連休は比較的スパ4三昧でした。

いままでは、Warriorクラスには、
手も足もでないって感じだったけど、
立て続けに連勝できた。
一時期AAAまで落ちてたけど、
マスターに戻しました。


やっぱり守りが下手くそだったんだと思う。

上手い人はEXゾンク暴れ読みが多めになる。とくに試合後半。
まあ、単に俺がすぐ暴れるのがばれてるだけかもw

これを処理できるようになってきた。
攻めてる時なら相手を信じて投げたりとか、守り時は、垂直に対空決めたりとか。

あとは、立ち回り。
単純に甘えを減らしたのと、逆に割り切って飛び込むことができるようになってきた。

キャミーとか、ガイとかと
まともに差し合いをしてたんだけど、
やっぱり無理あるなーと。

ザンギ戦のように小石で、
対空ってスタイルにしたら、
けっこうやれるようになった。

あとは2大P!!

これは中距離の差し合い中とかに
おもむろにバクステして、
相手のセビとか、牽制を
スカしつつ狩るのに凄く強い。

難しいから、確定させられることは少ないけど、意識にあるだけで大分違うよなと思ってます。





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前回のリュウ対策をしてから
甘えを減らして戦った結果、
かなり成果と発見があった。

格上と思ってた相手にも、
楽に勝てるときがあった。

やはり俺は甘えが多過ぎたんだと理解した。


もう一つは、石。

石って、遠めの牽制とか
起き攻めの固めとか、
単に飛ばせる為の道具って理解してた。

でも、根本的な使い方は
もっと深いとこにあるのかなと
考えるようになった。

ライン絡みのプレッシャーを与える
主目的なのかなと。

コデは下がって戦われると、
追いかけなきゃいけなくて、
面倒だし、焦るしで、
ラフィ凸やクラック、甘い飛び
しちゃって玉砕ってのが
俺の負けパターンだった。
んで、結構そういうスタイルの相手に会うし、正直イライラすることも多かったw


ただ、石をライン上げのために
使うようになると劇的に
気分が楽になった。

この、気分ってのが大事だと思う。

やはり、焦るのはよくないし、
落ち着いて攻めるための
リズムを作れるなら
それにこしたことはないと思う。

下がる奴を追いかけるのは、
コデではなく石!

自分の精神的な問題だけじゃなくて、
投げてしまえば隙は少ないので、
石を盾に前歩きすると、
案外プレッシャーをかけることができる。

壁が近くなってきた相手は
必ず脱出を試みる。
コデ相手に壁を背負いたくないのは
よくわかるw

んで、ここを叩く!

