Yoshiの脳筋Fishing log

Yoshiの脳筋Fishing log

釣行回数が全てやと思ってる運と気合いと根性で釣りした記録
2026年〜釣りメインブログに転向。
たまに音楽ネタも書きます。

どうも、脳筋アングラーYoshiです。

バチ抜けパターンをようやく楽しめるようになった矢先、世間ではめちゃくちゃこの文言を目にするようになりました。


「バチパターン終盤」

「バチ抜け終わったのでハク狙い!」


そんな感じで良い釣りが出来たのも夢の終わりなの?って考えてた前回釣行の翌日に台風襲来。そして台風後の数日は自分の予定が立て込んでいたので釣りに行けず。


1時間デイチヌして完敗した日はありましたが。


ようやく行けたのは台風過ぎて10日も経った6/12。しかしこの日はバチの確認は出来たもののボウズ。何か変わったかというとハクの比率が上がっており、そこにあんまりフィッシュイーターが付いてない感じ。ダメそうなんで早めの切り上げ。


続いて6/14


バチが終わったならと近所河川に久しぶりにディアルーナ振りたいなと思い夕方から出る。ここは平常時であれば上流からの爆流が流れる場所ですが、圧倒的に上潮の勝利という状況。魚っ気もなく釣れるとしたら運良く回遊が入って来たらかな…と考えていたらゲリラ豪雨が降り、近所なんで帰宅。



雨が止んだので夜の部はここまでのバチ場を調べにスピニングに変えて行くもルアーを入れ替えて来るのを忘れ、バチが出てるのにバチルアーがないという状況。有り合わせのルアーとたまたまジグヘッドが入ってたのでそれで釣りしたらアタリはありましたが掛けれずボウズ。しかしまだバチの釣りがいけそうな予感はしました。


続いて6/16


予定通り?20時からチャンスタイムが始まりセイゴですが3本キャッチと黒一枚バラし。






なんやこれ。そう。ヤツも釣れました。

個人的に思ってる事はヤツが口で喰ってくるって事はバチパターン有効の証。バチの時期だけはめっちゃルアー喰ってくるんよな…この春何本掛けたか。そしてヤツが跳んだらチャンスタイム終了の鐘とみなしていいと思う。単発ジャンプはギリギリセーフ、3連発とかで跳んだらもう無理。


しかしこれでバチいけるやん!って思った次の日。


完敗。何の反応も得られませんでした。

帰り際に水面を照らすとバチが入っていたゾーンにはイナっ子がめちゃくちゃ入ってました。イナっ子もバチ食べるので水面わちゃわちゃしてたのはこいつらが追ってたの?って感じ。たぶんシーバスもいたけどまたセイゴクラスっぽく、それも数が全然いない感じでした。


一応「バチ抜け」はまだあるし、この日は運悪く釣れなかっただけかもしれない。エリア変えたらまだいける場所はあるかもしれないけど、ここに関してはバチに付いている魚が明らかにいない。こうやってパターンが終わっていくんだな…って学習内容でした。



それでもこの春はシーバスメインにして凄く釣りを楽しめました。


僕は平日日中に働いているので、バス釣り行こうと思うと基本的に休みが必要なんですが、近年は以前みたいに休みだからバス行こう!みたいな立ち回りはなかなか出来ないライフスタイルで、釣行日数は年々減っていました。


と思いきや割と海は近いので、夜釣りメインにしたらこんな釣り行けるんか!って驚きがありました。土日でもバス行っちゃうと他の事が出来なくなってしまうのですが、例えば昼間にドラムの練習をしに行って夜はシーバス…みたいな立ち回りも出来たし、自分が1番大事にしたいと思っている釣行回数をこんなに積めるんだっていうのが凄く充実感に繋がりました。

