蒼い鳥 -16ページ目

蒼い鳥

徒然ネガティブ日記、時々音楽。
なんとなく具合の悪い人が体調通院記録や食物記録を書いています。病名のない体調不良あるある。
あと日々の呟き。

メンタル弱いけど日常生活おくれてるよ 位の人にあるあると思ってもらえたらいいかな

Twitter→ @aoitori_inai

朝 リーゼ5
昼 リーゼ5
夕 デパス0*5

夜中 マイスリー5


実家に帰り不安定に
私はどこへいきたいのだよ。
田舎の駅での待ち合い時間は憂鬱。


いつ降りだしてもおかしくない湿気と熱気を帯びた空気と、
重くのし掛かった曇天がさらに気分を滅入らせるのか。

焼けるように太陽が照りつけるより暑さはまだましだけど。


どの季節にしろ、厚みのある雲に覆われて遠景が霞んで見えるような日は憂鬱。



前へも後ろへも進めないような停滞した感覚。
頭がぼんやりとしていつまでも目が覚めない。


曇天の空を眺めながら駅で一時間に一本の電車を待つ。

女学生の下品な会話が響き待合室に居るのも不愉快だから駅構内で待つ。
構内にも響く煩い会話が耳につく。

古くて汚い駅もよどんだ空気も何もかもが嫌。
回りに商業施設そこしか無いから仕方なく居るしかない。


嫌だ。嫌だ嫌だ。


人の声なんて一つ一つ聞こえない位喧騒に守られた東京に帰りたい。

東京に戻りたい。


東京になんてもとから住んでないけれど、
勤めていたのが23区内だったので。

睡眠を抜いた生活の大半は都内だったから。
便利だというのはもちろんなんだけど、
その場に立ち止まって待たないといけない事があまりない所が良いんだと思った。


飲食店はこだわりがなければ星の数ほどあるし回転率もいい。
電車やバスは言わずもがな。


それに乗るのが嫌なら一本見送っても次が来る。
駅で待たなくても入れる店はある。
その駅を選ばなくてもあっちの地下鉄からも行ける。


電車に乗っているから電車の事を例えに書いたけれど。

選択肢の多さ。

これが都心の良いところだと思う。



仕事だってたくさんある。
お店だってたくさんある。

夜だって明るい。
人がたくさん居る。



都内は自分のホームでは決して無いのに。
あの守られた感じは独特。


ホームじゃない人ばかりだからかな。



そんな事を考えながらなんとなく実家に帰り途中。
21日 土

朝 リーゼ5
夕 デパス0*5

寝不足続きでこの夜は涼しさもありかなり寝れた


☆☆
22日 日
朝 リーゼ5
夕 デパス0*5
夜 リーゼ5
寝 マイスリー5

イライラが激しい
とにかくイライラしてた


☆☆
23日 月
朝 デパス0*5
昼 リーゼ5


無気力