飯島夏樹 著     新潮社刊

全作と同じく、映画の宣伝から読んでみようと思いました

こちらの方が 映画に近いような気がしました。


余命宣告や治療のこと、他にもいろんな厳しい場面が出てきます。

だけど飯島氏の心や家族への思い、絆、他にもいろんな事が大切に書かれているなって感じました。

生きることを深く考えさせられる内容だと思いました。

9/7了