そう考えたらバチパターンの釣りはかなり庶民の味方やん…



しかし、これでリアルタイムの魚はまた1から探さないといけなくなったし、そうなるとまた脳筋フィッシングになるのでのたうち回る事になりそうです。


そしてアフター5の音楽活動も色々入ってるので、釣りはちょっと間休業になるかと思います。

また釣れたら書きます。


今日はここまで!ありがとうございます。


5/22(金)


今年は年明けからバス釣りは10回近く行って全部ボウズ。3月末には友達とバス釣りに行くためのポイント下見もしましたが、何の手掛かりも得られずという最悪のプラ。


プランが無いので友達の手持ちポイントを案内してもらうと45upをハットトリックされ(素直に良い釣りで釣ってましたし僕もランディングを手伝ったりと歓喜してました)、僕はボウズというポンコツぶり発揮。時を同じくしてシーバスに浮気したためスポーニング期の4月、5月も全くバス釣りをしていなかった事に気付き、重い腰を上げバス釣りに向かう事にしました。



当ブログお馴染みの瀬田川。3月の下見でスカやった以来なので2ヶ月ぶり。ようやく水位がいつもの感じに戻って来た琵琶湖水系。近年毎年のように大減水してます。


何して良いか分からんし前情報も調べずに来たので最近ハマってるラバージグでもやるかと思い、ベイトリールのブレーキ調整もしてないのでまずは岸際に適当キャスト。



バス喰って来た…

30あるなしくらいのサイズでしたが、切れ藻でもかけたなと思ってたらバス。びっくりしてやり取りしたらバレた。情けねえ…

(写真は分かりにくいですがバス喰って来たのでトレーラーがズレました、って写真)


じゃあ今日の釣りこれでよくね?と思い歩いてポイントを探す。目に付いたのは流れの強く当たるウッドカバー。ジグを落とすと反応有り!これは掛からずしばらく置いてもう一度入れると走り出すライン。フッキングすると掛かった!しかし魚体が見えた瞬間バラす。


よく見たら木の枝1本にラインが乗っててこれが原因で決まらなかったのか…とりあえずこれ釣れてたらだいぶこの後の展開が楽になりそうな魚を逃してしまい、しばらく落ち込んで放浪する事に…



そして次は今時期に1本のボウズ逃れを計算出来るスポット。



なぁ。釣れるねん。

しかし一応今年の「初バス」をこれにしてしまった悔いが少し残る。具材も完全に1匹獲りに行くタイプ。もう投げない。



って言ってても釣れないし、最後の望みは去年のロクマルポイントで夕暮れ迎えましょか…といった感じ。





40に足りませんでしたが何とか!壁際のミドストでした。





内容的には書かなかった分も含めてだいぶバラし、結局魚を釣るのはスピニングって感じではありましたが、久しぶりにガッツリバス釣りを堪能出来ました。


現在もマインドはシーバス>バスになってしまってるのは否定しませんが、今年も酷暑が予想されるであろう真夏はあまり釣行しないと思うので、今のうちに楽しんでおきたいなと思います。


今日はここまで!ありがとうございます。

さてどーも、Yoshiです。


前回までのあらすじを記すとバチ抜けの時期にシーバスを狙うという、もういつぶりかわからないくらいの釣り。そして本格的に狙うのは初めてというレベルで学習する事にした2026年春。

しかし蓋を開ければボラ祭りという前編でした。



そして最近、ポイントや釣り方をご教授頂いている知人アングラーさんへの相談をさせて頂いていました。


Y「ボラしか釣れません…」


返事は

「ボラが喰ってくるって事は釣り方は合ってます」


かなり心の支えになり、救われた言葉でした。


次は場所。南港や堺の港湾、地元河川とか色々やってみましたが結論は「河川はボラの密度が濃すぎる」でした。


河川でもボラが喰うって事はバチは出てる。けれど貴重な時合をボラに取られるくらいなら…と思って河川は見切り、なるべく海に近い側一本に絞る事にしました。


5/18


そして今までエントリーしなかったポイントへ。潮回りが大潮も満潮が21時前後とやや遅め。ここは過去にチヌや根魚をよく釣りに来た場所。様子見の気持ちでいたので遅めの20時に入ったところ、すでにクルクルバチが湧きライズも発生していた。

「これ釣れるやん…」


後はボラが喰わない事を祈るのみ。ライズが発生しているラインにエリア10を流していると!



