不動産屋として
投資物件を選ぶ時の
ノウハウを公開している
不動産コンサルティングマスターの
土屋多江子です!
今年は
投資家向けの商品を
どんどん建築予定なので
それに伴って
賃貸管理が増える事と
自社所有の1棟物件を
どんどん増やす予定なので
賃貸管理部門を
効率化しようと思い
優秀な管理ソフトを
導入する事にしました!
本日は
その業者さんと打ち合わせでした!
内容は素晴らしく
これで様々な効率化が図れます!
さてさて
本日は
「道路」の
お話です!
建物を建築する際の
建築確認取得に
一番重要な条件があります!
それは
対象の土地が
・幅員4m以上の建築基準法上の道路に
・幅2m以上接していること
言葉だと分かりづらいので
またまた
絵に描いてみましたー!
↓↓↓↓↓↓
幅員とは道路の幅の事です。
そして
「建築基準法上の道路」
と言うくくりですが
種類が何種類もあります。
その種類は
今後、少しずつ解説していきますが
一番、分かりやすいのは
高速道路や
有料道路です
↑ これは見た目は道路ですが
建築基準法上の道路では
ありませんので
そこから進入経路がある
建物は両サイドに
ありませんよね?
一見、道路に見えても
それは
建築基準法上の道路か?
と言う事を確認しなければなりません!
そうでなければ
再建築不可!
袋地!
なんて問題を
抱えてしまう事になります!
では
建築基準法上の道路とは?
その種類は
何種類もありますので
順次、解説していきます!
お楽しみに~!
さあ!
あなたは徐々に
自己判断で物件選びが出来るようになります!
不動産コンサルティングマスター
土屋多江子でした~!

