ピンポーン 「お届けものです」
(ノック音)
私:モニターを確認し玄関へ
「ありがとうございます」
配達員:「今度は何が届いたの?」
私:(会釈しドアを閉め、部屋へ戻り荷物の確認)
ピンポーン
私:ドアを開けながら(度々何だろう!?嫌な予感。)
するとそこに立っていたのは例の配達員でした
嫌な予感が的中し何だろうと身構えました(ー_ー)!!
彼は私に何かを差し出し受け取る瞬間それが何か分かりました![]()
続きます
ピンポーン 「お届けものです」
(ノック音)
私:モニターを確認し玄関へ
「ありがとうございます」
配達員:「今度は何が届いたの?」
私:(会釈しドアを閉め、部屋へ戻り荷物の確認)
ピンポーン
私:ドアを開けながら(度々何だろう!?嫌な予感。)
するとそこに立っていたのは例の配達員でした
嫌な予感が的中し何だろうと身構えました(ー_ー)!!
彼は私に何かを差し出し受け取る瞬間それが何か分かりました![]()
続きます