やっぱりこの状況になると
相手の動きに変化がある。

玉持ちは、玉が増えるし、
無いキャラは飛んできたり、
奇襲をかけてきたりする。

冷静な人は案外下がる。
それはそれで問題ないw

やはり自信のある人や
上手い人は強きに歩いてきて
差し合いを挑んでくる。

いずれにしろ、
下がって玉うちして~って
ことができなくなる。

この状況になれば、
コデ不利ってところを
打破できると思う。

そのための、石なのかなぁって
今更わかったような気がしてる。



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昨日、上手いリュウと連戦したので備忘。

正直、リュウ得意だと思ってたので凄く考えを改めた。

※ウメハラ先生といい勝負ができていたと思い、自信をつけてたんだけど多分勘違いだった。

◼やられたコト
1.セビ対策
灼熱を積極的に使って、迂闊にセビを置けなくされた。

中足波動はほぼ封印で、
中足のみで押してくる。
それだけなら普通なんだけど、
中足がセビられてたら、
確認して、昇竜に繋いでた。

これが上手いなと思った。

でも、距離によっては
こっちも確認して、
バクステすれば昇竜スカるので、
ラスドレ確定させることができた。

2.グラ潰し対策
大パンのCHは一度も成功しなかった。立ちグラを潰すネタを中心に攻める必要があるなと感じた。

3.クラック誘い
屈んで、中足すると見せかけて
クラックを待つ。

これはわかっててもかなりきつい。
なんかしんないけど、
気づいたらクラック振っちゃう。

この対策はやはり歩きストマック
と歩きガード、歩きコパ、コア
あたりで「触る」ことかな。

失敗しても、中足波動ならという割り切りをしたい。大足はくらいたくないけども、向こうとしてはリターン微妙なはずだからあまりこない。

◼自分の悪い癖
確反を与えすぎ。

まだまだ甘い飛びがある。
ラフィ凸、ゾンク凸が多い。
ガードされてるときに、
めり込むクリ〆




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閉店していたんですね。

テレビで特集されているのを見て知りました。

スパ4をやるようになってからは、
お世話にならなくなっていて、
格ゲーしかやらない自分でさえ、
足が離れていたことを考えると、
ゲーセン経営の難しさを
改めて感じました。


音ゲーとかも沢山置いてあるゲーセンなんだけど、格ゲー勢の認識では所謂、50円ゲーセンって感じで、ちょっと店内が古かったりなところが僕ら世代は逆に落ち着ける空間だったなと思います。

サードとかKOFで少なからず僕もお世話になりました。

店員の皆さん。
長い間、ありがとうございました。
お疲れ様です。


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AAAのルーファスとかなりやった。

◼攻め概論
EX救世主が強すぎるので、
基本中距離で戦い、
チャンスを見て接近!

中距離で飛ばせて落とすことだけで
終るなら、たしかに1番楽なんだけど、やはり相手のレベルが上がって
くると、どうしてもファルコン
を捌ききれなくて近づかれてしまう。

それでもなんとか
距離調整や、甘い飛びを
誘うにはやはり石が肝。
石投げしないと、好き勝手飛ばれて対空ミスって。。。
が負けパターン。

そもそも、対応するよりさせる。

前にでて、押していくほうが結局勝ちやすい。というか完全対応なんて出来ない上に、石や対空だけだと
リターン負けするw

◼ファルコン対策
ジョークラだとスカることが多く、
やめとくのが無難。

コパや先読みや置きの大PorK。
空対空、スラもあり。

下中P、2大Pも高度に
注意すれば大丈夫で
複合グラにも便利。

ま、わかってても体が反応してジョークラになってまう。

◼固める
固めてるとき、小石で締めるときがあるけど、読まれて飛ばれたり、救世主パナされることある。読まれてると見てからでもいけるかも。

これを狩れたらアツい!

というか、固めから崩せても、
通るのって投げと中段くらい。
ルーファスはガンガードか、救世主か、たまのバクステ。
全然グラップしてくれない。
小技暴れもしてくれない。

だから救世主にリスク背負わせられるかが勝負の分かれ目だと思う。


◼守り
固められたら基本ガード。
ファルコンや銀河があるので、
セビ関係あんまいいことない。

表裏のわからない
高めかすめるような
ファルコンならセビダはあり。

ファルコンガード後は、
EXクリが有効という話があるけど、
自分は難しいと思ってます。
相手の打撃とか飛びを潰せないことのほうが多いと思う。
やるならゾンクかな。
飛びは潰せないけど、
痛い打撃や投げを狩ることできる。
これを警戒して、小技中心に
なったところでEXクリだと思う。

でも結局ゾンクも飛ばれてたら終わりなので、控えめにすべきと思う。

最悪投げられてもいいので、
大人しくするしかないかな。

◼牽制
中距離だと、コパが有効。
石投げを封じの2大Pを潰せる!
これは意外だった。
中ラフィアアン仕込んで、
ラインアップ。

ルーファスは2大Pできないと
わかると、銀河か、
ファルコンに頼り始める。
若しくは固まるw

あと、ファルコン読み大ラフィを
更に読んで待ってくる人がいる
のでやらないこと。







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マスターホーク戦の戦利品

大K主体であっち行け戦法していたけど、
大足で狩られたり、飛ばれたりとなかなか難しい印象。

結局、行動散らさないと駄目。

<1 >基本戦術
下がりながらできるだけ石を使う。
ホーク側は前歩き、飛び、セビダ、スパイアで近寄ってくる。

このスタイル基本形にする。

飛びには大ラフィ。
前歩き or セビダには距離別に、
コパから確認コンボ、仕込み小足ラフィ、
大K、クラック、場合によっては中ラフィ凸。

中ラフィ凸は、先端ガードさせればリスクほぼないので、
たまにやるべき。コマ投げで反撃されても、
投げ間合いの外でスカるので大丈夫。
読まれて垂直されるといけないので、そこだけ注意する。

