序章でスタートラインまでたどり着きました。

何人横並びだっけ?
五人かな?
スタートが近づいたのでカメラは仕舞います。
オンボードカメラ欲しいなー。(後日、入手)
それぞれの列はインターバル10秒、参加者は自転車にICチップを仕込んだゼッケンを取り付けているので、コース上にいる人は全員管理されていることになっております。
最前列まで到着し、やや気持ちの高ぶりを感じつつ、それを沈める間もなくスタート!(概ね0610頃)
あまりアップダウンのない海岸線を、いろんなトレイン(隊列)を渡り歩きながら快適に進んでいく。
沿道には、ご近所さんが出てきて旗を降ったり声をかけてくれたり。
こういうの楽しいね。
あまり体が温まらないまま約20kmほど走り、最初のエイドステーションに、(多分)相川地区公民館へたどり着く。(0649)



ここで振舞われていた蕎麦は、コース沿いにある蕎麦屋さんの手打ちで、冷えた体に染みわたりました。
その他にも補給食やアクエリアスなどなど。