やっと顔を拝めました。セイゴ君ですが、ついに自力で出会えました。そしてやってる事が間違いなかったと確信出来た。

この後ルアーを変えて巻きスピードを上げるともう一度喰いましたがバラし。この日はこれで終わるも、日を変えて時合をちゃんと狙えばいけると確信。

そして2日後からちらほら出て…



こちらの魚も針外しましたがエリ10。


こちらも日付変わりましたが、ここからセイゴ君との遭遇率もどんどん増してきた。











そして6月になり最初の釣行日となった6/1


前日にも釣りしてて、この日辺りから時合が終わったと思ったら即ポイント移動をする作戦を行っていた時、釣る事は出来なかったものの好反応を得た場所がありました。そこにこの日は寄り道をせずに最初から向かう事に。


日没が伸びた事で時合が遅くなる事を確信していたので、20時に間に合うようにポイントイン。


そして…











何と1時間ちょっとで6本の釣果。

シーバスもセイゴ君主体でしたが、ようやくハネクラスが混じりました。サイズは50弱と秋のハイシーズンなら「まあまあ…」といった感じですが、セイゴ数釣りになっているタイミングなのですごく嬉しい1発でした。


この日はエリ10、ノガレ120F、マニック75がチヌでした。
チヌに関してはサイト。明暗部で明らかにバチを探してる動きだったので、今入ってきたバチをイメージして通すと一撃でした。お腹が凹んでたのでおそらく産卵後。アフター系の魚って大体なんでも反応させやすいのかな?

特にこの日に関しては全く波気のない状況でライズが発生していた為、凄くわかりやすい日でした。
バチはクルクルバチ主体でちょっと長いやつがたまにいる感じ。バチのサイズに合わせようとして75mmや80mmだと反応してくれないので、少し大き目のルアー(エリ10やノガレ120F)を選んで気持ち早めに泳がせると反応が良かったです。

ライズに露骨に出てるのはセイゴ君主体で、あえてそこから離したコースを引くと良型に出会えました。

この前日の土日も釣りしてたので、行くか迷った日でしたが台風襲来前。状況変わる前に釣っておきたい!と考えて出て来たらなんと1番釣れた日でした。


そして6/2〜3にかけて我が地域も台風6号の影響を受けました。被害とかは特にありませんでしたが、翌日は朝食を買いに行くついでに川を覗くとこりゃ今日はダメだ…って感じでした。


2日経った今日は全然出来そうでしたが、今度は釣りに行く時間がないという。来週辺りにはちょっとぐらい出来そうな日がありますが、その時に調べたい事は


・まだバチの釣りが出来るか

・バチがダメだった場合に釣れると思ってる場所が釣れるか


この辺りを調べたいと思います。


しかし…メインの釣りをシーバスに変えたらこんなに釣りに行けるようになるとは。


この近年はバスメインで、音楽活動がそれなりに入ってた事もあって釣りに行ける日もあまり作れず。夜釣りなら行けたんですが、バスで夜釣りはほぼしないし、ソルトはたまにしか行かなかったので結果的に釣行激減でした。


ライフスタイル的には夜釣りの方が行きやすいので、シーバスをメインにしたらかなりの日数行ける事が発覚しました。時合が明確な釣りなので長くなっても3時間ぐらいで終われるのも良いし、ポイントまでも家から近いとメリットが沢山ありました。


