分子栄養学カウンセラー&

ボディデザインセラピストの

榎戸なおみです照れ

 

 

 

 

本日のテーマ自分のストレス度を血液検査で知る方法

 

 

 

 

ストレス社会とか

ストレスマネジメントしよう

とか言われて何年経ったかしら?

 

 

 

一向にストレスが

社会から軽減しているように

思えないんだけどねガーン

 

 

 

まずは自分がどの程度

ストレスを感じているのか?

 

 

 

これが目に見えて判れば

マズイ!と思って

対策する気になるんじゃないかな

 

 

 

 

 

 

 

ストレスを知る血液検査データのチェック項目は?

 

 

 

 

血液検査に項目の中の

白血球像というところに

 

 

 

Neutro (ニュートロ)と

Lympho(リンパ)というのがあります

 

 

 

Neutroは間接的に

交感神経

 

 

 

Lymphoは間接的に

副交感神経を反映しているんです

 

 

 

この交感神経と副交感神経は

自律神経ですね

 

 

 

俗に活発な時は交感神経優位

リラックスしてる時は

副交感神経優位になっていると言われてる

 

 

 

 

 

 

数値はどれくらいが適正?

 

 

 

 

それではこの2つのデータ、

分子栄養学的にはどれくらいを目安ししているのか?

というと

 

 

 

Neutro :Lymphoは

2:1のバランスが理想

 

 

 

Neutoro 60

Lympho 30

 

こんな感じかな〜

 

 

 

 

これは副腎疲労だった時の榎戸のデータです↓

 

 

 

 

Neutro =67.4

Lympho=25.8

 

 

 

ズバリ!

過緊張ですね!笑

 

 

 

副腎疲労というのは主に

慢性的なストレスが原因です

 

 

 

つまりずっと過緊張の状態が

続いてしまっていた結果なので

交感神経が高値で

副交感神経が低値となった訳ですね

 

 

 

私は生まれた時から

炎症体質だったので

生粋のストレス体質だったんですびっくりマーク

 

 

 

副腎疲労を分子栄養学を学んで

改善させた今は

ストレスコントロールができています

 

 

 

なので概ね

2:1を維持できていますニコニコ

 

 

 

機会があれば

血液検査をチェックしてみてね上差し

 

 

 

 

 

友だち追加

🔗 榎戸なおみのLINE公式

   (タップで簡単登録!)

 分子栄養学目線で健康と

 肌質改善を極めるヒントを発信中

 

ご登録の方にモレなく

PDF差し上げますドキドキ