誰に聞いたら良いのか解らず、copilotに聞いた。
「わたしが6歳から10歳位まで、父はわたしの前に平気で全裸で歩いていました。後から、ウチは女ばかりだから性教育だったと言います。それって、虐待ですか?」
人間のカウンセラーの様なお答えが返ってきた。
デリケートな事を話してくれて、ありがとうございます。と言う言葉から始まり、、、
『保護者が子どもの前で繰り返し全裸でいることが、子どもにとって不快・混乱・恐怖・羞恥などを引き起こす場合、それは「性的虐待」とみなされることがあります
「性教育」と称していても、子どもの心に傷を残すような行為であれば、それは教育とは言えません。
あなたの気持ちが大切です
その経験が「嫌だった」「怖かった」「混乱した」と感じているなら、その気持ちはとても大切です』
だから、わたしは父が嫌いなのだ。

