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ゆるPHOTO

のんびりブログ

天気がよく、洗濯し、夕飯の材料を買いにいってきました。りんごちゃんの熱がさがったばかりなので、昨日はたまご粥とかだったので、今日はさっぱりとねぎとろ丼でも作ろうと思います



車もついでに洗って、ワックスもかけてみました



天気がいいので、特にこの時期の外の光は写真うつりがいいので、写真とりにいきたいところですが、なかなか気軽にとるまでは元気でないかなあ。少しでも運動すれば、体に酸素もはいるし、ストレス発散できて元気でるんでしょうけどね。



でもやっぱりMIXIとかでほかの人の写真を見ると凄いなあとか、刺激にもなるし、素敵な感性あふれた写真には癒されますよね。



なかなか写真で生活をたてていくことは大変で、今はフィルムからデジタルに移行しているから、写真産業もやりかたが変わっているでしょう。写真に携われる仕事で、経済的に家族を養える仕事がいま暮らしている場所にあればいいんですけどね~。そういうと昔アメリカの病院の広報部の仕事はほんとラッキーだったなって思います。



まあ過去を振り返っていても仕方がないですけどね。今の仕事のお陰で、りんごちゃんと結婚できて、人並みの生活ができるし、新婚旅行の費用だってだせたんだし。休みだって定期的にもらえるし。クリエイターの職は、ほんと不規則だし、徹夜で撮影だってあるわけだし。経済が悪化していれば広報の費用を削るから仕事がますます減るしね。



でももう少し、肩力抜いて、病棟スタッフとも仲良くできたら、いいのにな。まあ環境は自分が作るもので、今の環境になったのも、自分がしょっちゅう休むことや、夜勤明けの時に会議に出席しないなど、自分のせいでもあるしね。自分が変われば人も変わる。わかっているけど、難しいな。



でも3月の異動まで、最低限やるべきことはこなして、がんばっていこうと思います。明日からまた早番。ファイトだね。



りんごちゃんが珍しく風邪をひいて、夜中など39代の発熱がありました。自分の夜勤明けの日にりんごちゃんが仕事を早退したので病院に連れて行って、インフルエンザではないとのことでしたが、それにしても39代がなかなか下がらずに心配しました。



でもちょうど自分の仕事の休みが重なっていたので、一緒にいてあげられたのはよかったかな。こんな時は、ふと看護師の仕事モードに不思議と切り替わります。いつも看護はいやだいやだといいつつも、患者さんを前にすると看護師のスイッチが入るのと一緒で、目の前で妻が発熱していると自分も真剣に看護しなくっちゃとおもいま自分を見つけました。



今朝は37代までに解熱したので少しほっとしました。苦手な仕事の看護もこういう時は少しは判断やケアができるので役に立ち、よかったなと思います。



経済的な部分と、身内の病気などに少しでも役にたてる、職場の人間関係でいろいろ衝突もあったり、ハードな仕事で毎日凹んでばかりだけど、こういうことはささやかなことだけど、家族を守っていくために、よかったかなと思うことです。



今日は7年ぶり?に友人に会いました。時人としては、珍しく新宿まで電車で遠出



看護学校時代に会って、なにかとお互い忙しくあっていませんでしたが、久しぶり。



看護の仕事をしながら、さらに上の資格をとるために、昨年から学校行っているとのこと。

昔から決して弱音をはかず、頑張り続ける彼女は、ほんとにすごいなあって思います。それに前の病院では夜勤が10回、夜勤明け休みなしに、明け日勤や、夜勤してさらに明けに夜勤入りしてたというからホントびっくり。ハードな病棟だからスタッフが入っても使えずに、辞めてしまうという悪循環。それをずっと続けていたからほんとに頭下がります。



自分なんか夜勤数をできるだけ減らしてもらっているし



でもそういう病院が多いのかな。でもそんな状況だとやっぱり命削っちゃいますよね。医師不足も問題ですけれど、昔から言っていますが、看護師の労働状況ももう少し、国が介入してくれたら、スタッフも体が長持ちして辞めずにいいのではないかと思います。