広告マンの頭んなか -3ページ目

広告マンの頭んなか

縁も所縁もない名古屋で働く、いち広告マンの日記

広告マンの頭んなか-町から海1


完成~ 


最近、VJを怠っています

みなさん、・・・本当すみません


先日6ヶ月ぶりの作品ができあがりました
ドレスとハウスミュージックが融合した作品で、

音楽・映像・モデル選定までコダワリ抜きました


10月のイベントで発表しますが、

7月より青山・名古屋のドレス屋さんで先行公開します

(party antHem!)


著作権の関係でUPできませんが、

かなりの自信作なので、ぜひぜひ見ていただきたいと思います。

DVDレンタルします~。商用利用不可です~。



最近毎日寝不足だわ・・・・


広告マンの頭んなか-200906211756001.jpg


(男の人だけ読んでください)


友人の紹介で名鉄オートに(↑写真)

525i+Mに試乗・・・新型525はフロントライトの上に眉があって、カッコよい。

325はフェースが可愛いすぎて・・(困ります)


担当の下井さんには本当によくしていただきました。

アフターフォローまで営業が担当してくれるところも正規ディーラーの魅力。

家族ぐるみで関わるお店だからこそ、信頼できる店舗・人柄であってほしいし、

その点こそが、正規ディーラーである所以だと思っている。


この種の車はアクセルを踏んだだけ、加速する・・・

当たり前だけど、ぜんぜん当たり前じゃないすごい性能


扉の重量感


ステアリングの重さ


視界の広さ


駆け抜ける喜び



しかし、525は家の車庫に入らないことが判明・・・

(もちろんⅩ5も断念)



次は、ワーゲンにでも行ってみるか。



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今日、友人の子供達の運動会。

僕も一緒に参加させてもらった。


彼の長男、辰巳は小学6年生なので、最後の運動会。

6年生、110m短距離走。

辰巳は3番目のスタート。
「よーい、ドーン!」

40mのところで、転倒。

・・・転倒。  転んでしまった。。。

結果はもちろん、最下位。ビリ。


彼が自分のクラスの席に戻る途中、声をかけた。
「お前、こけちゃったな!」
「・・・」
友達が集まってきて「お前どうした?」
「ころんだ。」
一人の友達(幼馴染のようよう)が、
「辰巳っ!大丈夫か?けがはないか?」
と、心配そうに子供の足を見てくれる。
幼馴染のその少年は、息子が小学校2年生に手術・入院した時、鶴を折ってくれた「マブダチ」。

僕たちがはじめに帰宅し、辰巳が帰ってきた。
玄関先から大きな声で「ただいま!」
そして僕の顔をみるなり、
「やっちまったよぉ!」と笑顔。

僕が彼に「本当は悔しいか?」と聞いたら、
小さな声で、「・・・うん。・・・くやしい。」

彼は、周りが落ち込んでいる自分を心配してくれているのに対し、
「やっちまったよぉ!」と大丈夫をアピール。


辰巳のこれからの人生に、きっと沢山の失敗がある。
それを「ポジティブ」にするか「ネガティブ」にするか。

そして、「君ひとりじゃない」という考えが大切。
ネガティブになれば、そのネガテイブは周りに伝染する。
そしてポジティブは、周りを明るくし気持ちよくする。

「やっちまったよ!!」
子供に教えられた「魔法の言葉」だ。


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広告マンの頭んなか-海南大付属


偉業を達成するのは簡単なことではない。
物事成功させるのは簡単なことではない。

厳しさをもって、偉業を成す。

最後の直線、ムチが入る。
ムチなくして優秀な馬も走らない。
鼻差で勝つか、鼻差で負けるか。
勝つことは簡単なことではない。

明日、勝とう。

広告マンの頭んなか-餃子


仕事後に浜松餃子めぐり(夕飯)

野菜たっぷりで、爽やかにジューシー

ウマイ!


写真は福・・・何とか? 店の名前忘れた(笑)


宇都宮と違って、店同士が離れているから

ハシゴしにくいけど、店を探す一手間が一段と味を引き立てる。



今は新幹線。外は豪雨 & カミナリ。 

今夜は家でゆっくりくつろぐのも悪くない。



広告マンの頭んなか-ロック


人生はライブ


ロックは生き方



朝からラジオから流れてくるのはキヨシ ローのナンバー。


先日迷っていた。
告別式に行こうか、行くまいか。

出した結論は「行かない。」


僕は、キヨシ ローが大好きだ。
1998年から。東京に住んでいた時
そのころ付き合っていた彼女の影響で。
そのころ、一昔前の反原発をテーマにしたRCの「カ バーズ」が再度話題になっていた。
彼女の影響で、初めて日比谷野音のライブへ。
オープニング、彼が登場。
初めての「生キヨシ ロー」
輝きというか、まぶしいというか、「これがオーラか!」と思い鳥肌が立った。
それからはキヨシローに釘付け。
あのライブで歌ったジョンレノンの「イマジン」は今でも忘れられない。

