未満クラス。でも焦ってはいけない。
これから一生飲まないことが成功で一回でも再服用したら失敗と捉えるのではなく、まずは半年飲まない実績が作れれば上出来くらいに考える。

あわよくば、物覚えが悪いのが薬のせいであって、薬を止められた途端に天才のようになんでも覚えて論文も軽く突破できたら…いいですね。