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広告マンの頭んなか

縁も所縁もない名古屋で働く、いち広告マンの日記

頭んなか-ひつまぶし


広告提案書を毎日毎日作っていて、気付いたこと


クライアントの成功を実現する提案は①か②か③だ。


①事実×事実

②事実×仮説

③仮説×仮説


提案書はこの3タイプに分類される。

もちろん③が最も難しい


仮説を出すためには、マーケティングスキルが必要だ



ここで勘違いする広告マンが多い

マーケティングスキルは、仮説を導き出す手法。

仮説を打ち手として実行したとき、結果事実になるのだ



重要なのは事実。事実に勝る事実はない。

まず、目の前の事実を掴み

仮説を立てるときに、なるべく事実を材料として盛り込む。

すれば、仮説の精度は上がる。 


愚直に事実。 新人営業マンにささげます

とはいえ、マーケティングは使えるぞ!さあ、本屋へ走れ!





浜松で買った、名古屋名物を食べながら、名古屋に帰る。







⇒移動しました。




殻に閉じ籠っていることは、人生のムダだ。

人生を充実させるのは、勇気。

たとえ、その勇気で失敗したとしても、

人生においてその勇気が価値のある前進になる。

失敗を恐れ、何もしない時を過ごすほど、ムダなものはない。

勇気を持って前進し、 前進しながら考える。

摩擦を恐れず。

きっと景色が変わる。

リアルに、「何をしたいか」だ。
今、「何をしたいか」だ。

勇気を!



(一部尊敬する方の言葉をお借りしました)




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日本一有名なホテル


このホテルから日本人が変わる



ホテルの考え方、ホテルとの接し方


サービスを受ける心地よさを知る




本気で悩む時は リッツに滞在


このホテルのサービスが自身の固定概念を自由にする



ペタしてね



『購買意欲を刺激しなくてはモノが売れない時代』らしい


『背中をポンと押して上げる必要がある時代』らしい



消費者に常に情報を発信して、常に受け入れる体制を

整える時代⇒そして顧客満足を提供し続ける



当たり前のことを本気で継続しなければならない時代だ



どれだけ本気かだ







頭んなか-自宅から朝焼け


最近、実家の親父とよく話す。


宮城を離れてもう12年か・・ 


いまも毎日、実家に帰りたいと思っている




1998年3月30日 生まれた町を出た


献上米の里である僕の実家は、田んぼに囲まれた


静かな町。水がキレイな僕の町では、


ちょっと前までは ホタルも近所で見ることもできた。 



家の近所の友達があつれば、


どこからかスイカや野菜を抱えたオバサンたちが集まり、


いつでも、好きな時に小さなお祭りが行われていた。




その町に今、子供はいない。


小学校も閉校してしまった。


残るのは、楽しみを奪われた オジサンとオバサン達




今の僕には、やる事がある。『故郷への恩返し』


さぁ始まるぞ。


どこまで、本気かだ。































でりのブログ-ウェスティン


ひとり、ウェスティン大阪。
ひとり合宿。


贅沢に見えるが、苦痛。 決断は孤独。


でりのブログ-富士山


ある人のために撮影した富士山


動く新幹線から30枚撮影したうちの一枚



元気が出ますように