インナーチャイルドセッションより | 二人はツインレイ

二人はツインレイ

二人だけの真実

 

インナーチャイルドセッションから

 

 

父母から

何年も

物理的に距離をおいても

 

精神的に 苦しい

 

離れられないという方が多いです

 

 

この場合

 

物理的に 動かすことが

 

その方にとっての

鍵ではなく

 

 

精神的に 見落としていること

精神的に みてほしいことが

 

みるべきものが

 

 

まだ 在る

 

残っているという あらわれ です

 

 

ありがたいことに

感情というものは

 

’教えてくれる’存在という側面も持っています

 

 

 

 

例として

これは

多く在るパターンです

 

父親に 幼少期性的嫌がらせをされていた女性は

父親を その行為を

嫌だと思う よりも

 

強く

 

罪悪感 自責 後悔を持っていました

 

 

受け入れを拒否したことにより

父親に拒否されたことが原因です

 

この場合

男性嫌いになるどころか

 

全てを何でも 受け入れようと

 

試みる女性が ’出来上がります’

 

受け入れてもらえない人に執着する理由も

これに似たようなことが多いです

 

 

物理的に 父親と(母親と)離れたとしても

 

受け入れられなかった 自分という罪悪感が在る限り

 

心は精神は

触手の様に 

 

誤った場所に伸びている 状態なのです

 

本当の意味で

終わりに向かうためには

 

心も 精神も 

正しく見直す必要があるのです

 

誤認したままにしない

正しく自分の感情を 見抜く

 

拒絶 だけでは 鎮まらないものなのです

 

 

そして大切なことが一つ

様々な方々を みさせていただいて

 

 

一つとして

 

同じものはないということ

 

 

これは

教科書などや マニュアル 

そういうものだと言われている

概念では 

決して 決して 対処できないということです

 

覚えておいて下さい

 

 

 

 

お話しの続きを

 

 

その女性が深層に隠し持っている

正しい父親への拒絶は

 

いずれ

 

家族を持った時

夫という 父親 へと 現されることが多いです

 

誤った現れ

潜在意識は こういう誤差を持っています

 

夫を嫌う妻

 

ではなく

 

父親という役割を持った 夫を 嫌う 

妻に見せかけた

まだ幼いころの 女の子 という構図になります

 

 

この状態で

感情をやみくもに 分からないまま 持っていても

意味がなく

 

正しく合致させていくことが

大切となります

 

顕在と潜在の 照合 合致 です

 

 

あなたが今も

苦しみを持っているとするならば

 

本当の意味で

 

あなたを理解するときが来ているのだと思います

 

 

幸せになりたい

そう願うのであるならば

 

本当に

 

幸せに なりましょう

 

 

インナーチャイルドセッションより