今日は、平凡な一日だった・・・

平凡すぎて・・・

このまま寝てしまおうかと思ったけれど

今日が終わるまで、あと15分ほどあるので書くことにします。

何も書くことは無いけれど(笑)(*^▽^*)



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「星空を見ると思い出すんだよ・・・」


突然何を言い出したのかと思ったよ。


「子どもが小学生の時にね、空を見上げて言ったんだよな。


『あそこにもこっちにも、星がたくさん見える!』って。


でも、見えなかったんだよ。俺。」


「うん、それで・・・?」


「あの頃からね、もう見えにくくなってたんじゃないかな、って。」


「あぁ・・・そうなの・・・?」


「でも、子どもには見えてたんだな・・・」


よくわからないんだけど・・・

分からなかったんだけど・・・


「星空をみると、思い出すんだよ・・・」って。


「星が見えるね」と言った子どもに、

自分が見えていなかったから返事をしないでいたことを?


大人には見えなくても

子どもには見えてるものが

世の中たくさんあるってこと・・・


視力の善し悪しではなく。


でも、もう大人になっちゃたよ

私たちの子どもたち!(笑)


彼らの目に星空は見えているのかな?

星空を見上げる余裕はあるのかな?

まだ輝いて見えてるのかな?


どうなんだろうね、おとーさん!(笑)