部屋を歩けば猫にあたる -26ページ目

眠れぬ夜に

昨夜、早く布団に入ったものの、なかなか眠れない。

いつもなら何分も経たないうちに寝ちゃうのに。

どうしたものかと考えて「そうだ!『羊が一匹』の猫バージョンをしよう~」
という結論にたっしました。

目をつぶり

猫が一匹
…かわい~

猫が二匹
…肉球がたまらん

猫が三匹

猫が四匹

いろんな猫を想像しながら、猫が百匹までしか記憶になく

多分熟睡!

朝鏡を見てびっくり!?
額にみみずばれが…

「こら!猫族!人の顔の上に着地したの誰だ!」って

普通起きるよねぇ。ある意味私ってすごい!

…………ポジティブ

クリスマス近し!

クリスチャンじゃないのに、クリスマスをお祝いするの変だぁ~!

と、言ってはみたものの…

今年は一人ぼっちのクリスマスです。

あっ違った!

猫族は一緒!

でも…なんか寂しいかも

いや 寂しいわけないよ。世間におどらされるな!

………

そんな 自問自答がクリスマスまで続くのでした。

つづく

(つづきたくないけど)


いろんな思い

無事?忘年会二次会を家の遠さを理由にして途中抜け。

車で帰路につかなければいけない生活環境から、お酒一滴ものまなかったけど皆が酔っ払って騒いでいるのを見ているのがすき。

でも今日はちょっと心の中にわだかまりがあったから途中で抜けてしまいました。

救ってあげたい人を救ってあげられなくて。
大事な人を楽にしてあげられなくて。
自分の事ばかり考えている自分が嫌い。
自分ばかり悲しくて辛い訳じゃなかった。

大事な人を悲しませて苦しい気持ちにさせているのは、もしかしたら自分じゃないのかと…

思いは多分一緒なのにどうしても歯車がかみ合わない。

考えればかんがえるほど答えが遠のくぐして

こんな時は早く帰って猫族と寝よう!っと!


明日になれば答えが見つかるかもしれない。