そして実は元々僕はシーバスからルアーを始めたタイプなので、自分はやっぱりシーバス大好きなんやなと思いました。


そしてソルトの話ばかりですが、バスもちゃんと行ってます。とはいえ4月と5月を合わせて一回しか行ってなかった…これもびっくり。


次回はそのバス釣りの話にしよう。

では今日はここまで!ありがとうございます。

どーも、Yoshiです。


また期間が空いてしまいましたが、前回のブログからの引き続きストーリーとしての今回の記事となります。



このタイミングに出くわした事により、頭の中は「シーバス釣りたい!」でいっぱいになってしまいました。この時のラッシュはおおよそ2週間程が賞味期限でした。その2週間の間に自分が行けなかった日にも景気の良いお話があったとか…



4/13に新竿、ディアルーナB86Mの入魂は出来ましたが、この日を最後に当ポイントではシーバスの音沙汰がなくなりました。


この次の大潮周り(4/20前後)から「バチ抜けパターン」の調査を始めようと企んで、隙があればシーバスの釣れそうなポイントに足を運ぶ日々が始まりました。地元にもポイントはありますが、時には大阪湾での有名場所にも行ってみたりしてました。







ですが4月中は隣の人が釣られたのを見ただけで、自分にはシーバスはほぼ釣れず。チヌ(キビレ)はマイクロベイトに付いてる個体が結構確認出来て、それは日によりますが簡単に釣れる日もありました。ですがシーバスはセイゴ1匹のみ。バチを意識した釣りでは48cmの黒が釣れたりしましたが、4月中はバチの釣りに対しての理解が全く進まずといった感じでした。


そして5/2、大潮満潮と夕暮れが重なるというバチ抜けパターンには外せない日に釣りに行けて、これは結構期待値を持って釣行しました。



ポイントは久しぶりの南港。釣り人もそれなりに多い激戦区ポイント。近年は春といえばバスばかり行ってて、海はたまに地元でチヌを狙ってたくらい。このポイントなんて超久しぶりで、学生の頃以来ぐらいです。

夕暮れとともにしっかりバチが湧く。しかし魚が釣れる事は釣れるんですが…



巨ボラッシュ。水域がボラに乗っ取られてるやろ!ぐらいのボラの多さ。自分は4発が全てボラ。結局この日はボラ以外の魚を掛けた人を見る事もなく、大阪春のボラ祭りとなってしまいました…


そしてここからも諦めず、地元ポイントであれば仕事終わりでも釣りが出来るので根気良く通ってました。5/15前後の大潮周りも結構期待していきましたが…







大阪湾って本当にシーバスおるんですか?って内容の釣果。

毎釣行といっていい程ボラが喰います。スレ掛は一回も無し。時にはエイも掛かるし(エイはキャッチしてません)、それで心が折れた時にマイクロベイトに付いてるチヌ(キビレがメイン)を釣って坊主逃れって内容が続きました。キビレは本当にイージーで、これに関してはR32のジグヘッドで釣ってました。







タイミングによっては無双な釣れ方もしました。僕は2.6g等、軽めのジグヘッドでレンジを入れ過ぎないように使用していました。水温が上がってくるにつれてリトリーブスピードは早めになっていった感じです。



しかし…5/17時点で釣りには結構な回数行ってましたが、全然シーバスが釣れず。釣行を重ねるついでにルアーボックスも強化されてはいきましたが、ボラに愛されてしまった日々となってしまいました…

特にこの5月中盤の潮回りに関してはかなりのバチの量を確認し、着いた時にもうライズしまくっている日もありました。しかしながらライズしているのが全員ボラやろ!ってくらいボラフィーバーした日もあり、どうやったらシーバス釣れんねんとやけを起こしそうにもなってました。


そして心を折られていたある日、とあるシーバスアングラーの方から助言を頂き、ようやく不振脱出の光が差し込みました。


続きは後編を書きます。

今日はここまで!最後まで読んで頂きありがとうございます。


3/28(土)


