俺:「へぇ~、情報処理受けるんだ、情報処理なんて簡単だよね」
A:「じゃあ、あんたはソフトウェア開発技術者受けなよ」
俺:「え、何で俺が?」
A:「情報処理が簡単なら、ソフトウェア開発技術者も取れるでしょ」
俺:「いや、ぼくは・・・」
A:「逃げるの?」
俺:「(カチン)おお、やったろうやんけ、ぎゃふんと言わせてやるゴルァ!」

・・・と、職場での売り言葉に買い言葉でソフトウェア開発技術者を受けることになったわけですが何か?

つか俺がぎゃふんだよ。

ぎゃふん。

とりあえず願書は提出済み。

5100円はちと痛いね。

ところで、最近のWeb申し込みはコンビニ決済まで出来るのね。

なかなか便利ですなぁ。

いやいや、そんなものに感心している場合ではないのですよ。

試験まであと80日くらいかな?

時間がない上に、高校中退の身の上としては、試験勉強なんて当然したことがないので、勉強の仕方がまずわからんね。

大丈夫かねコレ。

■試験日:4/17■
我が愛機が半御臨終なので、なんか続けられなくなってるっぽいですよ。
そういえばこのブログの趣旨はなんだったかな。



ああ、なんかプログラムのことを書く予定でしたわね。



最近更新が滞ってる上に技術系の話なんか一切出てこないしね。



話が進んでないけどどうなったのさと自分に突っ込みたい気分です。



というわけでソースを。



--ここから--



r = 0 : g = 0 : b = 0

x = winx / 2 - 40 : y = winy / 2 - 8

mx = 1 : my = 1



repeat

redraw 0



color 0,0,0

boxf

;"+="は『足して代入する』

r += 1

g += 2

b += 3



;HSPの場合、命令のあとに":(コロン)"を付けると続けて命令が書けます

;ここの部分は、それぞれの変数の内容が255(RGBの上限値)を超えたら255を引いています

if r >= 255 : r -= 255

if g >= 255 : g -= 255

if b >= 255 : b -= 255

color r,g,b



;以下の命令で、ウィンドウの枠との当たり判定をしています

;当たった場合、"-1"を変数に掛けて符号を反転(つまり進む方向を逆)にしています

if x + 80 >= winx : mx = mx * (-1)

if x <= 0 : mx = mx * (-1)

if y + 16 >= winy : my = my * (-1)

if y <= 0 : my = my * (-1)



;文字列の位置を1(もしくは-1)づつ増やして動かしています

x += mx : y += my



pos x,y : mes "あいうえお"



redraw 1

await 1

loop



--ここまで--



「あいうえお」が色を変えながら画面内を跳ね回ります。



当たり判定の初歩みたいなロジックですね。



シューティングなどなどに応用が利くと思います。
3月の末で横浜の現場を撤収する運びに。

1年半もいると愛着があって少し寂しい。

というか、1年半もいると資料が鬼のようにたまっててシュレッディングがマンドクセー。
■アクセス数■
一昨日・・・・>10人↓
昨日・・・・・>20人↑
今日・・・・・>84人↑

84人。

84人・・・?

84人!?

なんで!?
寝坊率:97% ブログ更新率:低↓

ダメダメじゃんか。

自分、ダメ人間ですワ。
このあいだ、我が家のソーテックにW2Kを突っ込んでみましたが、デバイスドライバのことを全く考えていなかったので、LANとモニタがマトモに動きません。

やってしもうた・・・。

さてどうしよう?
今まで東京のはずれで二人暮しをしていましたが、この度千葉の実家へ帰ることとなりました。

まあ、アレだよね。

人生いろいろあったりするよね。
5年も使っているSOTECの愛機のドライブから不可思議な音が出るようになりました。

カッカッキューン、カリカリッ、カリカリッ、ンゲンゲッ、キューン。

起動から2分間はハードランプが目まぐるしく点灯してるしホントやばい。
Ver5.0をインストールしたまま6.0をインストールすると、6.0.2にアップデートできない模様。

こりゃいかんと、Ver5.0をアンインストールしてから6.0を修復インストールしたら無事6.0.2にアップデートできました。

やれやれ。