出先の観光地とかで他の観光客に

「すみません写真撮ってもらっていいですか」

と言われることが多いです。

カップルとか家族とか外国人とか老夫婦とか…

決して嫌なわけではないですよ(笑)

「そんだけ好い人そうで頼みやすいんじゃないの?」

と言われてあぁそうなんだ、そう言われると嬉しいなぁと思えました。

まぁ、そういうことです。


気持ちは自由に動かない。

わくわくしたくても、何もなければわくわくできない。


ありもしない未来は描けない。


希望は描けて初めて希望になるんだから。


お前が自分で描けないなら、俺が少し手伝うから。


お前はきっと大丈夫。
弱くないお前に、弱くない俺がついてるんだから。

二人合わされば強くなれるよな。

だから、俺がいる未来に、お前は希望を持てばいい。

俺も、お前がいるから頑張れるから。


未来はもう重なり合ってるんだぜ。


おいしいごはんをありがとう。

本当にホッとしています。

俺のために料理を頑張るって、もうすでに頑張ってくれてる。

もしかしたら、他のごはんと比べて格段に美味いわけじゃないかもしれんけど、俺はあなたが作ったっていうだけでブランドなんです。

美味くて美味くてたまらん時に、あなたが喜んでくれるから、何回もおかわりしたくなるんです。

もし、あなたのごはんで太っても、怒らないで。

あなたのごはんを楽しみに、今日も仕事に行ってきます。

今日の献立は一番困る「なんでもいいよ」。

幸せです。