この世界に 存在している
からといって
顕現しているとは 言い切れない
顕現するということが
’あなた’にとって
どんなことであるのか
あなた仕様で 考える必要があります
親が
とか
知り合いが
とか
誰かと同じを求めるとか
誰かがそういっているから とか
あなたらしさを
叩き潰すのではなく
あなたの 在り方 をしっかりと
思い出そうとすることが大切です
そもそも
あなたが
明らかな 顕現状態 にある 時とは
どんな時でしょうか
どんな あなた でしょう?
それと同時に
明らかな顕現状態ではなない
あなた
とは
一体どんな状態の時の あなた でしょう
あなたは
あなた自身の事を
つもり
じゃなくて
本当に
知っている?
慣れ親しんだ感情を
真に手放した方にとって
明らかな顕現状態に居る
明らかな顕現状態にいない
という言葉は
とても
心躍るものになるのではないかと思います
私にも
明らかな顕現状態にある私と
明らかな顕現状態にない私 がいます
無意識の振舞いではなく
明らかな顕現状態にいない人と
出逢えることは
見えない世界での出会いを
この世界にて する ことと同じです
魂は 魂に 惹かれる
そうじゃないものに
心奪われ
惹かれる理由は 一つもない
この法則はツインレイだけのみにはなりません