PSPが発売されてから一週間が過ぎたけど、なかなか面白い不具合が出てるらしい。

UMDが射出されたり■ボタンが凹みっぱなしになったり。

NDSに対抗するのは良いけどさ。。。
「酒を飲む前に牛乳を飲むと胃に膜を張ってアルコールの吸収を抑え、悪酔いしなくなる」と言う説は特命リサーチ的にはウソだそうです。

なるほどー。
そうだったのかー。

でも実際に効果は無くてもプラシーボ効果とか自己暗示とかあるわけだしなぁ。
『さて酒飲むぞー。その前に牛乳だー。』と言いつつ牛乳を飲んでたお酒に弱い市井の方々はこれけら何を支えに生きていけばいいのか(大袈裟)。
あまつ、今時期から年始にかけては忘年会・新年会の旬ですよ。

きっと牛乳の売り上げが例年より落ちてるな。コレ。
彼女の会社の友人たちとタイ料理店で食事をご一緒させてもらった。

感想を一言で言うなら"痛辛い"。

シンハってタイビールが美味しかった。
原宿駅前でFOMAを使って手話で会話してる女の子を見かけた。

実は携帯電話の試験をしてるんだけど、こういう使い方もあるのかと凄く衝撃を受けた。

これも所謂"バリアフリー"なんだなって思ったら、自分の仕事が誇らしく思えた。
会場が狭い分ステージとの距離がものすごく近い。

開演前にピエロが観客いじりをしてたのが斬新。

プログラムの完成度はもちろん高かったけど、それ以上にいろんな意味で観客と出演者との距離感が近くて入り込みやすかった。
・寝坊を無くす。
・30分前出社。
・毎日弁当を作る。
・スケジュール管理を習慣づける。
・ブログを毎日書く。
・目指せジャンルランキング50位以内。
・目指せ総合ランキング1000位以内。

--スタブ--
前回コンポーネントを配置してみたので、今回は実際に動くようにしたいと思います。



■登録ボタン

登録ボタンの役割は、

「ボタンを押したときにエディットボックスのデータを保存する」

です。



どうしたらそうなるか?



流れとしては、

登録ボタンをマウスで押す→

ボタンが押された事が通知される→

エディットボックスのデータを取得する→

取得したデータをファイルに書き出す。

と、こんな具合でしょうか。



まずボタンをクリックしたときに何かしらの動作をさせてみます。

リソースエディタから、コンポーネント上の「登録」ボタンをダブルクリックしてメンバ関数を作ります。

メンバ関数の名前はデフォルトでいいでしょう。

メンバ関数が出来たらとりあえず、「MessageBox( "aaa" );」とでも打ち込んでみます。

ちゃんとメッセージボックスが表示されました。



なるほど。

これで「コントロールのメンバ関数を登録する」ことで「コントロールにイベントを起こせる」と言う事が証明されました。



では、実際にエディットボックスの内容を取得してデータに書き出して見ます。



■ファイル操作-前編

・・・と思ったのですが、こんなページを見つけました。



--本文引用--

超簡単なアドレス帳です。サンプルプロジェクトではCTypedPtrArrayコレクションクラスを利用しています。保存されたデータファイルをダブルクリックするとサンプルアプリが起動します。また、ドラッグ&ドロップで開くことも出来ます。

ただし、プロジェクトを一から作成する時にAppWizerdのStep4の「詳細設定」を押し、詳細を設定してください。


--ここまで--



もしかして、ファイルってプロジェクトを作るときに一緒に作らないとダメとかそういう話ですか?

そうなの?



-後編に続く...
Dialogクラス内で構造体を使おうとするとなんかエラーが出てしまう。

CStringクラスしか使えないと言う事はないよな・・・。



「typedef識別子に、クラス メンバ アクセス演算子 (->) を使用しました。」

エラーコード C2275



そんな演算子は使ってないしtypedefもしてないんだけどな。



あ、逆にtypedefしてないのがいかんのか?

それともメンバ変数を宣言するところで構造体を定義してるのがいかんのか?



良く判らないな。

仕方がないので後回しにしよう。

とりあえず暫定的にメンバ変数はCStringで統一しよう。



■追記12/13

charやらint型やらの変数はメモリに割り当ててポインタから引っ張ってくる必要がありそう。



#CStringは変数じゃなくてクラスだな。