日比谷野音、武道館、渋公、何回行っただろう。

「ロックの神様」「キ ングオブロック」

リアルで、ストレートで、ピュア。
反骨で、チャレンジャーで、ベンチャー。
ガキで、大人で、男で、人間。

全てがバイブル。

憧れの「男」だ。


仙台に戻り、縁あって(奇跡!)2度お会いさせていただいた。
1度目、緊張しまくっていた僕を笑顔で迎えてくれた。
次の年の7月7日だった。
2度目、またまた緊張しまくりの僕を笑顔で迎えてくれた。


忌 野 清 志 郎。
僕は「あなた」に学んだ。
「あなた」のように、骨があり、魂があり、何事にもぶれず、未来だけを見て、走り続け、
言いたいことを言い、  そんな「あなた」を目指した。

これからも「あなた」を目指したい。



「あなた」は死んでない。
誰がなんと言おうと。
だから、告別式なんか行かない。

人生は、ライブ。
ロックは、生き方。

これからの人生、より一層、キヨシ ロー流に生きる。
誰になんと言われようとも。



頭んなか-ハゲタカ


映画『ハゲタカ』 一見の価値あり



自身も 27歳まで企業再建チームに所属していた


思い出深いのが千葉県の幕張にあるホテル


客室数300室 宴会場4つ レストラン2つ 


他にカフェやジムの運営を行っていた


設立は昭和から平成に移行する時期


当時○○○億ほどかけて造られたホテルは


僕たちが手がける時には言えない位安い金額になっていた


(幕張は3大都市計画(東京・横浜・幕張)の一つとして


IBM・イオンなどの本社が集結し賑わいがあった街だったろう)




建物・従業員を全て引き受け、再建を始める


まず最初、僕たちは、引き受けた従業員にマニフェストを掲げる


その時は、分かり易いマニフェストを掲げた


『1年後に給与を上げ、近隣ホテルの中で最も高い給与を支払う』



・・・1年後、



今では最も稼働率の高いホテルの一つとして、プライドを持って働くスタッフがいる。

自身の権限の中で、お客様にサプライズを仕掛け、喜ぶ姿を生きがいにするスタッフがいる。

休日出社するスタッフはいない。 家族と楽しく過ごすスタッフがいる。



毎年、年賀状をくれる人がいる


『あけましておめでとう。おかげさまで娘が高校生になりました。一緒に仕事ができてよかった』


なきながら、感謝をいうおばちゃんがいる


『最初は怖かった。一生忘れないよ、この恩は。 千葉の母と思っていつでも帰っておいで』




がんばる人に幸せが訪れる。


バカかもしれないけど、がんばる人を応援したいと本気で思っている。



こんなハゲタカもいる。



それでいい。




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頭んなか-木村昇


ゆっくり家で過ごそうと思い、TVをつけると


中学⇒高校⇒大学 の同級生 『木村昇』がでている。


彼は、「21世紀の石原裕次郎を探せ!」で準グランプリを獲得し、


現在、石原プロ所属で仕事をしている。


僕が言うのも何だが、カッコイイ! 正義感と責任感がある!


まさに、「男前」という形容詞が似合う男。




そんな彼と僕には共通点がある。


「地元を愛している」


僕もそうだが、きっと彼も そろそろ愛を行動に移す時だと思っているだろう。


彼に負けないように、一緒に地元を育てられるように、


月曜からまた思いっきり仕事する。



彼も俺も どれだけ本気かだ





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頭んなか-ミスタービッグ


○○ホテルでミスタービッグと遭遇


商売道具の指でポーズを決めてくれる


さすが伝説のギターリスト 同じポーズが真似できない(笑)



その場にいた全員にサインしてくれる スーパースター

さすが。。



頭んなか-公園


久しぶりに午後まで寝ていた



その後、お気に入りの公園へ

散歩して、カフェでまったりして、近所の小物屋探索

地味に充実・・




名古屋に来て1年半 最近仲間の幅が広がっている

昨日も友人とゴルフ。彼女の急成長が本当に面白い。


今やドライバーで180ヤードを叩きだし、安定して真っ直ぐに飛ぶ。

(いつか抜かれるな・・)


きっと、次にコース出た時にはびっくりするほど成績上がってる

んだろうな~ と、友人の俺も楽しみ。


ちょっと変だけど、しっかり自分の考えを持っていて、バランスある人。

その性格は、ゴルフボールに現れる。




それにしても良い天気だ。

たまには家まで歩いて帰ろうかな