午前勤から13時頃帰宅、それから淀川で夕方までバス釣りに行って収穫無しの坊主。この記事に着手している4/6現在、まだ初バスが釣れていないというポンコツぶりを全力で発揮しているのが2026年の私の戦績でございます(バスは多分開幕8連敗ぐらいしてます)。



そして帰宅し夕食。最近は出来るならお風呂→夕食の流れなんですが、この日はお風呂に入るのを忘れたため食後お散歩に出ていました。


散歩ルートは普段から水辺近辺が多く、この日も時々釣りをしてる場所を通りかかったその時。釣りをしている人が何か掛けていた。ネットに入ったその魚は何とシーバス。この季節はこの場所ノーマークだった為、魚が釣れている事に衝撃を受け思わず魚を見に行く。


音楽を聴いていたイヤホンを外すと水面に響き渡る壮絶捕食音。それは凄かった。ここのハイシーズン(秋、11月頃)と思っていた時の勢いを遥かに凌駕していたのである(ここまでの勢いは本当に珍しい)。


そして先行者の方と少しお話させて頂き、竿取って来ます!と言い家が近いのでダッシュで竿を取りに帰る。戻って来て先行者さんのご厚意で混ぜてもらい数投するとヒット!

しかしこれがラインに傷入ってたのか、ラインブレイク。替えのリーダーを持って来ていない為ここで終了…



眠れない程悔しい夜を過ごし翌日リベンジを果たす事にしたのである。


3/29(日)


昨夜分かった事はこのポイントには明確な地合があった。そしてこの日の釣行でそれが確信に変わった。とあるタイミングを契機にシーバスの活性が高まる。だが目に見えて魚が暴れてるポイントは遠く、手持ちのタックルでは飛距離が足りない。あそこまで飛んだらなぁ…と思っていたその時、なんと竿が入った!





ようやく釣れた!餌爆食い個体。65cmぐらいですが半端ない引きでした。流心にマリブ92を投げて流して、ダウンに入った瞬間ゴン!でした。この日はこれにて終了。




それからというもののほぼ毎晩ここに繰り出しました。現在の自宅から徒歩5分弱。最近は自転車にも乗らず徒歩釣行です。


3/30(月)





4/3(金)



この日はビーフリーズ100Sで。


3/31はバス行って坊主(同行者に45UP3本やられました)、4/1は雨と疲れで行かず、4/2は朝5時半から1時間投げて坊主。4/3は1本、4/4、5は坊主でした。4/5に関しては掛けたけどバラしました。釣れてる日もなんですが1本ぐらい絶対にバラしてるのでこれが課題。フックも替えて来てるのでバラす要因は魚じゃなくて自分にあります。


しかしながら、釣り人生を振り返っても本当に10代の頃以来の出来事が起こってます。


本当なら3月、4月は毎年バス行きたいってなってるし、実際今年もそうです。しかし結果的にバスが坊主だったからって事もありますが、それよりも早くシーバスを釣ってるという衝撃。そして現在も「シーバス釣りたい」の方が先に来てるという。


ちなみに当記事着手の前に、海の方で坊主は止めてました。









まぁこれも本当はシーバス狙った結果ですが、チヌに関しては逆に「狙ったら釣れる」感じはありました。僕が知る限りの話ですがこの10年近くで家の近所はチヌが凄く増えました。近年は「なんでそこで…」みたいな釣れ方もします。


そして今夜





仕事終わりに黄色のお店に寄った結果竿を買ってしまいました。23ディアルーナB86M。シーバスはバスのMロッドでやってたんですがやっぱり専用が欲しいなと思っていた所、1番マークしてた番手に即出会うという運命力。先程まで練習しに行ってました。


あわよくば入魂…と思ってましたが今日もバラしてしまった。そしてこの1週間の中で1番釣れる雰囲気がなかった。潮回りの影響かもしれないし、もう終わっただけかもしれない。ただ救いなのはその気になればいつでも様子を見にこれる場所なので、引き続き同行を見守りたいと思います。


では今日はここまで!ありがとうございます!