今回ヘアドネーションにご協力して下さった方はお二人...

1人目の方は...中学3年生の S・Tさん

海外に住んでいる親戚の方がヘアドネーションをしていたそうで、自分のできる事で誰かの役に立てたらと思ったそうです。



実は以前に1度、髪の毛の長さを測りに来てくれていて、その時は少し長さが足りず断念。
今回、長さが規定に達したのでご来店いただきました。

バッサリ切られるのは小学生以来の人生2回目だそうでしたが、ボブがとてもお似合いでした。








そして2人目の方は...小学1年生 T・Aちゃん

病院などにある広告でこのヘアドネーションを知ってくれたそうで、ウイッグが必要な子供の為に寄付を決めてくれました。


T・Aちゃん切っている時は少し緊張していたみたいでしたが、人生初となるショートボブを気に入ってくれたのか、徐々に笑顔になってくれました。







お二人ともご協力ありがとうございました。大切に送らせていただきます。