私と愛犬たちが飲んでいるのは、50年の歴史を持つ、特許の取れた日本バイオ(株)の乳酸菌生産物質です。

 

 

 

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乳酸菌生産物質は、人間以外の動物にも与えることができます。

 

 

犬・猫・鳥・ウサギ・モルモット・カメ・・・腸を持つ全ての生き物にご活用くださいませ♡

 

  

 

金魚は水槽の水にピュアラクトを入れたり、カプセルの粉を飲ませてあげると良いです。

 

 

 

 

■腸内環境が原因のひとつと言われている症状

【Ⅰ型アレルギー】
花粉症・アトピー性皮膚炎・喘息・リウマチ・ハウスダスト・ペットの毛・金属・日光・食物・寒暖差 

偏頭痛・不眠症・便秘・むくみ・肥満・高血圧・動脈硬化・うつ・肌荒れ・吹き出物・ホルモンバランス・不妊症・抜け毛・白髪・栄養失調・発達障害・自閉症スペクトラム・癌・アルツハイマー・膠原病・パーキンソン病・炎症・胃腸炎・膵炎


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「何も起こらないことが健康である」と思っている方がとても多いです。

だから、下痢も嘔吐も炎症も悪い事だと思ってしまいます。

昨日、私は友人たちとランチをしたあと、急に下痢が起き、吐き気、微熱が出てきました。

原因は、ランチにあるのか?前日に食べたものなのか?なにかのウィルスなのか?
⁡ 

分からないけど、明らかに急性胃腸炎の症状。

以前だったら「早く止めなければならない」と薬でコントロールしていたことでしょう。

だけど、今は違います。

「免疫ちゃん、ありがとう。しっかり出してね」って、トイレに入り浸ってました。

そろそろ友人たちとお開きになる時間だったので、先に帰ってもらい、私は心地よい風が吹くレストランのテラスで、時が経つのを待っていました。

そうーーー
治癒とは、待つことなんですよね。

薬のコントロールとは真逆の、今ある状態を受け入れ、身をゆだねること。

「免疫」の働きを信じることなんです。

緊急だったら、友人に病院に付き添ってもらったり、救急車を呼んでもらうけれど・・・

嘔吐と下痢で出し切ったら回復すると分かったので、テラスで1時間ほど休んでから帰りました。

それはそれは、たくさん排泄しましたよーーー

そして、めちゃくちゃスッキリして帰宅しました。

冒頭で書いた「何も起こらないことが健康である」と思っていると、今回の症状が「悪」になってしまいます。

けれど、実際には免疫が働き、カラダを守ってくれたのです。

免疫が働かないと、下痢や嘔吐で毒素を外に出せなくなり、悪い菌やウィルスが体内に蓄積してしまいます。

微熱が起きたのは、白血球が働いて毒素を退治しているから。

急性胃腸炎が起きたのは、毒素が全身に回らないように、胃腸で留めて置くため。炎症が毒素を封鎖しているんです。

免疫ってすごいですよねー

健康とは、こんな風に毒素が入った時に症状を起こすこと。そして、速やかに終わらせる事なんです。

今日は繊細HSPさんのことについて書いてみようと思います。

 

 

 

私は感受性がとても強いHSPなんです。

 

 

image

 


HSPとは、光や音、他人の感情などの刺激に「敏感に反応する」気質をいいます。  

 

 


とても繊細なので、すぐに心やカラダがダメージを受けてしまい、とっても生きづらかったし、人とはなんか違うと思って過ごしてきました。

 

 


これがHSPという個性だと知ったのは、今から10年くらい前のこと。

 

 

 

山口由起子さんのブログを読んだのがきっかけでした。

 

 


その後、山口由起子さんと武田友紀さんのブログを熟読したり、書籍を購入したり、お茶会やセミナーに参加することで、私だけじゃないんだと思い、安心することができたのです。

 

 

 


HSPと非HSPは、赤ちゃんの時にもう決定しているそうで、同じ刺激を受けても「繊細な赤ちゃん」は刺激に対して鋭く反応するのだそうですよ。

 

 

 


そして、それがストレスになったり、神経が高ぶったり、警戒したりすることで、とあるストレスホルモンが急激に分泌されるんだとか。 

 

 

 

副腎皮質ホルモンの「コルチゾール」です。

 

 


このコルチゾールの分泌過多は、ストレスから身を守る為に大切なホルモン。  

 

 


なのだけど・・・

 

 

 

コルチゾールが長期的に分泌される事で、今度は免疫機能にも影響を及ぼすそうなんです。    

 

 


HSPさんは、ストレスを抱えやすいから要注意だったんです。

 

 

 

なんか

すっごく

分かるわーーー!