ラインどりが重要な相手だから
突撃はありだと思ってる。

<2>ポイント戦術(遠大K対策)
2大Pを置く。ホークは遠大Kも強い。

牽制でばらまかれて、あたると案外痛いし
案外当たってしまう。。

小石先端より内側の距離になってくると
石持ったの見てから大Kで潰される。

なので、この距離の外にでたいと思って下がるんだけど、
そうするとあっという間に壁になってしまう。

しっかり検証したわけではないけれど、
暫定の答えとしては、「2大Pが有効そう。」
実際何回か「小石読みの大K」を潰すことができた。

これが上手くいけば、気軽に大Kは触れないという意識になってくれると思う。


冷静なホークは、じりじりと、ゆっくり歩いて近づいてくる。

これが1番困るし、怖い。

石みてから飛びが通る距離になると
うかつに打てないし。

クラック牽制が一番いい。
ガードされても問題ないし。

そうすると、屈みがおおくなる。

屈みは放置で問題ない。
歩けないからねw




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サガット対策

◼概論
サガットは下がりつつショット打ち。
ここは我慢で、歩くしかない。
たまに、ダッシュや飛びをしてラインを上げてくる。これを如何にに通さないかが大事。
壁まで追い込めばチャンスはある。



コンボはexラフィ締めを意識する
➡きっちりセットプレイ

ショットにゾンクはそんなに有効ではない。というか頼れない。
➡飛びやダッシュを通してはいけないが、通し易くなっちまう。
それよりもしっかりと歩いて距離調整。ショット抜けよりもセビを割るためって使い方がいいのかも。

あと、セビ2。ど密着へもっていくにはこれしかない。

あと、クラック。主力牽制の立ち中K.大Kあたりを狩る!

スラでも大K狩れる。リターンはダメージよりも、ウザい気持ちにさせられるコトが大きいかな。

◼基本ループ
牽制なら>クラックかスラ
様子見なら>セビ2
セビ読みニーなら>垂直かセビ1
飛び見てアパカなら>飛ばない
ループトップへ

◼ラスドレ
なかなか決める機会は少ない。
アパカ避け時が1番いいけど、密着からバクステでは、狩られてしまうコトが多いので、距離は注意。

壁に追い込んで、ショットを狩るのが1番良さげ。ちと難しいけどw

コパンの空振りに、レバーのみ仕込んで見てから打つか、牽制狩の2大Pex石あたりか。



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コーディーの調整案を提出しました。



500文字以内という規定だつたので、2案とその理由をちょろりと書いて終了でした。
500って短いですよね。。

1つ目は、ナイフ拾いコマンドの修正です。


画面中央でFD確定の大チャンスの時に、「ウレェ~イ」というコデを見てブチ切れたコデ使いは一杯いるはずw  2KKKにして欲しいと書きました。



もう1つはフェイクの全体フレームを短く。



ちょっと欲張りと言われそうだけど、これがあると大分助かるので書いちゃいました。
弱ソニックと同じ29Fくらいにして欲しいなと。

実現したら、とくにザンギとかホーク戦で効果がありそう。

現状だと距離によってはフェイクみてからEXバニ、EXスパイア合わされてしまうフレームなのかなと。一回こけてからとことんコデは弱いから、一回もこけたくないんでガイルと同じくらいはいいじゃないですかと。

最近本当に石を使って戦術を組み立ててるので、その影響もあるかな。

EXゾンクの発生を早くとかEXクリの無敵を長くとか言っても、ぜったいに通らない願望なので比較的現実的なものを希望しました。

とくに1つ目はやっても誰も文句言わないと思うし。

結果が楽しみだけど、実際はコデの修正はほとんどないかなと思ってます。
キャラとして完成されてきた感がある。
最強キャラではないけど、弱キャラではないから、
これ以上強化してしまうと、怒られるよねw

