エンパスというもの | 二人はツインレイ

二人はツインレイ

二人だけの真実

必要な方へ


 

エンパスというものにも

深さがあります

 

生きている人の感情を

もらうことに同意する

 

ということもあれば

 

亡くなった方の

残っている感情体を自身に

 

憑依させる

身体をかして 再現させる

 

ということを

無自覚のまま行っている方もいます

 

亡くなった方のものは

こちらが

 

終わらせない限り

無限に行われます

 

 

この場合

自分のものなのか

他者のものなのか

 

分からないため

どうしようもない状態が長期続きます

 

大切なことは

 

無自覚であるという状況から

自覚するという状況を

 

意識的に行っていくことが大切です

 

 

私達は

良くも悪くも

 

自分が知っているもの

乗り越えたものしか

 

他者へは差し出すことは出来ません

 

亡くなった方の感情体は

その

感情を

 

完全に

知っているところへと重なる

 

ということです

 

 

ツイン女性は過酷な幼少期を

過ごしていることが多いのですが

 

それは

ツインレイという存在の中に

 

行く末

 

他者の感情体の消化

及び

他者のカルマの解放という

 

重ね合わせなければ出来ない

仕事を成していくためでもあります

 

 

知っているものしか差し出せない

知っていないものは

 

差し出せない

 

それは

 

知っているものは

全て

差し出し得る

 

ということです

 

 

自他を区別できるようになると

自分というものが浮き出てきます

 

そして更に

 

お相手の感情か

自分のエゴによる感情かの

分別もついてきます

 

 

自他を区別する

 

 

それは

自分を知ることで在り

受け入れることで在り

 

そして

本当の自分という

 

とある側面を

 

観れることでもあるのだと思います