J-REITって有益な投資先なのでしょうか?

最近興味が沸いてきました。

この商品について勉強してみたいと思います。

クロアチア戦、引き分けてしまいましたね。


これでブラジルに勝たなければ、予選突破が出来なくなったわけですが、

ここまで来たら、「どうしても勝たなければならない」という悲壮感で挑むのではなく、

ブラジル・チームの胸を借りるつもりで、のびのびと勝負し、

次世代につながるような戦い方をして欲しいです。





今日は久しぶり温泉にでも行こうとなり、車で1時間くらいのところの宮城蔵王の麓にある

遠刈田温泉に行って来ました。


行った場所は日帰り温泉施設なのですが、まだ1年経っていない比較的新しい施設です。

建物は広々していて、最近建てられているため、とても清潔感があります。


普段から日帰り温泉はよく行くのですが、いつもは30~40分くらいで、長湯をせずに出てくるのですが、

今日はサウナにはまったせいか、2時間くらい入ってしまいました。


体にたまった毒をたっぷりはき出そうと思い、水をたらふく飲んで、サウナに突入です。

入って1分も経たないうちに汗がダラダラと出てきます。何だか体中から毒が排出される気分です。

風呂から上がる頃は体中すっきりです。


最近は運動をしないせいか汗をかくことを殆どしなくなりましたが、

やはり汗をかくことは大切なことなのでしょうね。


ちなみに、風呂から上がり休憩室に行ったら、先に出ていた妻から

「なんでそんなにつやつやしているの!?」と驚かれました。

これもサウナ効果でしょうか?


たまにはこのような温泉も良いものですね。

壁紙変えてみました。


こんな感じの風景大好きです。さわやかで開放感があって最高です。


早くに引退して、このような海岸沿いに住むことが私の夢です。



勉強の合間を縫って、最近読んだ本を紹介します。

『ユダヤ人大富豪の教え  著 本田 健』です。2年くらい前に出版された本ですが、

最近は文庫版で出版されております。

著者がアメリカでのボランティア活動の最中に出会った老人(ユダヤ人大富豪)から

幸せなお金持ちになるレッスンを受けるというのもです。

お金を貯めるためのテクニックについて書かれた本ではなく、

お金とつきあうための心構えといったほうがいいかも知れません。

中でも記憶に残っているのが、『報酬額とは提供したサービスの量×質』で

決まると述べている部分です。

よく会社の上司から『部下(仲間)を育てると、あなた自身がいろんな事が出来るようになる』

と言われます。


私はどちらかというと自分でやらないと気が済まないタイプなので、何事も自分でやろうとするのですが、

私一人でこなせる業務の量というのはどうしても限られてしまいます。

今まで私はその状況でも良質のサービスが提供出来ればそれで満足していましたが、

よろこばすお客様の数も限られてしまいこれでは報酬額も限られてしまいます。

この本に書かれていたことは、まさにそのことを言い当てていました。


この本から、会社の先輩から『部下(仲間)を育てると、あなた自身がいろんな事が出来るようになる』

という本質を理解した気がします。

しばらく更新をさぼっていました。

というのも、昨日、日頃の業務で使用する資格試験が有ったので、それに向けて勉強していました。


学校を卒業して10年近く経ち、腰を据えて勉強するという行為からしばらく遠ざかっていましたが、

久しぶりに勉強して感じたことは、勉強に対する気持ちの持ち方で、勉強自体が結構楽しくなるものだなということです。


勉強といえば、好きなことを我慢して、眠いのを我慢して取り組む行為で、苦痛というイメージがあります。


しかし、本来、人間には知識欲というのが備わっていて、何かを知りたい!何かを解明したい!という気持ちを常に持っているものです。

そのような特性があるのですが、ここに「試験」や「義務感」という状況が加わってしまうと、とたんにつまらなく、辛い行為になってしまいます。


なので、今回の勉強で気を遣ったことは、自分の知識欲を沸かせた状態で、「この機器の仕組みなどうなっているか?」「なぜそのような仕組みになったのか?」・・・等々の気持ちを忘れずに勉強に挑みました。


その結果、学生時代に感じた苦痛はあまり無く、どちらかというと有意義な時間を過ごせたと感じています。


投資においても、日常の業務においても、常に興味をもって関わっていきたいですね。





今日は前回と比較して収益バリューについて書きたいと思います。

これもあくまで覚え書きです。


収益バリュー株とは、今後の事業において、利益を大きく伸ばすことができそうな会社を指す。

現在の株価と将来達成できそうな利益を比較した結果、現在の株価が安いと判断できる会社を指す。

今後、市場の拡大が見込める分野、競争相手が無く、まねのできないサービス・製品を提供している会社などに多く存在する。

資産バリュー株と違い、株価が2倍、3倍になることもあるが、

このような会社を探すのは経験と、先見性が必要。

景気拡大期では、こちらの株の方が収益がよい。


日経平均が15000円台を割り込みました。


今持っている銘柄は、いずれも理論価値より低い銘柄群なので、

必ず本来の値段に戻ると思います。


だから、こういうときは気を落ち着かせて、静観するよう心がけています。

最近の株式市場は下げ続けるばかりで、いつになったら反転するのでしょうか。

今は踏ん張りどころかも知れませんね。


ところで、タイトルにも書いたとおり、来春から東北新幹線が全面禁煙席化されるそうです。

たばこを吸わない私にとっては、大歓迎です。


私は仙台に住んでいますので、仕事で東北新幹線を利用して東京まで出ることが度々あります。

もちろん禁煙席に座るのですが、隣の車両が喫煙席の場合、車両間の自動ドアが開く度に

たばこの匂いが漂ってきます。

あまり気分の良いものではありません。


たばこは百害あって一利なし。

社会がたばこから早く卒業することを期待します。