いろいろ言い出すとキリがないけど、ゾンクにアングリーチャージみたいなものがあるとすげーロマンがあるんだが。まあそうするとほんとグラップできなくなるからだめかね。アベルのコマ投げが200あるんだからゾンクもいいじゃないかと思っちゃううけど。。






超猛者のまことに2連勝した。

しかも同じ勝ちかたで。

それは、
「後ろ投げ後の詐欺飛び大Kラスドレを仕込む」

です。

まあ3回しか対戦してないから、あれだけども
有効なのはたしか。

もともと、まこと対策が甘くて
ウルコンはFDにしてた。

FDにしてた理由は、特には無くて、
ラスドレ決まる印象がなかったから、
FDにしてた。

これはひどい過ち。

上記の詐欺飛び仕込み以外にも、
起き攻め時に近K仕込みとかも有効だから
すごく基本的な過ちだった。。

というわけでFD選択して、
一戦目は負けた。

バクステされまくったので、
やっと気づいてラスドレで挑んだら
勝てたわけです。


簡単な話なんだけども、一応解説。

上記のコデの行動に対して、
ラスドレが確定する
まことの行動。

1.バクステ
2.EXおろし。

やる人いないかもだけど、
EX吹上されても大丈夫。
※そもそも無敵ついてない上に発生10Fと激遅。

--------逆に負けるもの
--------

3.EX唐草には負ける。
もはや詐欺飛び攻撃の時点で
EX唐草は確定してしまう。

あと

4.セビバクステだと当然発動しない。
※そのための仕込み。
------------------------------------------

というわけで、わかっている人は
ガードか、3か4をしてくるわけです。

でもじつは、上記の1~4すべてに勝つのが
スカし飛びからのEXクリ、EXゾンクです。

白ゲージが少ないときはEXクリがおすすめ。
ガードされたときに距離が離れて安くすむ。
あるなら、やはりゾンクセビキャン。

でもコデ側は基本的にリターン重視の
詐欺飛び攻撃でいいわけです。

なぜなら、基本まことはガードすると思います。
バクステに頼ってる人もさすがに、
仕込みを何度もくらうとガードすると思います。

あとラスドレなかったら仕込みを
EXクリにする。さらに着地攻撃は
ストマックを選択。
そうすると、ガードされててもストマックから
固めにいけるし、セビバクステされてても
ストマックヒットで大丈夫なわけです。

こうして、まことに
唐草でしか詐欺飛び攻撃を返せない。
という意識にします。

ここでやっと、スカしから
ゾンクセビキャンやEXクリを決める。

こうして、2択が一周するけども、
かなりコデ有利な2択です。

というわけで、まこと戦は、
いかに後ろ投げを決めるかにかかってる。
と言っても過言ではないと思ったのです。

ちなみにラスドレ仕込みは最速でしてはいけないです。
砂が空中ヒットになってしまう。
これがちょっと難しい。





猛者コデと対戦した。いろいろと勉強になったのでメモ。

■起き攻め
積極的に石>小ラフィの連携をする。
そうすることで「小ラフィ読み」の
垂直ジャンプを誘発。
これを大ラフィで狩る。

■固め
ガードされているときに、クリミナルを
出し切ることはあまりない。

2中P>小石で〆るのが多め。

単純にガードさせて有利だし、
固めを嫌がって飛ぶ人に石があたったりする。
フレーム的には簡単に割り込めるはずだけど、
実践で割り込まれることはあまりない印象。

攻めの柱に石をおいていたので、
フェイクも上手で、コデ戦なれていない自分は
よく釣られました。。。

■その他(投げこすり対策)
自分は投げこすりされるのが、
とっても嫌なので、投げこすりをして
ディフェンスしてました。

そうすると、固め中に
おもむろにEXクリだされました。

これにはビックリ。
考えたこともない選択肢だった。

たしかにゲージ状況さえ間違えなければ
大きなリスクはないし、
投げこすりをあきらめさせる
キッカケとしてかなり有効だと思った。