 

 

 

HSPは人間だけでなく、犬も猫もハエさえも、一定数(5匹に1匹)存在するそうです。

 

 

 

すぐに体調を崩すワンちゃん

下痢軟便・嘔吐が多い子

自己免疫疾患の子

 

 

 

HSP気質が影響している可能性もあるのかな…と思いました。

 

 

 

そして、これは私の体験談なのだけど、腸内環境を整えると自律神経が整い自分に自信がついてくるので、人の目が気にならなくなったり、他人の感情に揺さぶられなくなり、ストレスが減少していきます。

 

 

 

うちの故・愛犬コーラ&ちぃもHSP気質なんだけど、かなり生きやすくなったんですよ〜
 

 

 

image

 

 

ストレスを受けやすくてお悩みの方いますか?
 
 

それ、もしかしたらHSPかも? 



そして、HSPは腸活することで緩和されます。 


 
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ちーちゃん、肛門腺付近の皮膚から出血しました!

 





獣医師の話では「炎症が起きた為、体液が多くなって、皮膚から漏れ出した。衛生的にも良くないし、膿が出たり二次感染の恐れもあるから抗生剤で予防しましょう」でした。

主人はこの考えに同意です。
 

でも、私は抗生剤には反対です。

確かに、二次感染するケースもあるかもしれないけれど、それは個体差があるのではないかな…

免疫バランスが悪い子は、抗生剤が必要かもしれません。

けれど、今のちーちゃんのように、日頃から免疫を整えて、基礎体力がある子であれば、免疫の防衛反応で守ってくれるし、おおごとにならずに済むと思うんです。

万が一、おおごとになったら、その時にお世話になるのが西洋医学。



その為の西洋医学なんですよね〜

今回のような、些細な出血のたびに、抗生剤を飲んでいたら、元気なちーちゃんだって免疫が下がってしまう。。。

こんな風に、ケースバイケースで薬の投与は飼い主側で判断できるようになるのが理想なんですよね。

主人には何度話しても、こういった考え方が伝わらないので、そのたびにお互いが嫌な気持ちになります。

かたくなな主人は「絶対に抗生剤を飲ませるし、抗生剤の軟膏も塗る」と言うので、私が折れる形となりました。

まぁ…ほとんどの飼い主さんは主人のような考えなんでしょうね。

だから、私は同じ考えの飼い主さんと出会いたくて、こうしてSNSで発信している訳なのです。

病人・病犬が増え続けている現代。

「副作用が辛いけど頑張って治療しようね」ってみんな言ってるけど、もう本当に…見ていて辛い…

そんなことしなくても、幸せに生きれるのに…

私は「ちーちゃんと穏やかに楽しく暮らしたい。そして、コーラのように安らかに眠りにつかせてあげたい」と思っています。

それを実践するには、医療から見たカラダの仕組みではなく、ホメオスタシス(恒常性)から見たカラダの仕組みを知ることだと思うんです。

なぜ、免疫が大事なのか?
なぜ、炎症が起きるのか?
なぜ、体液が増えるのか?

続きまた書きますね。
同じ出来事であっても、
「良い事」と思う人もいれば、
「悪い事」と思う人もいます。

今日は愛犬ちーちゃん【肛門付近の皮膚から出血】を例にしてみますね。

ちーちゃんは2年前から、肛門近くに腫瘍ができていて、少しずつ大きくなっていました。

4/26に病院で肛門腺絞りをした時に、触診もしてもらったら、3センチくらいあるとのこと。

そこで、いつも飲んでいる乳酸菌生産物質をこれまでの2倍にしてみたんです。

すると・・・

10日後、腫瘍から2センチほど離れた皮膚から、出血がありました。




ここで私が思ったのは「ちーちゃんのカラダが治そう活発になってきた。良い炎症が起きている。皮膚を通じて外に異物を押し出している」と考えました。

しかも、ちーちゃんは、めちゃくちゃ元気でお散歩も行くし、モリモリごはんも食べて、いびきをかいて爆睡しています。

ところが、主人は「出血は良くないこと」として捉え、「病院へ連れていく」と言います。

こんな風に、同じ出来事が起きても、良い事と悪い事に分かれるんです。

主人が「どうしても病院へ連れていく」と言うので診察してもらうことに。

先生の話では「炎症が起きた為、体液が多くなって、皮膚から漏れ出した」とのことでした。

「体液には悪い菌もいるだろうし、衛生的にもよくないので絞りましょう」と言うことで、開いた穴から血が混じった体液を絞り出すことに…

皮膚に開いた穴は1ミリ以下。

飼い主の目の前で痛くないよう優しく処置していただきました。

そして、顕微鏡で体液を検査してもらいましたが、球菌が少し見える程度で、悪い菌が増殖している訳ではなさそうです。

ただ、感染症予防の為と、肛門腺炎にならないようにと、抗生剤の服用と抗生剤入りの軟膏が処方されました。

やっぱり出た💦
抗生剤💦

私は「終始、なんだかなぁ…」とモヤモヤ。

そもそも「出血という症状は悪いことではない」これが私の根底にあります。

続きをまた書きますね。